今日は5830歩

練馬駅 徒歩10分ほどにお墓があります。

上官殿から 「近くであれば  いつでも墓参り出来る」

そんな 希望から家からも15分の近くに墓を購入

父と母が眠ってます。

時々 一人で 両親の顔を見に来ます。
練馬文化センターには
つつじ公園
つつじの花が満開の時期が過ぎてますが
練馬駅西口

駅の下は西友スーパー

近くに いつものの星乃コーヒに
落ち着いた店内は最高

ほとんど 毎日
タイムセットは

ケーキセットで 780円
いちごのケーキが定番

歩いてカロリーを使ったあと 甘い 甘い ケーキは

エネルギーが一杯目的は小説を書くこと

この場所は落ち着いて原稿用紙と格闘できます。

あっという間に 時計の針が どんどん進んでます。

応募作品は 新聞社のエッセイです。

題名は 「初めての一人生活」

果たして どんな結果が出るでしょう

これで応募作品は3作品です

今日は5830歩

やはり

銀座に出かけました。

仕事の最終打ち合わせ日が今日

地下鉄の階段を登れば 果たしてやっぱり、、、
銀座4丁目は 車だけ
ほとんど 人の姿が見えません
打ち合わせが終わり

銀座から 東京駅まで 徒歩で

赤レンガの東京駅はやはり だれもいません
建築物だけで 都会が占領され 人の姿が見えない。

人と建築物 両方がお互いに協力して 初めて 都会が光り輝くと 感じました。

もし なんらかの理由で人類が地球から姿を消した時

建築物だけが音もたてず 静寂の時間が過ぎて行く世界を

想像するだけで怖くなります。

だれもいない都会を歩きながら 考えましたが。


高円寺まで9500歩

いつもはバスで30分

今日は歩いて 高円寺まで

果たして 頑張れるのかな

まずは 未知は環七に沿って 歩くだけ

この交差点を右に行けば 高円寺有名な店が あちこち
途中 西武新宿線 野方駅
環七をまたいで西武線が
懐かしい 商店街

昔のふるさとを思い出します。

戦後、札幌の狸小路でおかず屋をしながら育てて頂いた

両親のことを思い出します。
この看板は

台風、大雨で 水が溢れ出たときの 大きな貯水槽を

地下 50メーターに作る工事を野方駅近くの環七で

工事中

施工方法などを解りやすく説明なるほど、地下を掘るためには この工法
横のトンネルは シールド工法

掘りながら トンネルの壁を作る

すごいね
ここまで6500歩

もうすぐ
到着しました。

時間は1時間20分
駅前のパール街は
途中 見つけたのは

ペーツトショップ

ついつい 店の中に

黒柴犬を見つけました。

昔 飼っていた げんちゃんです。

最近 沖縄の娘家族が なんと 同じ種類の柴犬を購入。

孫のあかりちゃんが動画で 送ってくれます。

見るのが楽しみ  名前はももちゃんです。

かわいい 名前ですね

当方では げんちゃんの思い出が一杯の上官が却下

さすが です。
店の前には マスクが

まだ まだ高いですね
駅前の 宝くじ売り場で

ジャンボ宝くじを購入

是非 〇回目の高額当選をお願いいたします

なんとか 歩いて高円寺まで到着

疲れましたが 池袋よりは 知った道でしたので

ガンバレました。

歩いて 歩いて 体と 心の汗を出します。

まだ72歳 100歳まで あと 28年かな

 

えっ?  これは

新聞に紹介された折り紙

早速 上官はカエルを さすが 片方を指で 叩けば  ピコ ピコ

飛び上がリますね

折り紙はすごいね
そして 今日 注文したのがようやく届きました。

なんだろう

この 白い袋は
紹介図には ペンギンの絵が

卵から 赤ちゃん そして大人のペンギンが誕生
もしかして 茶色の赤ちゃんペンギンが

親のペンギンに?
本当かな

早速 卵の袋を開けてみれば

 

