琉球温泉瀬長島ホテル。
空港からのアクセスが便利と思い、1泊17000円。
高いと思ったが翌日の飛行機の関係で、この宿に決定した。
海が目の前、そして夕日を見ながらの温泉タイム。最終日、旅の疲れを癒すには
最高と思い。

今日の宿泊の部屋。
部屋の真ん中にベッド、海側には浴室。風呂を入りながら夜の海を見る志向ですね

一人で寝るにはもったいないベッド。

海を見ながらの浴室タイム

そしてこのホテルは温泉です。1階の奥まった場所に日帰り温泉の兼ねて琉球温泉があります。
目の前の海を見ながらの露天風呂はそれなりの風情があり、満足でした。
しかし、
しかし
温泉で体の疲れを取り、最後の沖縄の夜を美味しい料理を食べようと1階のレストランへ
丁度、夕食タイムで混雑してましたが、やがてカウンターの席へと案内されたが、
案内された途中、何気なく食事をしてる人たちのテーブルの上には同じような白い
お盆が見えた。
すべてがみな同じプラスチックの器の上に料理が乗せられてる。
何だこれは
やがて、ウエイターから料理は
バイキングです、、、、、、、
待てよ、朝の バイキングなら、わかるが、
沖縄のリゾートホテルで、夕食が バイキングとは
あきれて 怒る気にもなりません。
皆さん白いお皿の器を持って、ならべられた料理を順番に回ってます。
それぞれのホテルは来客したお客様に夢を与えるのが仕事です。
特に、ホテルのレストランはホテルの顔です。
それなりの工夫と味でお客様の満足と笑顔を目指すのが当然です。
ウエイターに「料理はバイキングだけ?」
申し沸かなさそうに、「これだけです」と答えた彼の顔が今でも心に残ってます。
夕食で バイキング料理を出されたのが
琉球温泉 瀬長島ホテル。
最悪なホテルです。
