リモートワークで勉強です。

76歳の熟男が 初めて テレビ画面で相手との話 つまりコロナの時 自宅と会社、または お客様との面談などで利用したリーモートを初めて使いました。

まさか 小生の機械音痴がリーモートを使うとは、、、本当にお釈迦様もびっくりかな しかし 本当に便利ですね、当時会社にひさしびりに顔を出した時 それぞれの机の上のパソコンから向こう側の相手と面談知る姿にびっくり

つい つい お客様とは直接お会いして話すのが礼儀であると社員にうるさいことを話したのを思い出しました。その小生が月3回ほどの勉強にリモートワークで なんだか難しい言葉を並べたが すぐ忘れるのでスマホに言葉を言うとたちまち言葉が聞こえて来て その言葉がリモートワーク

そのきっかけはやはり体調が優れない時 まさにリモートワークで相手との会話 また、その答えは宗教です。画面の向こうに先生がおられ 「いや 山口さん、、、」とは話す姿にいつの間にか違和感がなくなってます。

もしかして宗教の勉強をしょうと思わなかったら未だにリーモートワークなる言葉も知らずに世の中に取り残されたただの無害の老人で終わってたかもしれない。

周りはなんだかわからないカタカナ、英語など理解不可能の言葉がテレビなど情報装置から流れ囲まれてしまったら年寄りは難しい時代ですね

この頃スマートホンの使い方では優秀な先生が助けてくれてます。

「先生 ここはどうすればいいですか?」

「ジジ ここをこうすれば、、」

「ありがとう 先生」

10歳の孫が先生です

 

 

大雪の日に何を思うのか

覚えてますか?

あの 大雪の日 朝の小生の家の前の景色

本当に銀世界ですね

これで思い出すのは 北国札幌の故郷の世界

本当に 本当に70年前の世界と同じ世界が東京に

故郷では当たり前の白雪の世界

げんちゃんと朝の散歩

やはり 喜んでますね

いぬは外で大喜び

猫はこたつで丸くなる。

 

初めての雪だるまに げんちゃんは クンクン

この日は電車 バスなど交通機関はストップ

 

小生のいつものの予定は

書斎で次回の小説の下書き

原稿に一枚 一枚 ボールペンで下書き しかし間違ってたらボールペン消しで消して、また 新しく書きますがその手間隙が大変ですが

なにかのアプリを使えばスピードで進みますが

 

原稿用紙の文字はご覧のように 読めますかね

 

疲れたら 甘いものを

息抜きにえびせんを口に

次回作は

あなたのてのほくろ

これが題名ですが果たして どんな小説か予想ができますか

日々 書斎にこもり この部屋 この机で ほぼ毎日原稿用紙に向かってます。

でも時計を見れば たちまち夕方に

あっという間の時間の流れ 贅沢な時間に感謝

今年の初夏頃の完成を目指して

何処までも何処までも真っ白な雪が

音が消えた世界 色が真っ白だけ

何処までも続く銀世界

色 音が消えた世界は平和である。目を覚めればあちらこちらから映像 音、匂い すべて静寂の世界から離れた現実の現実に迷い込み 逃れきれない世界でいつの間にか心が消えてる。

目の前の虚像の世界に迷い込み、一人芝居をしてる己

この景色 懐かしいあの70年前の世界。ボロボロのセーター、腕も首の周りも穴が見えるお下がりのセーター

思い出す。目が冷めてガラス越しに見えたあの銀世界  シーン シーン 音が消えた世界 いつの間にか母が台所で湯気が立ち込めて料理の匂い 音が聞こえてきた。早く食べて外の世界に行こう 全てをれる世界 あの意地悪なガキ大将の声も、先生の叱る声も すべて消えて

早く 早く 外に行こう 寒くても構わない しばれてもいいのだ 手が 足が 顔が 冷たくなってもいいのだ

真っ白なあの世界の懐に飛び込めばすべて忘れるあの風景あの時代にもし戻れれば手袋もいらない帽子もいらない 長靴もいらない 寒さに震えても天界から落ちてくる神様のお年玉の雪玉を見上げれば幸せだのだ

 

