演歌はにっぽんの国家です

  ここは?

           

            埼玉アリーナ。

   イベント、サッカー、コンサートで有名な会場。

         小生と上官は初めて訪れました。

         どうして

            

            

        にっぽんの演歌の祭典

        会場内部は

       おばさんと少しのおじさんパワーで一杯

           

            

         出演者は

    演歌、いや日本の歌手の大御所

          サブチャン    北島三郎

         毎年、サブチャンの明治座の舞台と演歌の公演には
         出かけてます。

          細川たかし

          鳥羽一郎

          北山たけし

          
          石川さゆり

          八代亜記

          五代夏子

        そして、コロッケが、

             

         

      アメリカにはウエスタン、フランスにはシャンソン、それぞれの
      国には伝統の歌が

        日本には演歌ですぞ

     男、女、別れ、妻、愛、かもめ、海、波、お酒、酒場、一人
     寂しい 後姿、風、心、、、

      演歌に共通の言葉が沢山あります。
      その、歌詞一つ一つに聞き手の人生の記憶があります。
       
      歌を聴きながら、片隅に置いていた思い出がふっと心の中に
      演歌は人生の記録、列車に乗り、窓から流れ行く風景に目を
      落とすと、後ろに流れ行く風景に時間をさかのぼり自分の過去の
      一瞬見えるのかも知れません。

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