現場の帰りに新井薬師寺を参拝
歳のせいでしょうか 神社、お寺などを見つけるとついつい、、
今回は現場の近くに有名な新井薬師寺を見つけ

ちょうど境内から太鼓の音が

暗くて解らないが右側の太鼓の前でお坊さんが叩きながら読経、、、
太鼓の音が静かな境内にひびきます
目がよくなるお寺として有名ですね 調べると
二代将軍秀忠公の第五子和子の方(東福門院)が患った 悪質な眼病が、祈願して快癒したことなどから「目の薬師」と呼ばれ、 あるいは第五世玄鏡が元和3年(1617年)に如来の啓示によって、 秀れた小児薬を調整したことなどから「子育て薬師」とも呼ばれて、 今日まで大変多くの方に、篤く信仰されております。
そんなことで このおみやげをかいました。
目薬の木、、、カエデ科に属する落葉樹 別名 千里眼の木と呼ばれてます。

目に良い木を煎じて飲むと良いそうです。早速試しましょう これを飲めば上官の顔が
よく見えるのかな いいそうで怖いような気持ちです。
境内は



この立像は聖徳太子の10代の姿です。


やはり我々とは違います。
となりの公園では のんびりと釣りを楽しむ人の姿が


なんとなく時間が取れれば ボーーーット公園のベンチで、、
