四階建てのヘーベルのスケルトンリフォームの現場

四階建ての現場は解体がほぼ終了

早速、建築家と監督と棟梁が打ち合わせ

設計では階段が入り口の付近に施工シます。
そのため、二階の床を開口。

以前美容室であったこの建物を施主の引退に伴うリフォーム

壁はヘーベル、天井もご覧のように上階のヘーベルの床が見えてます。

壁は断熱材、そして天井は塗装です。

これは屋上の建物の一部ですがすべて解体。

全体スケルトンリフォームは初めてすべて解体して構造、施工方法が
わかりますが、そこで、現場の状態を関係者が集まり、施工方法を
打ち合わせ致します。

全ては経験と技術。

それが全てはお客様のために、、、、、、<!–

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