茶色の赤ちゃん   ペンギンの頭かな
恐る恐る ゆっくりと 引っ張れば
ペンギンの赤ちゃんが出てきた
そして 赤ちゃんのぬいぐるみの背中を開けて見れば

ななんと 大人のペンギンが
背中側には まだ茶色の赤ちゃんぺんぎんの一部が残ってますが

大人のペンギン中に折りたためば
いや すごい

この 顔を

赤いくちばし お目々がぱっちり
完成しました。

一つの生地から ぬいぐるみを作り それを何重にも重ねて 折りたたみ 次から次へと拡げれば想像できない動物が出て来ます。

卵から 赤ちゃんペンギン 大人のペンギンが一つの

ぬいぐるみの中に入ってるんですね

実は TVで紹介されて 早速注文してようやく

今日 自宅に到着

こんにちは ペンギンさん

なんと名前をつけようかな

今日は7500歩

今日は 江古田駅方面に  今日の目標は8000歩

自宅から徒歩で10分に

つけ麺で有名な丸長

老齢のご夫婦でつけ麺だけで

味は醤油味をベースに 一度口にすればもう一度

昼時は このつけ麺求めて 並んでますね

桜台から江古田駅方面は徒歩で25分ぐらいかな

江古田駅近くに この建物が
実は江古田は音楽関係の大学があるのでその学生さんのため

なんと 防音装置の部屋の賃貸マンション

すごいな
これは江古田駅

武蔵大学 日大 そして武蔵音大と 学生の街です
駅前には 日の丸パチンコ
ブックオフも
古い家の前に ぶら下がってるのは

なんだろう

この先 前方 350メータに

練馬総合病院の案内が
目立つね

どんな人が住んでるのだろう

ある意味 親切な住人かな
 住まいの前は ご覧の様に 木々で包まれているが

手入れはほとんどありません

入り口は全然見えませんこのアピールはすごい

大賛成

まさしく まさしく そのとうり
江古田駅から10分ほどで

練馬総合病院
入り口には 感染の症状の検査は 別入り口との案内が

やはり TVの画面で見るのと違い 自分の目で現地で確認」すると 現場の力が解りますね

百聞は一見にしかず ですね

今日は4800歩

午後 3時過ぎ

5500歩目指して 家から 練馬駅方面に

仙川通りの信号を渡り

左に曲がれば 練馬駅ですが

十字路をまっすぐ
途中 地元のスーパが
やはり 人の姿が見えません
自宅から 5キロを目標
ここは 駅そばの 練馬文化センター

さまざまな展示会が

舞台、歌 落語などが 1年間 開催
ポスターは 青春時代の歌で有名な

小椋 桂

今でも カラオケで歌います。
コロナで 寄席が中止
途中の公園も
ガラン 空っぽ
駅前には スーパー、
モスバーガは
やはり テイクアウトだけですね
スターバックも 真っ黒
この店は 休業

練馬駅改札口も ガラン

銀だこはテイクアウト専門で 作ってる人の姿が見えますね

やはり 人と人がお互いに見え、話しして 行動するのが

安心する社会

もうすぐ もうすぐ お天道様がみえます。

頑張ろう 頑張ろう

350円のたこ焼きを購入して 家に

万歩計は 4800歩

目標には700歩足りません

明日は 不足分入れて 6500歩  頑張ろう

巾着袋が

上官が作り上げました。

すべて巾着袋

子供 孫 友人 会社の社員などにも手作りのマスクを

作り、プレゼント 当然 小生のマスクも

朝から 夕方まで  ミシン相手に格闘して 白から 最後は

カラーのマスクまで

マスクが終わったと思ったら  なんと 巾着

材料は 断捨離で片付けしたときに 見つけた  ハンカチ

それも 娘が小さな時使ったハンカチ

ご覧の様に カラフル

 

まさか ハンカチも巾着になるとは想像しませんでした。
さすが 洋裁の学校に通い そして仕事として洋服などを

作っていた経験が役立つとは

ハンカチも喜んでいるね

10550歩

毎日 自分に出来ることを決めてるのは

当然 自粛の中で 日々 体を動かすこと。

家では上官とTVの体操を一緒に体を動かすことが日常の習慣になりました。

心と体のバランスを保つため

1日の歩く時間 距離などを決めて 当然 人混みは避けて

ただただ 歩くだけが一人での挑戦

そして 今日は 桜台から池袋に

桜台 江古田 東長崎 椎名町 池袋の駅を

果たして 時間は 距離は

初めての挑戦

さあ スタート

途中 見つけたのが
すべての疫病菌を退治した 長崎不動尊に 手を合わせて
そして 誰の姿も見えない住宅街をアチラコチラ

本当に人が居ない場所を歩く難しさ

迷いながら 東池袋駅に ようやく 到着

足が 足が  ガタガタ
駅は 人の姿が   パラ パラ
帰りは 西武池袋の駅は   ずうっと 向こうまで

見えます。

時間は 2時間30分 万歩計は10550歩

もしかして 往復すれば 時間は6時間 万歩計は22000歩

TV画面でしかわからない風景を 自分の目で確認して

現在 すべて 政府 新聞 TV画面の情報だけですべての行動 考えなどを決定する事とのバランスのとり方が大事ですね

石神井公園に 

やはり 自粛生活では 心 体などが時々 壊れそう

特に 体を動かすことが明日へのスタートと思い

近所へ 人混みを離れて 1日 6000歩を目指して散歩

昨日は 石神井公園に

小さな時 歩いて この公園に人が少なく 池と緑の樹木に囲まれた景色に なんとなく心が

和む
おや この鳥は

餌の小魚を取るため 同じ姿勢で昔 この土地は豊島城主が住んでいたが 大田道灌により

滅ばされた。

ここが 豊島領主の石神井城跡
昔の人の生き様が忍ばれる

この地で戦い 滅んで その城跡を我々が当時を思い

どう思うのか

彼らにすれば 想像できないことだろう

思う心はあれども 月夜に照らす城跡は悲しけりかな
ただただ 自然の懐に我が身を投げいれば 還るは

小さきかな我が姿

沖縄から げんちゃんが 我が家に

娘から 届きました。

アレッ なんだろう結婚45年の夫婦の記念で 沖縄から

さすが さすが、、ありがとう
何があるのだろう

なんと げんちゃんだ

黒柴のげんちゃん

上官と小生の絆の小型犬のげんちゃん

我が家で 育ち そして15年間と共に悲しみも喜びも

一緒に

娘が覚えてくれたんですね
なんと 実は テイッシュ箱なんですね

げんちゃんの口が テッシューを口に加えているんです
げんちゃん  上官と仲良く45年

仲良く 仲良く 過ごしてます

コロナにも負けないように ステイ ホームしてるよ

安心して  げんちゃん