桜の開花があちこちに
いつものなら 春の象徴として なんだか浮かれて花見をしてきましたが まさかまさか 今年はコロナウイルスで世界中がれ
お花見を自粛するような情報がありますが。
皆さん 元気を出しましょう
さくらの花は日本人を元気にしてくれる花です。
ぜひ 近くでも 片隅で咲いてる桜の花があります。
桜の花とお話をしてください。
きっと元気をもらえますよ
小生の小説の先生ご夫婦
奥様はさすが縁の下の力持ちで旦那を支えてます。
奥様は先生との打ち合わせ後 参加
初めて 覗いたお店で イケ イケドンドン
小生と同年齢のご夫婦が この店で頑張ってますね
嬉しいです。応援してみたいです
カラオケを歌おうと思った時 マイクから美声がでません
カラオケの調子が悪く 夫婦で機械にお願いしてますが
カラオケの機械がストライキ
夫婦で トラブル発生 誰の責任か
お互いに、、、、してますが
やはり やはり
力関係は 当然 奥様
頑張れ ガンバレ マスター

隣のなじみの店に
小生の大好きな店。
お客様とちょうどよい距離でサービスのマスター?
お客様はほとんど常連で 我が家みたいな場所
小説の締切はもうすぐ
そのため 先生にチェックをお願いして ついつい
飲んで飲まれて飲んで、、
奥様も緊急参加に
駅近の星乃コーヒは小生のお気に入りの場所
一週間に2回ほど利用してます。
なんと 今日は案内されたのは 個室のプライベートルーム
ドアがあり 4面壁で囲まれ 自分だけの空間
贅沢な時間を過ごしましょう
実はこの部屋は すべて順番で案内
何百回もこの店を利用してるが 初めて この席に
なんだか宝くじに当選したみたい
嬉しいですね
静かな部屋で 贅沢に 過ごせます。
レトロな照明器具の明かりが 気持ちを安らかにします。
まずは 大好きないちごケーキを注文
渋いコーヒとぴったり
早速 締切が近くなってる 原稿の手直し
6月に出版するため 赤ペンで手直し 最終チェック
初めての出版
題名は 「神様の贈り物」
今までを振り返ると やはり神様の助けが一杯ありました。
そんな感謝の気持ちを本に書きましたが
次は このプライベートの個室を使えるのは 神様だけが
知ってるます。
さくらの花が開花
ここは神楽坂近く。
世の中はコロナウイルスで騒がれてるが 自然の移り変わりは
季節の到来で営みを教えてくれます。
果たして 来年の桜は平和なお花見になるように、、、
今日は実は内覧会
現在 会社と住まいがほとんど一緒で 気になれば会社に顔を出すことも度々
少し 変化をと望み、好きな小説を書く場所として 大好きな神楽坂を選んだ
OKですか
一番のお気に入りはこのリビング
この開放感 どこまでも どこまでも 遠くに見える
町並み
ある意味 平和な別居生活かな
こちらと練馬を共に往来するで生活が始まります。
全てから開放された気分
この部屋は仲間が集まる部屋として
飲み疲れた友と夜景を見ながら 乾杯 乾杯
何を歌うのか 何を語るのか
縁有りて知り合った友が集まり 語るのは過去の世界か
まだ見えぬ未来への扉か
飲み疲れたら ごろ寝です。
学生時代を思い出しますね
今日の言葉
ロサ会館映画館
この映画館 学生時代からある映画館
いろいろなジャンネルの映画が上映されてきた。
久しぶりに この映画館に足を運んだ
ロサ会館の一部で 50年以上
懐かしい看板が目の前に
今日はこの映画館で上映される映画
1960年前後の学生と政府の闘争で大学生を中心に騒がれた時代
当然、小生の大学も休講、入り口には大きな立て看板がたてられそれぞれの自己主張が赤文字で書かれていた。
学生と学校との闘争の渦に巻き込まれ授業などは度々中止になった。
その中で 三島由紀夫と東大全共闘の討論が開かれた。
そのドキュメントの映画上映がロサ会館で
三島と言えば、当時の若者に一番憧れの人物であった。
物書の世界から 己の美学を追求するため 言葉より行動に移し
最後は防衛省で割腹自殺
そんな彼が単身、若者1000名との対話に乗り込んだのが
1969年5月 東大駒場の900番教室
討論の内容は彼の決意表明から始まり、討論 天皇、そして
若者に伝える熱意で終了
特に討論では空間と時間などが当時、東大で一番の論客者と言われる学生とのそれぞれの自己主張が面白かった。
あの時代と言っていいのか わからないが 少なくてもあの時代を経験した自分は今思えば 与えられた立場を乗り越えて、動き出した時代に自分なりに行動したことが この作品を見て胸の中に眠ってたものが蘇った。
本当に今と違いあの時代は全ては人と人が対面して直接言葉を発し、相手と一対一対の会話を一晩中した。
まさに彼が若者に残した熱意である。
待っていた。
そして全て指定席で臨席と隣席との間は隙間があった。
その訳はコロナウイルスである。
もしこの風景を三島が見たら どのような言葉を述べるのだろうと思い、彼と全学連の熱気溢れた言葉の戦いの場面を思い出し映画館を後にした。
午後は ケーキとコーヒセットで 単独より200円引き
今日も このコーヒ店で
普通 苦味 酸味
それぞれに 名前が
小生は 乙姫 ロマンチック名前ですが 味は苦味
年から年中 果物はいちごが一番
考えてみれば 故郷の北海道は昔 いちごなど見たことも
食べたことがありません
そんなことからいちごおじさんになりました。
この 場所で 2時間ほど 小説関係の本を勉強
そして 原稿用紙とにらめっこ
小説は一人で 空想を描きながら その中で一人で物語を
話はどんどん進みます。
最初のストーリが アレッ どんどん 変わっていきます。
考えて 考えて 変化して 変化して
まるで 宇宙の空間をさまよってるようですね
3月末に アンデルセン童話大賞の結果が来ます。
果たして 72歳のおじさんの童話がどんな結果が出るのでしょう。
那覇空港の男性トイレの入り口で
マスクの自動販売機を見つけた。
大きな 文字で マスクと
えっ マスクの自動販売機
本当?
思わず 100円玉を数枚握って 購入
上官に早速 報告
「女性トイレにはなかったよ」と言いながら よく見ると
アイマスクでした。
小生 すべて マスクと思い 左側の普通のマスクが売り切れと
わからず すべて口にするマスクと勘違い
これ おかしいでしょう
おれ オレ 詐欺 つまり
マスク マスク 詐欺だ
当然 上官から。。。。。。でした。
ご覧のように 那覇空港は やはりですね
帰りは フアスートシートで
夫婦結婚 45年と 3月の上官の誕生日の前倒しで
スリッパがあるんだね
昼食がつくなんて 想像しなかったので 空港で お腹いっぱいに 食べたが これを見ると 飛行機代の一部に入ってると
思い 当然 口のなかに
いやあ 美味しかった さすが 日本空港
無理を言って お土産にしました。
沖縄の娘が夫婦2人で働き 孫は幼稚園 小学校3年 5年
3人の孫を娘が送り迎え そして 学校 臨時休校で
そんな様子を見て なんとか 手伝おうとでかけました。
やはり パワーがなくなってましたが
少しでもお手伝いが出来たと思いました。