
今日は現場で大工の棟梁、水道、基礎 電気、設計、監督が集まり解体した現場を
見ながらの打合せ。

全面スケルトンでは床下の既存の基礎の状態を確認

増築場所での施行方法を打合せ。特に今回はベランダの鉄骨柱を取り外しして
増築するので、はずし方、サポートの方法、基礎の施行など難しいですので
職人同士の連携が必要です。

設計の先生が構造体の確認です。
本当にスケルトンリフォームは図面では確認が出来ない構造体と新規の間取りでの
施行が大事です。
経験と技術があればこそ、お客様からの高い評価がいただけるんですね
