おめでとう

上官の誕生日と古希のお祝いに

いろいろな方から お祝いの花を頂きました。

ありがとうございます。娘家族からも
娘家族は沖縄に孫三人と住んでますが

遠くても なおさら その親に対する心遣いは

本当に ありがたい
大好きな黒柴のげんちゃんの前で

げんちゃんも天国から喜んでますね
まだ まだ これから これからです。

小生と 共に 頑張りましょう

ありがとう

社員一同から 上官の誕生日と古希のお祝いに 花を頂きました。

素敵なお花ですね

別に小生と上官 二人にも
開けて見れば  なんだろう
グラスが2つ

それも 白と黒
なにか 説明文が

「生涯を添え遂げるグラス」

手作り、心に響く形 生涯保証

職人が一つ一つ 心を込めて 作り上げ

お客様と職人がグラスをとうして絆が生涯続く

そんな メッセージーが、、、

製作は 但馬硝子 江戸切子の窯元

さすが 社員は わかってますね

七〇代 夫婦

このグラスで 仲良く 乾杯しましょう

ありがとう

上官の誕生日 古希のお祝いに 小生も一緒に嬉しくなる

贈り物

感謝 感謝

桜の花が応援してます。

桜台近くの千川通りに さくらの花がいつものように満開

昨日 新聞一面に桜が満開の写真の見て

早速 出かけました。

 


この街に住んでから40年の時間が過ぎ

同じ桜を眺め どれだけ 桜と会話をしたのだろうか

年代により さくらとの会話が違いましたね

 

嬉しい時 悲しい時 苦しい時 など すべてを桜が

静かに受け入れて くれました

桜は日本の歴史 また自分の歴史を知ってます。
 今年 様々な出来事で 世界が混乱して 困ってます。

是非  日本の人々を応援してください。

貴方は 日本の象徴の花ですから。

一生忘れないお花見が

何気なく 朝刊を開ければ

一面 桜の花が

今日の サンケイ新聞

土曜日 日曜日 移動 外出自粛の二日間
まさか 自宅でお花見ができるなんて

嬉しく思いました。
「気持ちは 晴れやかに、、」

いい言葉ですね
この企画には さすが産経新聞  ゴールドメダルを差し上げましょう

早速 サンケイ 読者室に電話しましたが 土曜日 日曜日はお休みでした。

小生 他の新聞を見てますが ただただ 気持ちが沈む記事だらけです。

ある意味 報道は 我々を勇気づける使命がありますね

神様からの贈り物

人生始めての本を書きました。

去年の10月ごろから 少しずつ書き始め 五ヵ月ほどで

ようやく本の形になりました。

内容は自分史ですね

七二年間の山あり 谷ありの一生を書き上げ 一冊の本となり

編集長と最後の打ち合わせになりました。

自分のこれまでの生き方で学んだ事を書きました。

振り返れば やはり心と感謝で人々は生きてます。

目に見えない何かがこの世に命を授けてくれた。

苦しいこと 悲しいこと 喜びなどはすべての人に与えられ

それは神様からの贈り物
最終原稿に写真などを挿入して

いよいよ 6月に書店に並べられます。

桜の花はいつものように

桜の開花があちこちに

いつものなら 春の象徴として なんだか浮かれて花見をしてきましたが まさかまさか 今年はコロナウイルスで世界中がれ

お花見を自粛するような情報がありますが。

皆さん 元気を出しましょう

さくらの花は日本人を元気にしてくれる花です。

ぜひ 近くでも 片隅で咲いてる桜の花があります。

桜の花とお話をしてください。

きっと元気をもらえますよ

 

 

小説の先生ご夫婦と

小生の小説の先生ご夫婦

奥様はさすが縁の下の力持ちで旦那を支えてます。

奥様は先生との打ち合わせ後 参加
初めて 覗いたお店で イケ イケドンドン
小生と同年齢のご夫婦が この店で頑張ってますね

嬉しいです。応援してみたいです

カラオケを歌おうと思った時   マイクから美声がでません

カラオケの調子が悪く 夫婦で機械にお願いしてますが

カラオケの機械がストライキ

夫婦で トラブル発生  誰の責任か

お互いに、、、、してますが

やはり やはり

力関係は 当然 奥様
頑張れ ガンバレ  マスター

隣のなじみの店に

小生の大好きな店。

お客様とちょうどよい距離でサービスのマスター?

顔を隠してますぞ新宿二丁目では それなりに古い店で

お客様はほとんど常連で 我が家みたいな場所

小説の締切はもうすぐ

そのため 先生にチェックをお願いして ついつい

飲んで飲まれて飲んで、、

奥様も緊急参加に

さあ 頑張ろう

プライベートルームで

駅近の星乃コーヒは小生のお気に入りの場所

一週間に2回ほど利用してます。
なんと 今日は案内されたのは 個室のプライベートルーム

ドアがあり 4面壁で囲まれ 自分だけの空間

贅沢な時間を過ごしましょう

実はこの部屋は すべて順番で案内

何百回もこの店を利用してるが 初めて この席に

なんだか宝くじに当選したみたい

嬉しいですね
静かな部屋で 贅沢に 過ごせます。
レトロな照明器具の明かりが 気持ちを安らかにします。
まずは 大好きないちごケーキを注文

渋いコーヒとぴったり
早速 締切が近くなってる  原稿の手直し

6月に出版するため 赤ペンで手直し 最終チェック
初めての出版

題名は 「神様の贈り物」

今までを振り返ると やはり神様の助けが一杯ありました。

そんな感謝の気持ちを本に書きましたが

あっと言う間に 時計を見ると 二時間が過ぎてましたね

次は このプライベートの個室を使えるのは 神様だけが

知ってるます。

神様  お願いします。

無垢材でテーブル

神楽坂の帰りは この無垢材家具のショウルームに

頭の中はリビングで小説を書く時のテーブルの材質 大きさ

種類などで一杯

そして荻窪まで電車でこのショウルームに
いろいろな種類の家具が目の前に

イメージが湧いてきます。
樹木 材質 色、そして 匂いなどがわかります。 壁に立て掛けてるのは原木

当然 気に入った原木を職人がカットして

家具が出来ます。

本当に手作りの自分だけの世界で一つの家具が出来ます。

さあ これからがスタートです。

この場所に。。。

さくらの花が開花

ここは神楽坂近く。

世の中はコロナウイルスで騒がれてるが 自然の移り変わりは

季節の到来で営みを教えてくれます。

果たして 来年の桜は平和なお花見になるように、、、
今日は実は内覧会

現在 会社と住まいがほとんど一緒で 気になれば会社に顔を出すことも度々

少し 変化をと望み、好きな小説を書く場所として 大好きな神楽坂を選んだ

上官もお気に入りです。
上官の最終チェツク

OKですか
一番のお気に入りはこのリビング
この開放感 どこまでも どこまでも 遠くに見える

町並み

ある意味 平和な別居生活かな

こちらと練馬を共に往来するで生活が始まります。

全てから開放された気分
この部屋は仲間が集まる部屋として
飲み疲れた友と夜景を見ながら 乾杯 乾杯

何を歌うのか 何を語るのか

縁有りて知り合った友が集まり 語るのは過去の世界か

まだ見えぬ未来への扉か

飲み疲れたら ごろ寝です。

学生時代を思い出しますね

今日の言葉

「人生に失敗がないと、人生を失敗する」