寒い  冷たい  行こうか  わんわん

わんわん

雪はコンコン さあ

外で遊ぼう  俺様は源太様だ

わん わんなオン

2月5日 あっという間に 天から雪が

今年はじめての雪が

何処までも何処までも 真っ白な世界

思わず 外に

懐かしい 懐かしい 懐かしいふるさとの色 音 何も音が聞こえない世界 何も見えない世界

白銀一色の世界

げんちゃん 雪だるまに挨拶かな

アレッ 君たちは何処にも行かないの

だめだよ

猫はこたつで

いぬは外でわんわん

げんちゃんのおじいちゃん、一緒に

今日はお客様の完成間近の家に 誘われました。

お嬢様が2人で仲の良いご家族です。お客様が工事の期間、当社の仮住まいに住んでおられてます。

そして、同じ動物 いぬをペットとして買ってます。その縁で仲良くなり 今では家族同士のお友達になりました。

特に小生には私の孫の年代の同じ女のと同じ年代のお嬢さんがいます。いつの間にか小生の自宅に遊びに来ることが多くなり、いつの間にかかわいいガールフレンとなりました。

 

そして引き渡し数日前、

引っ越す前に一緒に見ようと誘われ

今日、でかけました。

間取りは リビング、 キッチン 夫婦の寝室 子ども部屋 2室 そして、奥様のプライベート部屋 あと水回りなど

リビングダイニングです。

部屋のデザインにクロスは花柄のポイントのクロス

特に各部屋の収納がたくさんあり お客様も満足

楽しみだね、

70代の小生と10代の女の子

本当にこの年令でかわいいお友達ができた。

嬉しい  嬉しい

天長地久

月1回の書道教室

場所は 神楽坂です いつも練習前にランチタイム

教室で先生と相談して見つけた4文字熟語  そこで見つけたのは天長地久の文字

なにか難しい熟語、どんな意味かな

天には永遠の命

地には悠久の命がある。

なんとなく素晴らしい言葉と思い 早速チャレンジ

中国の漢字の古書にこの意味と由来が掲載されてます。

日本の有名な書道家が自由な気持ちで記した漢字がこれです。

凄いとか言えませんがこんなに自由で書き上げる先生は素晴らしい

つまりそれぞれの漢字の詩 熟語などは正解がないということですかな

同じ意味を漢字で書いた時 先生によって漢字の書体なども違います

どうです この熟語の書体は

 

早速 先生にお手本を書いてもらいました、。

天には永遠の命 その言葉を胸に伸び伸び

天の命と地上の命の違いとは

天長と地久

朱色の小生の印を

いかがですか

上官殿と一緒にパチリ

先生の朱色のお手本で書きましたが

いかがな>

あっという間に時間が流れて行きます。

好きな文字を書道の黒い墨で書き上げる楽しみ

心に感じた文字を自由に書く ただ感じたままに あっという間に時間は消えていきますね

月1回のレッスンが楽しみですね

今年は辰「龍」年ですね

ここは阿佐ヶ谷駅 どうしてかな?

実は阿佐ヶ谷に今年の辰から想像する龍神様の有名な神社があると聞いて 桜鯛から バス、電車に乗り継ぎ

阿佐ヶ谷駅に到着

駅から徒歩15分の住宅街に突然 目の前に

日曜日でしたので

まさかの、人の頭があちこち

混雑してるほど有名な神社と初めて知りました。

馬橋稲荷神社で 都内でもご利益があると有名な稲荷神社

 

 

赤の鳥居が

いやあ  その奥に

石でできた鳥居が

そして 右 左に

龍の彫り物が

凄いね

こちらは左側の登り龍神様が 参拝者のお願いを聞いていただくため 天高く 天高く

もしかしたらお願いの文書を口に、いやあの手に掴み

神様に渡すため近づいてます。

まさに登り龍神様です。

それにしてもこの石で作り上げた鳥居の門柱に作るとは

そして 左側は

神様からのありがたい御札をいただき お願いした人に渡すため下界に

つまり 登り龍と下り龍は両方があってお願い事を聞いてくれるんですね

奥には朱色の本殿が

あっ。失礼

この人は神様ではありません

青色の空の中に梅の蕾が 何故か 心がほっとしましたが

今回は 「能登半島の地震で被災に遭われた方々に心からお見舞いの言葉と早い復興して安心な生活が来るようにお願いいたします」のお願いを龍神様、神様にお願いに参拝に来ました。

何気ない店で 友と

これは?

