久し振りに、、、、

DSC_0100

日帰り温泉、いいですね

東京近郊にも多くの日帰り温泉がありますが 特に大好きな温泉が白寿の湯

関越で1時間30分、チョツトした旅行気分。

途中に小生に大好きな神社、寺院等があります。

今回は金積神社。

鬱蒼とした森林の中 に鎮座する多重塔

DSC_0101

登りゆく石階段の両側に沈丁花の花がひっそりと咲いてる。

屋根の上高く多重塔が見える。

辺り一面緑の模様が描かれ、ひとの声、樹木の声も聞こえず、ただただ 天から風の声とともに聞こえる

雨音に我が身を委ねる。

DSC_0102

竹林の手前の駐車場に乗ってきた車が見える。

DSC_0105

そして其の場所から車で10分

今回の目的地 白寿の湯 久し振りの訪問

DSC_0106

 

DSC_0107

この温泉はかけ流し100パーセントの温泉

泉質の濃さは関東一番である。

 

DSC_0109

 

DSC_0111

濃い泉質のため?露天風呂の床は茶色に染まってる。

内部は撮影禁止のため パンフレットで

露天風呂で体を沈め 外の山々の緑と地元の人々の何気ない談笑に

心が休まれる。

DSC_0112

 

DSC_0113

1人ぶらりと 風のまま 思い向くままの小旅行

気分展開に最高ですね

 

 

明かりちゃんから嬉しい絵はがきが

DSC_0097

はがきが二枚 オキナワから届きました。

じじとババに、、、

あかりちゃんのかわいい写真と一緒に我々夫婦の似顔絵のはがき

一枚目は じじーの顔をだね

目がぱっちり  頭も真っ黒な髪の毛がふさふさ

あかりちゃんがだいすきなイケメンにそっくりなじじの顔。

天才だね 正直だね

 

いつも ありがとうの

 

かわいい文字が

DSC_0098

こちらは ババへの絵葉書

上官はすっかり何十年前に戻ったかわいいばばの顔が

絵葉書には

大好き  だいすきの文字が

アレッ

小生の方は

ありがとう   の文字が

ありがとう と だいすきの文字の違いに

上官はニッコリ

あかりちゃん、 お願い

じじにも  だいすきの文字が書いてる絵はがきを届けてよ

DSC_0099

上官は だいすき ババの文字に嬉しくてTV台に飾ってます。

あっ  さかなくんだ

DSC_0065

色々とおさがわせの  都庁

近くに打合せで途中 寄りましたが

地下の広場で 何やら

イベントが

テントが並べられ 除くと 都内の区の物産が展示

DSC_0067

その 反対側から 甲高い声が

何やら 魚の絵が見えるね

DSC_0068

あっ

さかな君だ

TVで見ると同じ衣装で 頭には魚の帽子?

魚のくクイズのイベントだ

同士て都庁なのかな、、、、

DSC_0070

そして オリンピックのシンボルマークの旗が

二〇二〇年 楽しみデスね

DSC_0071

 

DSC_0073

近くの公園に

沈丁花の花が

DSC_0075

都会の騒音の中でひっそりといつものように色鮮やかな花を咲かせてます。

秋が静かに 確かに季節の花々の移り変わりで感じますね

DSC_0076

 

三階建て 全面スケルトン 着工式が

弊社には大型リフォームの依頼が非常に多いです。

今月だけでも三件の着工

そして 今日は

三階建てのヘーベル鉄骨住いの着工。

ご実家を息子様ご家族が引き継ぎ、全面リフォーム

DSC_0015

お客さま同席の上、職人の紹介、

今日は一〇社の職人が集合 いずれも当社とはな長いお付き合い

彼らの心、技術を信頼してるからこそ 今の山口建設が有ります。

まさに車の両輪ですね

お客さまに築三〇年のお住まいの歴史 家族の歴史などをお話いただいて

一同 其の思いを心に入れて施工致します。

DSC_0017

 

