現場への楽しみの一つ

現場には 必ず 電車 足でを運びます。

一日 一箇所 現場の神様に会いに行く 苦労を感じるためです。

神様が喜んでるかな

当然 駅から 5分も30分も同じ

汗を出し、時間を掛けて 現場に到着

今日の交通手段は

電車  それも懐かしい電車

何処のかな

わかりますか

DSC_4213
DSC_4215
DSC_4216
DSC_4218

沿線案内板には

DSC_4219

昔から今日までの電車のデザイン

DSC_4220

ガタ ガタ

がた がた、、

ちんちん、、、

懐かしい電車の音が心地良いですね

DSC_4221
DSC_4222

うわあ、  これは懐かしい昔の電車

明治頃かな

DSC_4223
DSC_4224
DSC_4225

当時の色々な人の人生を運んでいたのですね

DSC_4226

この沿線の駅には改札口はありません。

乗り降りの手段は電車の入り口にある機器にタッチ

そして 入り口と出口は別々です。

何故かホットする電車です。

 

DSC_4227

住いの神様が

今日も 現場

全面リフォームで床面積坪40坪

いよいよ もう少しで 引き渡し

昨日は お客さまと現場で打ち合せが

DSC_4189

左官職人が壁、床を

DSC_4190

土間のレベルの最終施行

DSC_4191

親方がチェック

DSC_4192

こちらの部屋は

ピアノ室の防音施工工事

床も 壁も そして天井も

当然ドアも、、、

防音材で三重に

DSC_4193
DSC_4194

経験と技術で 大工が防音施行

頼みますよ

DSC_4197

こちらは 20帖の広いリビングダイニングが

もう少し

DSC_4201

キッチンの収納も

DSC_4202

対面キッチンもお客さまの夢を叶えて

DSC_4203
DSC_4204
DSC_4208

現場監督と大工の棟梁

お互いの信頼関係が有ればこそ

DSC_4209

三階個室の壁をクロス職人が

下地の調整をしっかりと

DSC_4210

現場は色々な職人の技術と心が協力で

住いの神様の笑顔がもう少しでお会い出来ます。

オキナワから、、、届きました。

宅急便で

娘夫婦から

DSC_4182

オキナワ名産の マンゴウー

思わず 口の中で

あの 甘く 柔らかい果肉の味が

DSC_4183

3個も入ってるんね

一つ いくらかな

DSC_4186

ありがとう

この マンゴウで

娘家族たちと遊んだ デズニーランドの疲れが

 