そして、彼らは?

実は 小生 年度初め ボランテアで ある お祭りに招待され 自作の歌詞

「 明日に向かって」 を観衆200名の前で熱唱した時 インタビューウされた時、目の前に 彼らの機器です。

当然 カメラ、音響などが目の前にあり、この歌詞を作るきっかけなどを3分ぐらい話しました。

そして 今日は40年以来の友と

ひさしぶりに2丁目に

まずは近くの中華料理名店で

 

この店の料理は手軽な値段で 味は最高ですので 満足

やはり60年の味が詰まってました。

名物がたくさんあります。

40年の時間を感じながら

次も行きつけのこの店に

いつも目の前にきれいな花 生花を飾ってます。

きれいですね ほんのり季節の花の香りが臭ってきます、

たわいない話をしてお酒を飲みながら 時々歌を歌いながら 居心地のいいお店です。

また40年来の友と何気ない話に昔を思い出しながら、ひとときの時間を過ごせてます。本当に小生にとっては今宵は贅沢な時間を過ごせました。

遅くなりました。

今日は1月12日ですが

写真は年始めの社員と、例年恒例の神様にご挨拶

まずは地元の氷川神社に参拝

総勢18名の仲間と

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

そして次はやはり靖国神社に参拝

息子とともに参拝

嬉しいですね

次の時代の社員と息子

なんだかフレッシュです。

靖国神社といえば 春の到来の桜の花の開花を一番先に知らしめる桜がこの桜です。

樹齢、どのぐらいでしょうか

たくましく感じますね

小生もここまで頑張ればなんとか頑張ったねと言われるのか 楽しみですが

いつものように 昇殿して神様と英霊に参拝しましょう

しかし、今年は年度初めに、いや想像しない出来事 能登半島地震にお屠蘇気分が飛びました。そしてその後の現地の状態など報道されるたび心痛む情景に思わず心が震え、被災に遭わられた人々に心からお見舞い申し上げます。

新年会は近くの中華料店で

みんなの元気な姿にエネレルーギを頂きました。

今年も体に気をつけて 過ごしてくださいね

 

孫たち 来て嬉し、、、 帰ってよしかな

いよいよ、沖縄に孫たちは帰ります。

25日から正月3日

9泊10日

さあ また来てね

リムジンバスで沖縄に

しかし 飛行機事故で羽田を離陸したのは午後7時過ぎ

なんと羽田で5時間滞在それも人、人で混雑 座れる場所がないところで6時間

本当にご苦労さま様でしたね

少し時間をタイムスリップしましょう

この写真は娘が注文したおせち料理が29日到着

すごいね

何でも 抽選で高額当選であれば 豪華料理がドカンと

しかし これで十分

さあ マッキーもお手伝い

そして今年のお正月の目玉は

何と何と タラバカニ

それも 一番高いのを注文しましたが

果たして

中身がギッシリ

食べごたえ十分だ

はみ出てるよ 中身が

凄い凄い

息子と乾杯

1年に一回ですが総勢11名が集合

嬉しいですよ

神様にお礼を

また今年 地球上の人 日本の人

そして我が家にも幸せを

神様お願いしますよ

その後は子どもたち待望の

お年玉を

何と我々夫婦にも娘息子から お年玉が

嬉しい 嬉しい

みんな 手に持ってるのは なんだ?

お年玉だよ

おふくろの遺影にも

有難う おふくろ

その後は ゲームを

そしていつの間にか

げんちゃんのゲージの中で マッキー、想大が

そして 廊下でプロレスを

 

いとこ同士が仲良く 一年に一回でも会えれば遊べるよ

おとしだまの証拠写真がまだありました。

覚えてよ

沖縄の娘家族と パチリ

旦那はしごとの関係で今年はテレビ電話で

おめでとうの挨拶を

今年は辰年です。

小生の大好きあ龍神様の年です。

天高く 天高く 登る龍神様の背に乗って 頑張りましょう

どうぞ 今年1年

よろしくお願いいたします。

 

山口康人