何処の誰だか知らないが マイク片手に 歌うはど演歌か
歌って 騒いで
気持ちよく 気持よくいつの間にか周りの景色が消えて 大舞台で一人熱唱してるわが身かな
久しぶりの演歌に この笑顔を
70代後半 60代前半 そして50代半ばの熟年男子
3人はやはり年代の友かな
あっ忘れてました 桜の季節でしたので
桜 さくら 桜の花は
いいですね 毎年毎年 眺める桜の花びらに いつの間にか わが身を重ね やがて、、、、、かな
日本と桜 切っても切れない時間の流れに 何を思うのか 古来日本の歴史の中に多数の花の中で 涙 恋 別れ 喜び 悲しみ 多くの人の心に刻まれた桜の花
小生も年齢を重ねるごとに 思う心に浮かぶ桜の花 咲いて 満開に やがて散ってゆく桜の花びら 多数の数えられない花の中で 毎年 毎年 咲く桜の花に歌うは 今の時間でも 昔の時間の中でも 桜の花はその人の心の夢であり 希望でもありでもあり 悲しみでもありますね
みなさん 今年の桜の花に何を語りましたか 来年は何を語りますか