何処かに とんでいきました。

DSC_4187

また 来年もお願いしょうかな。。

現場は神様です。

現在 現場は10箇所

ほとんど 全面リフォームの現場

当然 新築と違い解体してみれば 提案 設計と違いがあります。

その時に 当社の経験 技術が生きて来ます

今回も 大学の学校の近くの現場

築 30年の一戸建て住宅

内部は 全面解体 及び 間取り変更

外部は サイデング

DSC_4122
DSC_4125

間取り変更による 柱 梁などの新設

DSC_4126

耐震診断による 補強工事

DSC_4127

窓サッシもPGガラス

DSC_4132

壁の内部も断熱施行

DSC_4135

横のサッシ工事も完了

きれいに収まってます。

DSC_4137

お客さまの笑顔が間もなく

DSC_4138

現場には 神様が住んでます。

当然施工する前のご家族で共に過ごした神様

そして 新しい命が住いに注がれ 住いにも今までの神様が

今まで以上にご家族を守るために喜んで頂けるように

小生は 毎日現場に神様とお会いするために出かけてます。

お客さまから夢を託されて

若者で有名な町

其の繁華街で リフォームが始まりました。

3,4階がオウナー様の住い

1,2階は店舗賭して賃貸

特に今回のリフォームは3階と4階の全面リフォームと

屋上への昇り降りに 新規に鉄骨階段を施行

当然 足場、道路許可、安全を確保するため ガードマンを

常設

安全 第一です

DSC_4099
DSC_4101
DSC_4102

3階のベランダから

ベテランの職人が施行

DSC_4103
DSC_4104
DSC_4105

当然 すべて計算してます。

収まり 安全等

DSC_4106

内部では 新規に柱 間仕切りなど

DSC_4109
DSC_4111

給排水配管なども新規に

DSC_4112
DSC_4114

この後両側に手すりなどを新設

DSC_4115

今までの経験と技術で

多くのお客さまの夢を叶えて来ました。

リフォームは1人1人のお客さまの住いを明日への夢をかなえるために 当社は存在すると思います。

多くのお客さまから問い合わせを頂き 社員一同 頑張ってます。

ありがとう御座います。

 

三〇年ぶりに

一泊二日でオキナワから娘家族がデズニーランドに

わんぱくで 可愛い孫が

そして

小生と上官は三〇年ぶりのデズニーランドへ

はたして体力が持つのかな

DSC_4036

娘夫婦は昨日から デズニーランドへ

聞いてみると 一日だけで10種類の乗り物に

そして今日は ジジババが一緒なので たくさん乗りたいとの

話しですが、、、、

DSC_4039

土曜日ですが デズニーランドは 若いカップル 女の子同士の

カップル

すごい人ですね

DSC_4040
DSC_4041

マウンテン気車とか言う名前の乗り物を

DSC_4043

当然 動けばお腹が

 

DSC_4046

孫達は昨日は遅くまで遊んでいたが

今日は今日と  飛び回って、、、

 

どこから其の元気が出るのかな

4歳のマッキーは目が離せないぐらい飛び回ってる

DSC_4048

これはジェツトコスター

当然小生は怖いのでパス パス

DSC_4052

あかりちゃんも大好きなぬいぐるみの

うさちゃんと一緒に

DSC_4055

シンデレラ城の前で

DSC_4056

30年前に 娘と息子と

当時8歳前後の子どもたちを連れてきたデズニーランドは

そのままの姿で出迎えてくれましたが

まさかまさか 30年後 孫達とデズニーランドに来るとは

DSC_4057
DSC_4058

宿泊したホテルの前で 娘家族と記念写真

DSC_4064
DSC_4066
DSC_4067

ありがとうね

君たちのお陰で じじとばばデズニーランドに30年ぶりに

楽しめました・、、、、、よ

無理してますね

万歩計では1700歩ですぞ

足腰が  痛いですね

DSC_4071

元気な孫達としばらくお別れ

DSC_4073

元気な君たちの姿がじじとばばの元気な源です。

楽しい時間ありがとうね

また一緒に来ようね、、、、

 

頑張るよ、、神様お願い

田無神社には五龍神様が

「社長 現場の近くに竜神様で有名な神社が有りますよ」

社員の優しい言葉に早速出かけました。

其の神社は 田無神社

西東京駅から徒歩一〇分程

鳥居をくぐると

DSC_3915

早速 目にしたのは

赤龍の案内の看板が

DSC_3916

この先にお社が

DSC_3917

そして 神社の由来と本殿を作った彫刻職人

DSC_3919

江戸時代の仏閣は彼の手で作られた

 

