
雪がこんこん 降っても 降っても まだ 雪 やまぬ
犬は外で 飛び回り 猫は炬燵でまるくなる
懐かしい 歌ですね 北国生れの小生にとって 当たり前の雪景色 思わず 手袋もしないで外に 靴だけは上官殿の指示で 冬用の滑りにくい長靴をはきました。 ゲンちゃんは雪の中 嬉しそうに鼻を雪の中にぐいぐい押しながら進んでます。

昨日は島津綾乃 コンサートに 2時間の熱唱でした たくさんのフアンの応援に囲まれ 彼女のプロとしての熱唱に納得
話が飛びますが 実は なんとか 歯の治療のゴールが見え始めました。どれだけの歯医者の門をたたいたのだろうか 二桁は当然 あれから2年の月日が 上官殿があきれてますが やはり きっかけは 小生のがん宣告の時の 医者の治療方針の間違い
若し あの時 医者の治療方針で手術してたら、、、 あれから 自分の身体 心は己で守ると誓いました。
次回は 小生が学んだことを書きますので参考にしてください。
追記 東京はやさしい雪景色 公園では子供たちが雪合戦 雪だるまつくりで遊んでましたが しかし 北国では 雪は魔物となり 人々の生活 命を 奪う 魔物となります。日本人であれば 彼らの雪の中の生活にも心 痛めることも必要です。

