アットいうまに追い抜かれるぞ

娘からこんな写真が送られて来ました。

              

孫が滑り台を登ってる風景です。おにいちゃんは約3歳、妹は1歳。

ご覧のように妹のほうがどんどん上っていきます。おにちゃんは途中で諦めてしまいましたが、妹は登りあがりました。

やはり、女のこの方が成長が早いですね。

             

今の世の中を見ても、女性が全てを握ってるように見えます。
TVなどでも多くの女性の姿が画面上をにぎわしてます。

当然、買い物なども女性をターゲットにして商品企画、店構えなどしてます。
夫婦共に働き、子供を育て上げ、協力するのが当たり前の時代ですので、当然
リフォームの相談でも、最終決定は女性が握ってるほうが多いです。

              

住まいは、やはり女性のお城ですので、こだわりなどは男性が出る出番はありません。

もう少ししたら65歳を迎えますが、現役としてお客様と接してますので、女性の人と
話し合う機会が多いですので、それがいまだに第一線として頑張れる秘策です。

そんな女性の中に我が上官がいます。

久々に100歩下がって最敬礼。。。。。

完成がもう少し

カーポートが完成。

そして、玄関のドアをパイン材で作りました。

          

玄関横の壁と同じパインですのでおしゃれな感じに出来ました。

             

             

今は、ガーデニングの施行が始まりました。

             

              

どんなにビフオー、アフターではないがきっと、「なんと言うことでしょう」の
言葉が出てくると思います。

もう少しです。

オンリーワン

色々なお店があります。

特に飲食店などは味とお店の雰囲気などで違ってきます。

競争が激しく、去年など見かけたお店が無くなっていることも多いです。

実は焼き鳥、仕事帰りに暖簾をくぐって一杯。
当然お酒と共に焼き鳥がポピュラーです。

そんな焼き鳥で前から気になっていたお店に昨日は友人と共に入りました。

            

特に気になったのは

          

            

宮崎県日向の地鶏。

           

塩味で肉が柔らかくて、食べ心地は満点です。
いわゆるブロイラーではなく自然のなかで育てた名産の鶏。

本当にオンリーワン。

そして、サービスに

           

ハートマークの焼き飯です。

行きつけになりそうです。

オンリーワン。素敵な言葉です。

忘年会の会場探し。

もう少しすると12月。忘年会はいつなんだと催促の電話があちらこちらから。

忘年会の会場探しが大変です。総勢40名前後。地元練馬ではなかなか見つかりません。

そのため、池袋周辺まで、上官と一緒に会場探し。

           北海道の店の名前に惹かれて

         

要約、40名前後の会場を見つけ、下調べの為、

            

入り口に熊がお出迎え

            

             
          
早速 下調べの為、注文

           

          

           

          

人件費を節約の為、テーブルには

           

味気ないですが、会計もこの機会で明細まではっきりと解りますので間違いがありません

決定しました。

小生の出身地の北海道。

賑やかな忘年会となりそうです。

こんなお店見つけましたよ

文京区で打合せがあり、その帰り見つけました。

なんと、お店の入り口のそばに

         

                  

大きいですね。

七副神の布袋さんですよ。

          

何のお店かといえば

        

日本料理のお店です。

其の傍らに和菓子のお店を開いてます。

つられて名物といわれてる大福を買いました。

          

ひとつ250円。少し高いと思いましたが中身は大きいです。

            

そしてきょうじに包んでくれました。珍しいですね。

さすが日本料理が作ってる和菓子ですね。

まもなく。。。

外構の現場が完成に近づいてきました。

           

             

カーポートの土間が完成して、カーポートの脇のパネル「ポリカ」と屋根が
取り付けられました。

            

             

            

そして、玄関のポーチのタイルを施行してます。

              

300角の大型の白いタイルが大事なお客さまを迎えるための玄関の顔をとして
素敵なアクセントとして栄えますね。

2,3日後からいよいよガーデニングの工事が始まります。

今でも、近所の人が素敵な様子に変わっていくリフォームを楽しみにしてます。

お客様と共に完成を祝う日はもう少しです。

どんなガーデニングが出来るのか楽しみにしてください。

前回のコンクリートの階段の補修方法

アパートの劣化したコンクリート階段の補修方法を教えます。

            

