
増築工事の配筋工事が始まりました。

道路側は敷地の高低差により基礎の高さが50センチ。
そのため、太い鉄筋で施行します。丈夫な鉄筋で建物の重さを支えます。

既存のガス管、水道管など、基礎の下に当たるところは他の場所に移設作業。

2階のオーバーハングの施行には支える鉄骨の移動があるのでサポートを入れて、建物を
支えての施行。経験と技術が必要です。

こちらも基礎の増築部分に当たる柱を撤去。そのためのサポート

内部では新規の間仕切壁の下には基礎工事が

予定では今週中に基礎工事が完了です。
そして、いよいよ大工工事が始まります。
