読売新聞の記事に

小生は新聞は二紙を愛読。

読売と産経です。当然 小生の考え方が似かよった新聞。

最初は読売を長期間愛読してましたが、三年前から産経があさのポストに。。

年を取ると、やはりこの国に生まれ、この国とのかかわり合い、そしてもろもろを含めての

この国への感謝等が強くなる。

今日の新聞にこんな記事が

 

一九八四年に開院した北京の中日友好病院。日本のODAで無償資金で建設された

其の建設資金164億円が日本からの無償資金

今や中国の代表的な最新設備の病院である。

最初は有効中日病院と名前が付けられていたが、今は友好の文字が消え、日本人は

一切お断りとなった。

中国にはその他いろいろな名目で我々の税金から500億以上が援助されてる。

そして 韓国の地下鉄にも総額600億以上の税金が、、、

そんな内容が掲載されたのが読売新聞である。

一瞬、産経新聞と思ったが、天下の読売新聞の記事に大満足。

先週の世界遺産登録に対しての韓国の横槍は本当に国としての品位を疑う。

戦後、日本は国際協力のもと、近隣国に対してあらゆる協力をしてきた。

未来を向いての思考が政治家には大事で有るが中国と韓国には其の考えが脱落してる。

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