羽生君の談話が、、

 羽生君が、、

           フィギュアスケート男子で金メダルを獲得した羽生「緊張しました。すみません。やっぱり五輪ってすごいなと思った。金メダルを取って言うのも何ですが、ちょっと悔しいと思う。緊張の中でどれだけ自分の演技が出来るようになるかという、いい経験になった。(チャンに抜かれず)驚きしかなかった。自分の演技については悔しかったので、うれしい感情はなかった。ただ、表彰台に上って、まだ花束ですけど、もらってうれしかった。金メダルが早く見たいです」

オリンピック金メダルをとっても、納得が出来なかったら悔しいのコメントが。
若い青年からの言葉の驚くと共に、、やはり、回りの人々の教育が大事であると感じた。
当然、国全体の青少年への学校での教育の重みが。

今回のオリンピックでの入賞者のコメントで「回りの人、支えてくれた人のおかげでの
ここまでこれました」の言葉が多く聞かれました。
そうなんですね。スポーツに限らず、別の世界でも、一人では何にも出来ないんだと今回のオリンピックが教えてくれてますね。

    人に感謝する心。

当然、これからの日本を背負う若い人に対する大事な教えをオリンピックをとうして
見せてくれてます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です