リフォームコンテストで受賞しました。
其のお客さまと設計者と記念で 食事
そして近所のJAZZライブの店に
小生とは15年のお付き合い

店の中は御覧のように 壁 天井に
ポスター ポスター

ラックにはJAZZCD

今日は セッションでしたが
なんと マスターが演奏者の一員として 参加
真ん中のシャツ姿が マスターですぞ


店の前で 自撮りで
お客さま 設計者 担当者
一同で 素敵な作品が受賞したのがうれしいですね


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なんという 驚きでしょう
この出来ばい
今にも 龍神様が出てくるようです。
この龍神様は

当社で リフォームされたS様が
小生が龍に惚れ込み 多数の龍の絵、置物 彫刻 湯のみ茶碗を
集めていることを知り
本当に 本当に 私のために 創作してくれました
感謝 感謝
これは 実は切り絵です。
それがこのような芸術作品まで完成したSさんに感謝
嬉しいです。

切り絵に 見えますか
画伯の作品です。
信じられませんね
すごいです。

そして当社の打合せ室に飾りました。

これは木工彫刻の龍

そして いただいた切り絵の龍


これで3つの作品が当社の談話室に
うれしいですね
それもそうですが お客さまからこのような素敵な
龍の切り絵を頂けるなんて
小生の宝物とします。
S様 ありがとう御座いました
若者の町で有名な商店街に
今回の全面リフォームの現場現場が無事 完了
ビルのオーナ様からの依頼
1.2階はテナントさんが使ってます。
今回は3.4階の全面リフォーム


この玄関から階段でオウナー様の住居へ

玄関入り口には 収納、下駄箱

充分な収納


階段下にも 収納

新たに絨毯を敷きました。
コンクリートの冷たさを解消


洗面所とお風呂等水周りは階段の登った場所にまとめて
洗面所の扉は 折りたたみドアで


ビルの斜めの壁の場所に 収納
うまい提案ですね

洗面台も最高

お客さまも御覧のように素敵に
バスタオル等

このトビラの向うは

ユニットバス
配管、天井高 朝まり等い色々苦労しましたが
御覧のように

トイレも

さああ、さあ
この空間
リビングダイニング
まるでモデルハウスの様なおしゃれな空間

外に面する窓からは明るい光が差し込んでます。
贅沢な空間です。
夢のような空間です。


キッチン収納は 壁側に
そして横の窓からもあかりが


おしゃれな椅子に座りながら 光を浴びながら
音楽などを聞いたら 1日の疲れは何処かに

お客さまが揃えた家具も いいですね



キッチンの手元を照らす 照明もおしゃれに


本当に1日の疲れが何処かにとんでいきます。

この上の階段を登れば
個室が


その前に 屋上への階段を新規に施行
苦労しましたが 素敵な外階段


寝室です。


大きな収納が
これなら 安心して収納が出来ます。


この リフォームの設計は当社のH部長
多くの空間の建物に新しい命を注ぎ
そのアイデアに多数のお客さまが感激
そして この難しい現場を納め 完成させた責任者がM係長
商店街に面する現場ですので 安全 正しく 現場管理など
苦労することも有りましたが
こんなに素敵な現場が完成
M係長 本当にご苦労様
小生も感激しました。
お客さまの笑顔が目の前に見えますよ。
正しい考え
正しい行動
正しい結果
当社の理念です。
届きました。
先日 京都旅行中によった清水焼の窯元で見つけた
龍の湯呑み
今回の旅行の予定に1日龍のお寺巡り
そして見つけたのが
この湯呑
無事 小生の手元に届きました。

桐箱のなかに
そして蓋の文字は 達筆な墨で
書はその人を表すとのこと
初代の奥様の顔が浮かんできました。

目の前にでてきました。

ウワーウワッ
京都から東京へ
無事 無事
龍の姿が表面一面に

湯呑み茶碗に
踊る龍の姿が
飲み口には金粉が

湯のみ茶碗の横には 茶碗を持つため 両側に少し
引っ込んだ場所が両側にあります。
湯のみ茶碗を持つのに大変便利

この龍の顔
まさに天空に登る龍の顔
今にも躍り出る龍の姿

また一つ 龍神様が近くなりました。
当社のリフォームでつい最近完成したお客さま
スタジオ、兼 住いのリフォームを当社に依頼
そして 写真家で有名な荒木の写真作品展で受賞した事を知り
早速 アラキーの作品展が新宿の
オペラザで
ポスターは 御覧のように
写狂老人A
写真に一生を捧げ、狂うほど 夢中になり
そして 老人の今も 狂い続ける A つまり アラキの
頭文字のA
すごいね 其の後ろ姿に 風格が


