
懐かしい商店街
都内でも有名な砂町銀座
道幅のせまい両側に小さな商店が
手作りのおかず、商品が店の前に並べられ
(美味しいいよ、美味しいよ、奥さん、、、」
懐かしい人の声が商店街を包んでます。

魚勝、、、名前がいイイね 昼過ぎですが御覧のように
魚専門の店、あらゆる魚が並べられ、人と人がふれあい、声を掛け合いながら
いらっしゃい、いらっしゃい 安いよ 安いよ 美味しいいよの声が
今日のオカズが買い物かごに
夕方前には売り切れに。
すごいね

ブラリ ブラリ、、、
何処まで商店街は続いてるのかな

あらゆるお店が軒をならべて並んでます。

小生も故郷は北海道の札幌 育った場所は狸小路市場
戦後に建てられた小さな店が並んで歩く度 隣の人の肩と肩がぶつかる様な市場
むかしの長屋をお店に、、細い道を挟んであらゆる食べ物が並び。、当然すべて手作り
せまい商店街の中で両親のつくったオカズを買う人の姿が昨日の様にまぶたに。。
懐かしい記憶がここ砂町銀座で見えますね。

どうして砂町銀座にいるのかって?
実は近くでマンション全面リフォームの現場が間もなく始まります。
其の打合せのために来た時、当然 歩いて5分の砂町銀座に足を運び。。
ちょうど小腹がグーグーと
そして見つけました。
焼き鳥、 お肉屋さんが手作りで。
ついつい、
小川くんも どれにしょうかなと

1本 100円前後

店も横のテーブルで
これにビールが有ればいイイね
この後は打合せでしので我慢ガマン

小川くんも一緒に

昼下がり 外の空気を感じ、ひとの声を聞きながら、行き交うひとの姿を見ながら
ちょいと腰を休めて 口にする焼き鳥の味はおいいしいいね
砂町銀座 毎日でも寄りたいね。

