さすが、、、さすが、、

室内のかけ流し温泉に ゆったりと

そして 楽しみにしていた  料理

秋祭りと付いた お品書き 何種類だろう

すべて 食べられるだろうかまずは 30年来の友と乾杯
これからの料理
あわびだ、、

何年ぶりだろうか まだ まだ 料理が
ようやく デザートだ
お酒が なんと 八海山の原酒で一緒に作った 梅酒

初めての味は  最高風情ある 旅館でした。
翌日 女将さんが 見送りしてくれました。

出迎え 三分 見送り七分

まさに まさに

心地よいお宿でしたね
帰りは 海が見える 伊東の道の駅
ここで クーポンで買い物
電車 宿 土産 すべて 込で

一人 28000円なり 通常の半額くらいかな

おかげさまで友人夫婦と 充実した旅行ができました。

今年も ゴオー、ツウートラベルを使って 早速計画

次は どこかな

GOTO TRABERUに

早速 友人夫婦と ゴーツトラベルに

伊豆急で伊東温泉に

まずは 電車に乗る前に駅弁

すごいな  久しぶりの 伊豆急

それも グリン車ですぞ
これが 楽しみ

選ぶまでの時間が  いいですね

 

全国のお弁当が多数 弱ったな

しかし 定番の 幕の内で決着
豪華な車内は  いいですな
到着  伊東温泉に

電車 それも 新車両の往復含めて

通常 宿は 1泊  3万円から 5万円の宿代含めて

なんと 全て込みで3万円  さすが  ゴオーツウ トラベル あとは  宿が、、どうかな

しかし 高級料理宿です  楽しみしましょう
久しぶりの 海
海は 広いな  大きいな 行ってみたいな他所の国
お茶で最初の おもてなし 夕食までの時間

近くを散歩

名所の東海館 伊東温泉で 芸者さんの踊りなどを紹介

昔のお大臣が建築

いいですね
川沿いには 竹が植えられ 夜は 竹には照明が灯され

風情満点の  観光スポット
さあ まずは お風呂

それも 部屋にも 共通浴室にも

すべて かけ流しの温泉

その 温泉宿の名前は 料理宿 淘心庵 米屋

 

果たして 楽しみだな

30年間の友と

小生の大好きな ここは目の前には もう少ししたら 落ち葉となる樹木が

残り少ない緑の姿で 温泉上がりの心地よい時間を

応援してくれますね

湯上がりの ビールの美味しさは  やはり
今日の友との会食は

行きつけの神楽坂の酒季です

こじんまりとした落ち着いた居酒屋で
100種類近くの料理は 一人の料理人が

本当に手作りの料理が  感心します
さああ  30年間の時間を共に過ごしたこと 縁が続いてること

すべて 感謝ですね
東北出身で 私の会社の水回りの施工を 小生が30年前に

彼に頼んだことがきっかけ

その時は まだまだ少ない人数で仕事を請けていたが

今では 水回りの施工は彼の会社

TOTOからの仕事も多く受けて 信用、信頼があり

そんな彼との30年の積み重ねなどは 本当に人生30年間

共に生きてきた証です

ありがとう  友よ

暴走し始めたかな

郵便ポストに

何でしょかね

実は 実は

興味 興味で 暴走気味に

アカデミースクール

いわゆる 芸能界に興味ある生徒さん  募集に

応募

当然  結果は   落選
  あれっ  あれっ

これは、、、  合格書

なんと 第一次選考に  合格  えっ?

