昨日、仕事帰りに 大好きなデパチカを散歩
食べ物があまりない時代に育ったおかげで、デパチカは天国?
あらゆる食べ物が目の前に、匂い、色彩、すべてが食欲をそそります。
「今、デパチカだけど、何か買ってゆく?」上官への電話
たちまち、却下、、、
「2,3日前に買ったおかずがあるのよ」
上官の厳しい返事に、一瞬迷ったが、小さなときに、美味しそうな食べ物家の前で
指をくわえていつまでも眺めていた自分の姿が思い出され
今でしょう
上官の声、顔を頭のどこかに追いやって、、、
これならいいでしょう
買いました


そして、朝から ケーキです

上官には大好物のモンブラン
そして 小生にはナシの。。。。「名前はわかりません」
とにかく、食べ物は小さなときの体験がいつまでも残っているのですね
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