気に入った先生の展来会が千葉のソーゴーデパートで開催されるとお知らせが。
ある展示会で先生、安川先生のほのぼのして温かみのある作品に出会い、気に入って
おまけに作品の添削の通信教室に入会しました。
お地蔵さん、おに「酔い鬼と悪い鬼がいるそうです」等が中心ですが上官と
白い紙に墨汁で先生のお手本を参考にしながら書きました。


先生から赤の墨で添削が書いてました。
そんな先生が千葉で展示会が開かれるとの連絡が。
連休の中 東京から千葉まで3時間かかりましたがどんな先生か楽しみで混雑した
高速を一路千葉へと
そして

先生の作品が展示されてます。

どの作品も先生の人柄がやさしく描かれてます。
やがて、先生が昼食から戻られて初めてお会いしました。
記念に先生と

またその場で先生が作品を書いてくれました。
「白い紙を見てると文字が頭の中に描かれます。うまく書こうとはしないで子供の
心で書けばいいですよ。」
白い紙の上に踊る文字は自由に天と地の間を踊り、見る人に元気を与えてくれます。
記念に一枚を買いました。


一期一会。
安川真慈。
奈良在中、毎日書道展、奈良県展知事賞。
絵本作家 木耳社「妖怪八百八町、犬も歩けば、星になった福ジロー」
ジクゾーパズル作品製作
楽しいお時間有り難うございました。
是非、みなさんんも一度先生の作品をごらんになってください。
