おはよう
ジジー ババー
毎日 げんちゃんと朝の挨拶
今日も頑張ろうね
そして お手を、、
この 目に 癒やされますね
ジジー
お手をしてるから 見てよ
そして ハイタッチだよ
上官と小生の かわいい 子供です。

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引き渡し前の現場確認の帰り
担当の社員と いつ所に 近くに TVで紹介された 産廃業者が運営してる クヌギの森を見学
確か 小生も以前 TVで見たことがある。
確か 2代目社長になった女性の奮闘が紹介されていた。
すごいね この建物が産廃業社の工場
近代的な工場にびっくり
その横に 自然の植物と生き物の生態を見学する森林公園をオープン
社長の書物が紹介されてる。
世界一愛される会社を目指して、
確か 社長に就任する時 女がなにができるのかと反対があり
当時の社員が多数会社をやめ そこからの 活躍
食事するレストランは 自然の木材を使用
清々しい 建物の中から 外の緑の木々を見ながらの
こんなところに神社が
なんと 伊勢神宮から運ばれた神聖な木の神様が
それも ボケ防止の神様が宿る木
思わず 触りました。
さあ これで 認知症から おさらば
神様ありがとう
現場訪問の時、必ず 近隣の名所を散策
今回は おなじみの豪徳寺
江戸幕府の大老 井伊直弼の墓所
豪徳寺の駅から10分ほど。
樹齢何百年の大木が 参道の両側に
大いなる時間の流れが感じられる。
江戸幕末 時代の急速な流れの中で 幕府の大老として
活躍したが やがて 暗殺された彼の墓
この豪徳寺の由来は 井伊家の江戸屋敷後から 菩提寺となり
やがて 曹洞宗の寺に
その境内の中に、招き猫で有名な寺院がある。
ご覧のように 大小の手招き猫が
由来は 当時の江戸幕府の彦根領主の井伊家城主が
寺院の前で 手招きする猫に導かれ境内に入ると 間もなく
天空を響き渡す雷雨が鳴り、猫の導きと感謝して
やがて 招福の猫の寺として有名になった、
現在も 家内安全、営業繁栄、及び縁結びとして
参拝者が多い。
皆さんにも 素敵なご利益がありますように、、、。
先ずは 当社の両係長
共に 助け合い、ライバルで お客様評価も最高
本当に 成長しました。 頑張ってね
ねりまの魚たか 魚専門料理の店
そろそろ お眠りタイムの小生を見送ってます。
この後の2次会は どこに行くのかな
当社も参加してます。
冷凍ボックスの中にはきれいな氷が
触ってみると 冷たい感じより 優しい感じですね
手を優しく 包んでくれます。
さすが 南極と氷かな、、
そして このポスターは なんだろう
西武池袋の構内でのポスタ
実は 秩父の観光のポスター
なんと 小生が大好きな 大好きな
龍神さまのお姿が湯気の中からですぞ
雲の動きにより龍神様が空に現れることがありますが
お風呂の湯気で 空中に龍神様が見えることは素晴らしい
早速 この 温泉宿に出発
現場には住まいの神様が住んでます。
家族の歴史を眺めてきた住まいの神様が
今回の現場はいわゆる両隣と壁一枚で接続してる長屋建物
当然 隣家との関係で防音を第一に
新規設備 基礎 構造 窓サッシ 塗装 建物の耐震補強など 小さいながら すべての技術が詰まってますね
もう間もなく 引き渡し。
引き渡し前の現場訪問
1階はプライベートルーム
へやの片側には収納
浴槽も新規に窓を設置
今回の設計で一番は 吹き抜けとロフト
既存の丸太の梁はそのままに
古い建物を支えてきた梁
すべてを壊すことなく そのままに
もしかしたらこの丸太の梁に神様が宿ってるかもしれませんね
新規に天窓を
笑顔が素晴らしい当社の職人のお親方
仕事に誇りを持ち 経験と技術で職人道を一筋に
そして何より 真心を持ち続けてます。
彼らが当社を支えてます。
偶然 見つけたあの店
懐かしい とんかつ茶づけの名前が目の前に
店先には店の歴史が 当時の懐かしい写真で紹介
歌舞伎町の入り口の店 この店が歌舞伎町の関所みたいでしたね
50年前ですぞ この店の名前を見ながら柄歌舞伎町に遊びに行き
確か 店は階段を登った2階 階段をよっこら よっこらと
登りました。
クラシックな椅子、テーブルが並び 歌舞伎町の町とは
少し変わってた思い出が残ってる。
初めて お茶づけとんかつを口にした不思議さ、なんで
お茶づけにしてとんかつを食べるのだろう?
