ついに竜の看板が完成。

注文してから3ヵ月

楽しみにしていた木彫彫刻三代目に創作を頼んだ会社の看板が滋賀県から届きました。

嬉しいですね

梱包を開けると、

 

ついに、ついに、、

 

けやきの木材を三代目が先祖代々から受け継いだ伝統の技術で創りあげました

手には宝珠を持ち天高く登る姿に何故か 心踊ります。

そして竜とは

中国のは神獣・霊獣であり、『史記』における劉邦出生伝説をはじめとして、中国では皇帝シンボルとして扱われた。水中か地中に棲むとされることが多い。その啼き声によって雷雲や嵐を呼び、また竜巻となって天空に昇り自在に飛翔すると言われ、また口辺に長髯をたくわえ、喉下には一尺四方の逆鱗があり、顎下に宝珠を持っていると言われる。秋になると淵の中に潜み、春には天に昇るとも言う。

ギャラリーに飾ると、壁の絵も赤く染まる天空に竜が立ち踊る姿が。

まさに龍は神代の時代から神の守り神として、あらゆる仏閣の守り神として信仰された神の化身

まさに山口建設の現在 未来の象徴である。

 

 

お客様との打合せのギャラリーで

話の話題にでもなればと思うが。

 

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