久し振りの新宿
今日は佐野くんと思い出横丁の現地調査の帰りに 2人で一杯、、

鹿児島男児の佐野くん まじめにコツコツ
今や 当社のホープで月平均1000万の契約をコンスタンスに
嬉しいですね 若い人がどんどん育つ姿を見るのは。。。
そしてその流れで 新宿2丁目に
とんとん お店の名前です。 宮古島出身の
マスター、いや ママが1人で店を切り盛り
まずは

座れば10人ほどの店 貸切状態でカラオケタイム
ママも

そして新宿まで専務と大松君も呼び出して



35年前に遊んだ町 2丁目
当時は木造の建物がほとんど。現在のように若い人が来るような街ではありません
それぞれに名物のママがいて カウンターに座り 安いアルコールを飲みながら
たわいない話をしましたね
時代が変わり 木造住宅が無機質のコンクリート建物に変化して それとともに
観光雑誌に紹介され 10代の若い人が堂々とまちなかを闊歩する姿が見られ始めました。
隠花植物のようにひっそりと咲いてた華の町はごどこかに消えました。
飲みながら 社員の顔を見ながら 思い出す昔の時代の風情は消えつつあります。
そんな町は全国にどれだけ有るのでしょうか、、、
それから35年 今 こうして 息子と彼らと飲むなんて想像出来ませんでした。
嬉しい その言葉一つです。
我が人生に悔いはありません。