そしていつの間にか この店に、、
注文はいつもの とんかつ茶づけ
すずや とんかつ茶づけの 「すずや」
あつあつの鉄板の上には おおもりのキャベツがドカン
そしてその下にはとんかつが
山盛りのキャベツの下に熱々のとんかつが
キャベツから イヤ とんかつから食べようかな迷いながら
迷い箸しながら 口の中にキャベツととんかつが一緒に
ジュウシーイで うまい
そして ご飯が残り少なくなったとき 熱いお茶が出てくる。
これをキャベツと とんかつをご飯に乗せた上から注ぎ
一緒に口の中に
交響曲のハーモニーニみたいに口の中 胃袋の中で
心地よいメロデーが響く
とんかつ茶づけだ。
偶然 見つけた 支店
新宿 西口方面 高層ビルの2階に
思わず なんの迷う事なく 店の中に
40年前の風景と味が 思い出されましたね
いつの間にか声がかすれるようになり 心配したやさき
見つけたのがこの ポスター
歌声教室、、、カラオケ教室
いままで なんの興味がなかったが
耳鼻科で 診察をしてもらった結果 声帯が弱ってるとの診断結果
鍛えるためには声をもっと出すようにとの医者からの指示
そのためには ボイストレーニングが大事との診断受け
いままで見逃していたこのポスターに
意を決して ビルの3階の教室へ
先生とはじめての顔を合わせ。
もともと わがままな性格なので 果たして どうなのか
心配したが
会話をするうちに 先生は なんと75歳
まいりました。
すごいね
若い時 歌手として 頑張った時期があったそうです。
目の前で ギターで 歌ってもらったが 若々しい声量に
びっくり
失礼ながら 75歳とはは見えず
姿格好も 若々しい
生徒は 60代から70代の妙齢の女性がほとんどとのこと
その生徒が発表会で受賞したトロフイーが目の前に
歌より ボイストレーニングの思いで 入会しましたぞ
果たして 果たして どんな結果が出るのかな
楽しみだね
神楽坂 なんとなく日本の伝統は残ってる人気の町並み
その一角にあるマンション
受付にはコンシエルが受付に そして安全面にもそれなりに
今日 全面スケルトンのリフォームが完成
今日は引き渡し
カーペットが引かれた廊下
防音効果を考えた設計
今回のリフォームはご主人様が退職を迎えて
以前 購入されたマンションをリフォームです。
玄関には 収納を兼ねた腰掛けの椅子が
フタを開ければ 中には収納
廊下の壁には収納
そして壁の上には明かり取りの窓が
これなら暗い廊下も光が
いいですね
これは 水漏れを防ぐカラン
洗濯機と水栓関係の結びが取れたとき 自動的に給水が
ストップ
三方が大きな掃出し窓
これは 何でしょうか
横にスライドをすれば 書物などがどこにあるのか
すぐわかります。
実はご主人様は大手の新聞社に勤め その関係で
書物書籍が大量に
引退後 この部屋で書籍関係の調べを楽しみに
リビングダイニングのとなりの部屋ですが
ご主人様は食事を終えたら この部屋でゆっくりと
担当の鈴木はお客様と引き渡し
水回り関係はおくさまの楽しみ。
特にキッチンは。
料理をしながら外からの明るい光を浴びて
ご主人様と老後の日々を過ごすことに
ご夫婦は大変楽しみにしてます。
おくさまの笑顔が素敵でした。
ありがとうございました。
山崎努、そして 樹木希林
二人のすべてが詰まってる作品
最初 新聞で この映画のタイトル見つけたが
モリのいる場所、、、、?
不思議な題名に惹かれ 上官と映画館に
混んでいましたね
ポスターには縁側に座る老夫婦の姿。
なんとも言えない 二人の風貌
映画のワンシーンなのか、それともどこでもいる老夫婦の
姿なのか。
自然に 自然に、、、
演技するのではなく いままで生きてきた二人の自然の姿が
そのままに、、、そのままに
結婚 五二年の老夫婦
いい顔をしてますね
その中の この言葉
いいですな。。
思わず 上官の姿が浮かんだ
我が家も 同じですぞ
画家 熊谷森一の言葉
何気ない老夫婦の日常の言葉の中に 互いに長い間連れ添い
信頼しあい、尊敬し合う 姿が見える。
日本を代表する名優が 日本映画の素晴らしさを見せてくれて