こんな素敵な個人の美術館があったんですね

練馬の光が丘の近くに

さて どんな美l術館なのか、、その前にちょうどお昼時でお腹がすいてきた時見つけたのが

手打ちそばの桔梗、、なんとなく美味しいお蕎麦が食べられるお店の名前

なんと手打ちそばのお店が、会津のそば粉で打ちたてのお蕎麦が、上官と小生が別々のそばを

これは きのこそば

これは

ざるそば

流石 打ちたてのそばの香りとつなぎ10%のそばが風味豊かなだし汁と一緒に、、、

お座敷で庭を見ながら

上官はそば団子のおしるこ、別腹ですかね

入り口の奥の部屋に

素敵な仏像等が

これは悪い魔物を退治する仏様

隣には布袋様がドカンと鎮座してます

こんな古美術品に囲まれて食事はいいですよ

お腹が満足したら 美術館へ 其のとうり道に

雨樋の受けがなんとお大きなおかま、、この着想  すごいです

そして美術館へ

神々しい阿弥陀如来が入り口で我々を迎えます。

中は小生の大好きな木村昇吾先生の絵画が 得に桜をモチーフにしたダイナミックな絵。

目の前に先生の作品の自然と桜の共演にはただただ  脱帽です。内部は写真禁止ですので

ご勘弁を

チケットに作品が掲載してますので

東京の中心の外れに落ち着いた個人の美術館が有るなんて想像できません。

1人で ぶらりと)落ち着いた時間を過ごすなんて素敵ですよ

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