麺が大好きです。其の中でも特に、、、

   麺類は大好きです。

一日に1回は必ず麺類です。もしかしたら昼、夜、2食麺類かもしれません。

   寒い冬、雪がチラホラ、もしかして大雪。体が震えはじめます。

そんな雪国で生まれた小生、暖かい食べ物にあこがれたのは当然。

生まれた初めて、カップラーメンを口にしたとき、ふたを開けてとき、中から
突然、湯気が顔を覆いました。

初めての経験は、冬の寒い中での暖かい湯気と、熱いスープでなんだか幸せな気分に
なりました。

両親がおかずやをやってましたので、家族共に食事の時間は有りませんでしたね。

そんな中でのカップラーメン。

まさに、元気を与えてくれる源でした。

それから、気軽に、さまざまな味の麺類が食べられるようになりました。

そんな記憶の原点で今でも大好きな麺類。

一番 大好きなのはワンタン麺。

これも、小さなとき、友人の両親がラーメン店を開いて、学校帰りに店によって
お父さんからラーメンをご馳走になりました。
そのラーメンの上に載っていたのがワンタン

柔らかいワンタンの皮の感触がスープと一緒に、口いっぱいに広がりました。

驚きでしたね。

美味しい、美味しいを連発する小生にカウンターの向こうで頑固そうな友人の
父親の嬉しそうな顔が思い出されます。

それがワンタンとの始めての出会いです。

今でも、ラーメン店に行くと必ず、ワンタンメン。

この店のワンタンは、ピカイチです。

           

          熱いスープの上にワンタンが

  

フウフフ いいながられんげでワンタンを

          

    そして口の中に

       

この店のワンタンの川は手作りで、店の中で作ってます。

柔らか過ぎず、硬すぎづ、程よい厚さで、口の中に広がり、皮を破ると
中からに肉汁が、口いっぱいに、、、、

   思わず、ワンタンだ

麺とスープとワンタンの交響曲ですぞ。

場所は、西武線の中村橋の千川どうりに麺「?」してますよ。

          

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