DSC_3920
DSC_3921

この先に本殿が建立

DSC_3922
DSC_3923
DSC_3924
DSC_3925

これは白龍

DSC_3926
DSC_3927

本殿を参拝する正面に

茅の輪くぐりが

確か 正面からくぐり抜け左方面にまわり 再度正面から

右方面にまわり 正面に戻り くぐり抜けて

そうすればご利益があります。

DSC_3928

ようやく本殿

DSC_3931

本殿の正面の欄間の彫刻

DSC_3932
DSC_3933
DSC_3934

当時の職人の技術の高さがわかりますね

DSC_3935

大鵬の名前が

DSC_3938

実は 相撲の土俵があります。

大鵬が来た記念で作った。

DSC_3939

こちらは青龍の案内板が

DSC_3940
DSC_3941
DSC_3942

青龍ですね

DSC_3943
DSC_3948

この神社には五龍の龍の神様が

それで神社のあちこちに五龍神が祀られてる

すごいね この神社は

DSC_3949

田無神社の社報にも

DSC_3950

龍神の絵画が掲載されてます

実はこの龍神な絵をかいたのは切り絵の先生です。

すごいな、、、感動

DSC_3951
DSC_3952
DSC_3953

これは神棚に供えるお塩も龍神で清められてる。

DSC_3954

龍神のお守りを早速購入

DSC_3956

一つの神社で五龍神の神様にお会い出来るなんて幸せです

今年の夏休みは社員の結婚式が京都であります。

其のお祝いに上官と出席

そして 当然 京都の有名な龍の仏閣巡りを売る予定です。

何故か 龍神様のお導きです。

そのうち日本全国の仏閣におられる龍神をお参りする旅行に

出かけるつもりです。

それまで 俟っててね    龍神様

 

 

家パン?

 

家パン?

みんさん 解かりますか

実は 息子夫婦からの父の日のお祝いに

 

DSC_3965

開けてみれば

家パンの名前が

DSC_3967

ウワアッ すごいね

小生の大好きな色のパンツ

昔のステテコですね

小生は冬でも夏でも ステテコを愛用

この家パンは実におしゃれ

早速着用しましょう

 

DSC_3968

中には 息子のお嫁さんからの嬉しい手紙が入ってました。

わがままな小生を優しく応対してくれます。

ありがとう

DSC_3969

さあ、このステテコ いや、家パンで外に出かけよう

DSC_3971

七〇近くで 赤パンツの上には赤い家パン

おしゃれだな、、、

切り絵の世界

 

お客さまから紹介された切り絵の展示会に

先生の名前は 小出蒐

サラリーマン時代から50歳にして切り絵の世界に

今回の展示会のきっかけは当社でリフォームしたお客さまのご自宅で見た龍の切り絵

龍が大好きな小生に取っては思わず

すごいな

お客さま本人が制作した龍ですが 見とれてしまいました。

そして 先生の個展が開かれると聞いて

展示会に

平家物語を題材に多数の切り絵が展示

初めて身近に見る切り絵に感動

それぞれの場面に画家の感性が

 

DSC_3905

物語の場面ごとの

DSC_3906

西東京駅のまえのデパートが会場

 

DSC_3907

平家物語の場面場面ごとを下絵から切り絵まで

よく ここまで、、、

DSC_3908
DSC_3909

壇ノ浦での、平家と源氏が海上で 的を目指して弓を引く

有名なシーン

DSC_3910
DSC_3911

これはお客さまの作品

すべてはここから始まりました。

DSC_3912
DSC_3913

小出先生と一緒に

DSC_3914

新しい出会いが 新しい物語が 新しい感動が

始まります。

 

オキナワから父の日の

娘家族から 届きました。

父の日のお祝いのプレゼントが

なんだろう

DSC_3764

これは

DSC_3765

孫達からの手紙が

嬉しいいね

DSC_3766

父の日、、、

DSC_3767

そして 中からは

大好きな  くまモンだ

DSC_3768

小生の好きな色のシャッが

DSC_3769

オキナワが近く感じますね

娘家族のわがままな小生への愛が感じます。

DSC_3770

くまモンも喜んでます。

DSC_3772

娘が高校の時 年頃の年代で 小生とよく喧嘩しました。

口も聞かず、小生の姿が見えた時 娘は姿を隠したもんでしたね

それから 何十年の年月が流れ 娘はオキナワの人

そして 可愛い孫たち3人の母親

小生を気遣い、遠いオキナワから電話を掛けてくれます。

そんな思いを感じながら 大事にシャツとくまモンを大事にします。

ありがとう 娘、孫 そして義理の息子 いや今では本当の

息子以上の旦那さん

感謝

感謝