日本の職人の技

これは表札である

まさに 手掘りで 名前を一文字一文字 浮かし彫り

名前は漆で塗ってる。

名前の下には 松、桜、 天に登る竜等が名前の下に浮かし彫り

日本の和室の欄間の技法で制作

天女が舞う姿が

東武デパートで日本の伝統工芸展 時代を超えて、受け継いだ技と魂。

日本全国から技の集結

色々な種類の工芸品が実演、販売

先ほどの表札の技で当社の看板の作成を依頼、

高さ20センチ 横80センチの横長の長方形の看板

会社の名前の下には小生が好きな竜の浮かし彫り

天高く登る竜、遡ればまさに様々な困難の中での事業を40年、続けてきた

小生の姿に竜をかぶらせた看板。

 

果たして果たして3代目の彼の心魂込めた看板が出来るのが楽しみである。

 

 

 

 

 

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