高円寺の阿波踊り

  

       50万、、、、、エッ

       

         土曜日に新聞に高円寺の阿波踊りに50万人

          
         

そこで調べて見ましたよ。「東京高円寺阿波おどり」は、高円寺の商店街の青年部が町おこしとして始めたものである。当初は隣町の阿佐ヶ谷七夕祭りに対抗して夏のイベント用に阿波踊りに似た踊りで開始され、やがて都内在住の徳島県出身者から指導を受ける形で発展した。現在は、地元商店街、町会が中心となって発足したNPO法人東京高円寺阿波おどり振興協会が主催している

      隣町の阿佐ヶ谷の七夕祭りに対抗して発展したとはビックリ

阿波踊りでは踊りのグループを「連(れん)」と呼ぶが、高円寺阿波おどりの参加連は2010年度で約150連 、10,000人の踊り手。「有名連」、企業の社員やその家族で構成された「企業連」、学生による「学生連」、気の合う仲間が集まってできた連などがある。このうち企業連の参加数は景気の動向に左右されやすい、徳島に次いで第2位の規模を誇る。

昨年は震災でお祭りはお休み。そして今回はなんと人人。

高円寺の町はごらんのように町の隅々まで人人

        店の中はお客で一杯

そのため、道に座り込んで宴会

            

      踊りも混雑で見ることは出来ません

        

           

           

          

              

              

             

    エライコッチヤ、、、、エライコッチャ 、、、ヨイヨイ

町中が太鼓と金物の音であふれてます。

      

      踊る阿呆に見る阿呆、、、、

どうせなら踊る阿呆で行きましょうか。

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