DSC_0019

四方にお塩、お酒 お米等を撒いて 工事の安全などを神様にお願いいたします。

DSC_0022

いよ いよ、始まります。

DSC_0026

トイレ、

DSC_0033

洗面

DSC_0034

 

DSC_0037

早速 解体が始まりました。

DSC_0043

 

DSC_0044

現場では専務、課長 係長が打合せ。

DSC_0049

当社ではチームで担当

お客さまの大事な財産を技術と真心で完成します。

当社では感謝の気持ちで一つ一つの工事を一生懸命に丁寧に施工させて頂きます。

お地蔵様へのお願い

お客さまが中古マンションを購入されてのリフォーム計画のご相談

この頃当社にも非常に多いご相談

其の帰り 目の神様で有名な新井薬師の境内へ

神社、仏閣が近くに有れば 必ず足を運びます。

やはり年齢のせいかな

 

DSC_0005

本堂の側に お地蔵様が

DSC_0006

お願い地蔵尊

いいですね このことばに

つい つい、惹かれて、、、

DSC_0007

お地蔵様の足元には小さなお地蔵様が並んでます。

DSC_0008

きっと、参拝者の人が地蔵様にお願いした証拠に、、、

DSC_0009

早速、係長は一体1000円のミニチュアのお地蔵様を購入

DSC_0010

お地蔵様の体を洗って

DSC_0011

一生懸命にお願い、、

なにをお願いしたのかな

DSC_0012

現場の打合せの帰り、近所の町並み、名所等ブラリ、ブラリと歩くのが楽しみですね。

10月から 有名な砂町銀座商店街の近くで大きな工事が始まります。当然、昔懐かしい風情が残ってる

商店街の女将さん、大将の お客を呼び止める元気な声を聞きながらブラリブラリと、、、、

楽しみが増えます

携帯、? いやあ スマートホン

携帯電話?

昔は肩から重い充電器を担いで仕事の電話連絡をした時等、手塚治虫のSF漫画の世界に入った錯覚で優越感を覚えた。

当時の車の電話も後ろにアンテナが付いており、ひと目であの車には車電話が付いている

これも優越感を覚えた。

それから 今は 電話はひとりひとりが手に持ち、歩きながら 電車の中 いやあらゆるところで携帯を使ってる。

なぜこんなことを書いたといえば 小生の携帯が壊れ 息子の勧めで新式の携帯に変えたが

いや、解らない 画面にあらゆるマークが出てきてどれがどれだか意味不明

必要なのか解らない

そういえば 簡単携帯があったね

携帯は電話連絡と行き先をマイクに向かって言えば教えてくれるだけで充分

小さな時は手塚治虫の未来の世界に描かれてる漫画に憧れ、ドキドキしながら貸本屋から借りた漫画を

夜中まで何度も見ていた。

そしてそして 其の世界が現実になってきた。

パソコン、携帯 コンビニ カード 切符なしで電車の乗り降り、その他その他、、、

つまり情報のスピード、情報の共有化等 果たして必要なのか、、

手元にある新しくなったスマートホンを見ながら 使えない小生が悪いのか悩むが

しかししかし、

昔 隣りに住む人から「電話ですよ」と声をかけられい 「すみませんね」と隣にでかけた両親の

姿を思い出した。つまり 昔は黒電話は誰の家にもなかったので 連絡は近所の電話を使っていた。

お互い様の世界 電話が隣人とのお付き合いの道具でしたね

それから七〇年、、、

いやはや、いやはや 手塚治虫の世界になりつつある今日、

今は 昔の時代に憧れてる小生、、、

この携帯 どうしょうかな

新鮮組 近藤勇の墓が

板橋駅近くに

幕末に活躍した近藤勇の墓が

近藤勇とは?