本当かね。。。

第一次選考合格者は 5人に一人らしい

次は 直接 面接 自己ピーアール などがあるとのこと

何でも シニア部門での応募者の中から

小生 つい最近 マツコデラックスでインタービュウを受け

TV画面に 小生の顔が放映されました。

翌日 久しぶりの知り合い亜からの突然の電話

あちこちから 声をかけられました。

勇気づけられて 元気な内、何でも挑戦することが一番

自伝小説 神様の贈り物が 評判がいいので

つい つい 演劇の分野でもと暴走しつつ

しかし 一番の理由は  おおきな声を出す練習があると聞いて

72歳  いや  もう少ししたら73歳の

雄叫び声えを もしかしたら 皆さんに届けられたらかな

果たして 果たして  どうなるのでしょうか

安土桃山時代美術展に

東京都美術館で

安土桃山時代の美術展が開催

久しぶりの 上野公園に

平日で 人はまばら
片隅で 大道芸が  声を出して集客

投げ銭ですね

さすが  上野公園かな

信長 秀吉 そして 家康へと

室町時代の終わりから 信長 秀吉 そして 家康の 約50年間 一番 華やかな時代に 絵画 茶器 陶器 佛具そして武士の甲冑などが 花咲いた時期で合った。


特に 秀吉が 天下統一で 己の存在を見せるため 華やか

芸術が各界に広がった。
まさに 平和な時代が訪れた。
ネット予約のみで 時間制限
館内は 充分至近距離が取れて ゆったりと鑑賞

もし あの時代にタイムスリップができるなら

今まで 抑え込められた心の中が 爆発した時代の

ど真ん中で 思わず あちこちへと彷徨う自分を見つけるでしょう

毎年、毎年 ありがとう

今年も 届きました。

箱を開けると木々の葉に包まれた中に

なんと
松茸です。

友人から 何十年も松茸を頂いてます。

友は 岩手出身で 山を村人と共同で管理

そして 山々の木々の中を探し 見つけた 松茸

ありがたいことですね

今年も 友の顔を思い出しながら 松茸を頂きましたが

小生は夫婦2人の生活ですので お世話になった人々へ

おすそ分けです。

喜んだ顔が見えます。

自分で汗をかき、苦労して 手に入れた天然の名産を

このように傷まないように入れて送ってくれる友の

心が見えます。

ありがとう

70歳の手習いかな

あれっ

上官殿は 何をしてるのかな

実は、習字を習ってるんです。

小生の初出版で 読者から なんと サインをお願いされることがあり、その時の字の下手なこと、思わず 手が震えたことが

あり、  熟年は 大志を抱けとばかり 60年ぶりに

書道の教室に

当然、小生だけでは トラブルが起きることが心配で 同席してくれます。

神楽坂で見つけた教室で勉強中

上官は小筆、小生は 大筆で

偶然にも 先生は 小生の大学の後輩でした。

わがままな小生に 優しく 指導してくれます。

当然 黒の墨文字は小生、赤は先生の墨文字
どうですか

お手本の赤文字は先生
初めてにしては まああ まああ ですか

70の手習い、 墨で書く書道

なんとなく、頑張れるぞ

次の出版には 上手なサインをしましょう

お楽しみに

いやあ 40年前の思い出の原宿で

原宿駅

明治神宮 100周年鎮座への参拝の帰り

原宿に

両側はいかにも、今流行りの素敵なお店が

若い人が おしゃれなデザインの洋服で

さすが さすが

あれっ   ここに 6階建ての建物が合ったはず

明治通りと原宿通りの交差点のビルが解体
実は 40年前弱  おしやれなお店があり

当時 学校卒業してまもなく  何でも 挑戦とばかり

サラリーマンをやめ 独立

そして ビルで見つけたお店に 飛び込み営業

商品は 全国放浪旅した時 能登半島で見つけた民芸品

縄で作った肩から下げられる バッグを農家のおばちゃんに作ってもらい 東京のお店に飛び込み営業

1日40件ほど わけも分からず  ただ ただ 熱い情熱で

何かを信じて 、、、、、、

そのビルが解体で消えて それと同時に 昔の自分を思い出し

懐かしさを感じました。

昔の原宿駅は 新しい駅の隣にそのままの姿で

おしゃれな駅で 思い出がいっぱいの駅ですが 新しい駅が出来ると、、、馴染みの原宿駅は 壊さず 残すことになります

安心しました。

明治神宮鎮座100年祭

なんと 今年は 明治神宮鎮座100年

気がつきませんでした。

早速 でかけました。

原宿方面ではなく 西方面からの入口ですが

なか いいですね
 トラが

びっくり なんと 芸術家と共同で

神宮の森で 作品を公開  なんでトラのかは?
長い参道を歩けば  ようやく 本殿に
明治神宮の歴史が説明
江戸時代から いよ、いよ 開国へ

世界を相手に 活躍する 明治の人々新たな 時代を迎えて 政府 政治家、経済 国民は

どんな気持ちだったでしょうか

 

荒ぶる魂を国民一体で 新世界に向けて 一致団結で

神々の国として

まさしく 大和の国です
 当時の なんと、神宮を作るため 全国の国民が一致団結して

木材を伐採して 東京へ国民の皇室への畏敬の気持ちがすごいですね
人々の皇室への畏敬から 神宮の建築が
そして 戦後、焼け跡からの 神宮を復興

明治天皇が崩御してから 100年
明治天皇のお言葉が

手を合わせて 

サックスを再び

一五年前、一度サックスを習い 五曲ほどOK

しかし、七二歳で 急に思い立って はじめました。

押入れの中にしまい込んだ サックス

一五年ぶりの我が子に再開したが

やはりやはり 口と声と手が バラバラ

年齢の現実をぶち壊しましょう次郎ちゃん  長い 長い サックスの先生です

小生の性格を理解して 根気よく 教えてくれます。

迷惑かけてごめんね
  あれっ  あれっ  ここはどうすれば

音符のコノマークは 指はどうすればよかったのかな

など など
なんと 校長先生まで ピアノを引いて 応援

みんなで みんなで 応援

よし 頑張って

昔 銀座の店でリサイタル演奏したまで 進むぞ