出雲大社への参拝

先ずは、、
              

           

              

             

        上官も注連縄を後ろに一枚

           

今では小生にとって神様みたいになってますが、時々神様に文句を言ってます。
今年は穏やかにします。

出雲大社といえばごらんのような注連縄、入口から長い下り坂を10分ほど進むと、皆さんおなじみの注連縄が見えてきます。
なんでも、下り坂でおまいりする神社は珍しいそうです。

日本あちらこちらから多くの観光客が縁を求めて境内はごらんのようにひと、ひと、、、

日本神話の中心、大国主命がこの地で神様をまとめて国を作った中心の土地。
そのため、縁結びの大社と知られてる。

60年に一度の大遷宮が行なわれ、丁度、伊勢神宮の20年に重なり、全国から正月に参拝の人が集まりました。

バスが駐車場まで到着する時間は1時間、当然、大社の周りの路は渋滞。

            

           こちらは本殿です。

           

正月3日間だけ開放してます。注連縄の場所は昇殿で、こちらの入口に当たりそこでおまいりをして本殿へと続きます。

建物は当然、日本伝統の構造で作られてますが、珍しいのはおまいりするときの柏手が
2礼4拍1礼、手をたたくのが他の神社縒り2回多いのですね。どうしてなのか解りませんが、神様の中心の場所だからでしょう。

参拝の後は近くの店で甘いあんことお持ちのぜんざいを

          

            

           その大社に誇り高くかぜに舞う日本の国旗

          

いいですね、この国旗を見ると日本人に生まれて本当に良かったと思います。
帰京したら 靖国神社へいつものとうりに早速参拝します。

そろそろ団体旅行は疲れ始めてきました。3日が限界ですかね。
           明日は最終旅行3日目。

           鳥取砂丘の観光です。

これはおまけ、前日に旅館で出された正月の夕食です

              

おとそ、お雑煮、おせち、その他、毎日出されたら飽きますね。

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