最初のコーナは
御覧の様な 女性のヌード写真
永遠のテーマーの女性の裸から 何かを感じたのかもしれない
衣服をぬいだときの ありのままの女性の姿 心などが
目の前に

漫画家の楳図と

この コーナは 天空の空と太陽を




市井の人々の何気ない表情を






いい顔をしてるね


艶めかしい 女性の着物姿から
体と顔の表情が 写真いっぱいに広がる

アラキー


一生 狂うだけのエネルギー
気狂いと言われるほどの生きる力
燃えつく人生
アラキー
がんばれ
今回の京都旅行でお世話になった新本観光タクシの新本御夫婦と
最終日 京都の夜を楽しみ そしてカラオケ
奥様は占い師で大活躍

上官もニッコリ

歌もうまい そして
サービス精神は神の領域です。
新本さん

上官も京都の夜を 大満喫


エッ
この人は
このカラオケのマスター

実は歌手です。
御覧のように自分の歌
シそして CDなも 出してます。
やはりプロは違いますね

よ期日 出発までの時間が会ったので
前回1人で訪問した龍の寺院へ

京都最終日 再度 龍神さまの姿を

アレッ
実は 休館日
それはないよね
しかたなしに記念写真

今回の京都旅行は社員の結婚式がきっかけでしたが
素晴らしい案内に恵まれ 上官と喧嘩せず
また 天気に恵まれ 楽しい4泊5日の旅行
思い出に残る京都観光
観光タクシーの新本さん
近いうちの再会を約束して。。。
京都で楽しみにしていた川床料理
川面に突き出した川床で 川音と水の涼しさを味わいながら
鮎 などの京都料理を
鴨川が有名ですが 今回は京都から滋賀県方面にある
水の神様を奉納してる貴船神社の側の川床料理 喜らくで
食事

川にせり出した木組みの上に床を

其の下には涼しい川のせせらぎが
暑さも忘れますね




出される料理は
前菜から てんぷら 鱧の刺し身等


これは天然鮎の子供です。
骨まで パクリ
美味しかったね






大満足でした。


いい思い出になりました。
翌日は 朝一番で







秋の紅葉の絨毯が目の前に

冬は 白の雪化粧に



庭には無縁仏が

何を念じてるのだろう
永久のときの流れのなかに


これは この寺の開創のお姿

そして生き仏として この石の墓に眠られた。
石蓋の隙間から 弟子たちに
声が聞こえなくなった時 成仏してると教え
やがて 生き仏として 永遠に。。。
今でも ミイラの姿となり この石館に

山奥に 佇む仏閣
緑の新緑に囲まれ ただ ただ 自然の中に
ひっそりと、、、、
静かに 自然のときの流れとともに、、、


緑の絨毯の中に 手を合わせ 何を念ずるのか
樹木の姿が季節の中で変われど
静かに 静かに 念ずる姿
誰が彫ったのだろうか
誰がこの場所に、、、


山奥の仏閣に 案内してくれた 新本さんに感謝
これは 何と お風呂
何と 石田三成が 山崎の戦いで破れ落ち延びる時
途中この寺に足を伸ばし
当時の住職が このお風呂に明智三成が体を休めたとか
今ではでサウナですかね
もし 其の話が本当なら 三成はどんな気持ちで
入浴したのだろう

外から見ると この建物が入浴した所

次に案内されたのは
日本国家の歌詞にある
さざれ 石の、、、、
歌詞にある さざれ石の由来が
この神社に

さざれ石の、、、


そしてこの神社は
足腰が弱った人の間で有名です。

手水には
何と いのしいが口から水が
昔 神様が足腰が痛く 動けなくなった時 どこからか
イノシシが現れ 助けてくれた。
その為 足腰の痛みを治す神様が 祀られてます。
当然小生も 御札を買い 神様にお願いしてきました。

其の晩は 新本さんの知り合いの地元の料理店
全て新本さんに 昼も夜もお願いしてます。

サアー 明日は何処かな
次は
このお寺は
すみません 忘れてしましました。

ここにも 龍が


そして映画撮影で使われる場所で 上官が
いいですね
何処の女優かな

実は 境内にある上下水道管
琵琶湖から京都への水を引いた当時の水橋
設計は当時の若き学生の作品が採用されました。

また 東京で知りあった画伯が描いた龍の作品
彼の知り合いにお寺の住職があり
其の関係で 襖に宇宙に舞う龍の絵を
是非 見に来てほしいとの言葉に
すごいね


黒色の下地に言葉と龍が
白と黒の色のコントラストがいいですね

どんな気持ちで描いたのだろう

まだ まだ 龍神様への旅は続きます。



法堂の天井に踊る雲龍

寺院の門にも


今日一日 龍神様ばかり見ましたが
何処のお寺かもわからなくなりました。
龍神様 助けて下さい。