            

             

2,3時間で硬化が始まります。

             
            

従来工法ですと、長時間に渡り階段の通行止にせざるえませんでした。居住者のいるアパートという性格上、現実的に対応できません。EAGLE8は無機コンクリート補修材は、プライマーを必要とせず簡単に短時間で硬化、実用強度に達することから、従来不可能と思われていた補修が可能です。
この事例の場合、階段を1段おきに補修することで、住民の日常生活への影響を最小限に抑え、転居などの措置をすることなく、懸案となっていた破損していたコンクリート階段の修復を行うことができました。

(アパート大家さんの声)
わずか2時間で、補修が完了し、通行可能となったことも驚きですが、直後に降り出した雨にも影響されず、驚きの連続です。階段のイタミがかなり進行していたので、前々から気にはなっていたのですが、お住まいの方への負担を考えると、手をこまねいていたのが本音です。負担が大きくなると、それなりの補償も必要となりますし、放置すれば管理責任も発生しますので、本当に困っていました。EAGLE8で破損した階段を修復できて、感激です。

アメリカで開発されたセラミックを使用した、短時間で固まる補修方法です。

築70年のリフォームが順調に進んでます。

古民家の風情を残しながらのリフォーム。

           

床、壁に断熱材で施行。

            

           

            

          

そして、屋根裏をロフトに。

            

屋根裏の梁などはそのままにして風情ある風景を。

丁度、キッチンの部屋の屋根裏ですが、ふと見上げると歴史のある梁、柱などが
見えます。

           

床に無垢材のフローリングと壁などは自然の漆喰。

お客様が毎日仕事帰りに現場でお酒片手に出来上がりの様子を思い浮かべながら
いい気持ちになってますよとお話してくれました。

経験と技術そして真心ですね。

今日は午前と午後 お客さまのお宅に訪問しました。

いずれも大型リフォームの計画のお客様です。

ひとつは約170平米のマンションのスケルトンリフォーム。

もうひとつは、2世帯住宅のご相談です。

お客さまの信頼を大事に仕事をさせていただきます。

コンクリート階段が

お客様からビルのココンクリート階段が永年の劣化で一部がはがれてるので
見て欲しいとの連絡が

            

             

8階建てのビル。築25年。

半外階段でご覧のようにコンクリート階段の踏面の先端が欠けてます。

水がしみこんでコンクリートの内部で爆裂してます。

          

            

ひどい状態ですね。

中の鉄筋が見えてます。
          
          

メンテナンスが永年しなかった結果です。

勾配も逆勾配ですので、水が踏面に溜まってます。

当然、入居者がいますので、スピーデにしなければ上り下りが出来ません。

お客さまのご相談に以前使った商品を提案する事にしました。

其の商品は次回に紹介します。

そして、場所は根津でしたので、近くをぶらり。

エッ。

素敵なお店です

         

日本蕎麦のお店。風情があります。

なんとなく、お店の構えに引かれて。。。

            

           

テーブルは2つ

後は畳です。

蕎麦は座って食べ物とばかりほとんどが畳の上にテーブルがあります。

又、ごらんのように蕎麦のお猪口が壁一面に飾られてます。

           

いや、素敵なお店です。

昔ながらの日本蕎麦の店です。

文京区の根津には昔ながらのたたずまいの店があります。

ミキサー車が

駐車場の仕上げです。

          

           

型枠を設置して、下には鉄筋を入れて、上からナマコンを流し込みます。

上に駐車する車の重さでコンクリートが割れないように太い鉄筋をしきます。
住宅の基礎と同じですね。

朝から、ミキサー車で型枠の中にナマコンうを流し込みました。

           

ベテランの職人がナマコンがしっかりと固まるように上から平たい道具で
たたきながら、中の空気などをつぶします。

            
後は、傾斜に沿って左官屋が使う小手で均します。

             

もう少しで完成です。