いよいよ タイムスリップで地下へ
その前に秋吉台とはネットで調べました
秋芳洞|秋吉台
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百枚皿
秋吉台の地下100m、その南麓に開口する日本屈指の大鍾乳洞「秋芳洞(あきよしどう)」は大正15年昭和天皇が皇太子の御時、本洞を御探勝になり、この名前を賜ったものです。
ひんやりと肌をさす冷気漂う杉木立を通り抜けると、秋芳洞の入口です。洞内からの水は三段の滝となり、飛沫を舞い上げながらコバルトブルーの川面へと流れ落ちています。
洞内の観光コースは約1km(総延長8.9km)、温度は四季を通じて17℃で一定し、夏涼しく冬は温かく、ご年配の方やお子さまにも快適に探勝できます。
時間が凍結したような不思議な自然の造形の数々は変化に富み、私たちの心に大きな感動を呼び起こさせてくれます。

そんな鍾乳洞の中はそれほど寒くなく 暗闇を明かりを目当て
足元を気にしながら歩いてるといつの間にか汗が
空間ごとに色々な名前が付いてます。

ガイドさんの説明より足元が不安で名前を忘れました。



どこからか地下水が湧き出し鍾乳洞の中に川が
この先が出口です。
地上の明かりが眩しいですね
時間にして1時間の見学コース


暗い中での小生の足元を気遣ってくれた上官に敬礼です。

ありがとう御座いました。
次は何処の観光かな、、、
ツアーは便利ですが時間に追われて 少しずつつ疲れてきました。