 

// //

新撰組隊長。幼名勝太、のち昌宜、変名大久保大和。宮川久次郎の三男、近藤周助の養子。天然理心流四代目家元。新徴浪士隊を経て、芹沢鴨らと新撰組を結成、のち隊長となり、尊攘派の取締りと弾圧にあたる。鳥羽伏見の戦で敗戦後東帰、佐幕軍甲陽鎮撫隊を組織して官軍と戦うが敗れて捕えられる。明治元年(1868)歿、35才。

本当に駅の真ん前に

この場所で切られ、遺体はここに捨てられ 首はその他の場所へ

 

 

 

TVでお馴染みの彼の写真ですが

当時 国中が勤王、幕府に別れ 外国の国々がそれぞれの思惑で日本を混乱させて

まさに国が分断される状態であった。当然 彼らのその先は日本の植民地化である。

当時の乱世の時代に生きる人々も国家の安定を考え国中が混乱に巻き込まれる。

其の中で幕末に活躍した新選組といえば

この人  近藤勇

どこかで見た顔ですね

どのような経緯で 写真に収まったかわからないが 写真機を見つめるその眼光の鋭さに

近藤勇の心を理解したい。

isami

 

そんな 時代を生きてきた彼の墓に手をあわせ、また、同時期 活躍した他の人物の顔を

浮かべる事もいいのではないだろうか

 

 

幕末 そして明治維新へと混乱から統一へと日本中があらたなる出発への時代

明治維新とは日本にとっていかなる時代なのか

其の中で生きてきた近藤勇。

興味がある人物である。

友人のフランス料理の店に

月に一回程、ぶらりと

オウナーシエフの成田ちゃんの店に

小生はフランス料理とは?の世界ですが

なんとなく気が合うシエフの成田シエフの人柄に惚れての付き合い

色々な料理もお任せ

友人ご夫婦にも紹介してますが 美味しい料理と評判がいいですね

横にいるのはアシスタントシエフのコバチャン

真面目で可愛い?好青年です。

小生の無理な注文もOK?

 

 

お店の前で記念写真

当然 真ん中はそれぞれの上官ですぞ

 

お店の名前は エヌドトール

桜台駅から徒歩五分

家庭的なお店です。

おかげさまで 大盛況でした。

九月三日、四日の二日間

 

練馬TOTOショウルームでイベントが開催

ご予約のお客さまで一杯です。

ご予約以外のお客さまも多数ご来場

嬉しい悲鳴が、、、

今回 収納のセミナーも開催

皆さん 興味深くお話を聞いてました。

講師の先生は収納で有名な方です

皆さん熱心に 参加されメモなどを書いてました。

お役に立てて良かったですね。

外では たこ焼き、氷アイス

コップコンーなどなど、、、、

 

また、ゲーム、抽選、等も

お客さまの喜ばれる企画で楽しんで頂きました。

 

当社の社員も猫の手を借りたいぐらい忙しい時間を過ごせました。

ゼロからスタートして四〇年

お客さまの笑顔と共にこのような大盛況のイベントを開催出来たことは感謝、感謝するだけですね

有難うございます。

日々がスタートの気持ちで迎えることを忘れなく、

初心 忘れべからず、、、、、

年内引き渡しで スケルトンリフォームが

今日は 着工式

朝から 職人一同が 集合

当社では必ず、リフォーム開始にお客さまと職人の顔を合わせ、そしてお客さまから

建物の歴史、家族の思い等を話して頂きます。

築40年の建物

娘さんご家族との同居を考えてのリフォーム計画

建物の四方にお酒 塩、お米などを地の神様に捧げ工事の安全をお願いいたします。

大事なことです。

 

 

 

その後、職人と 営業担当、現場監督で現場調査と打合せ。

 

 

 

 

 

いよいよ始まりましたね

現在 当社では五件ほどの大きな現場が進んでます。

お客さまのお問い合わせも全面スケルトンリフォームの相談が多いです。

それなりの経験と技術がお客さまに評価されてます。

これからも 一生、一事、一貫の心で邁進致します。

有難うございます。