今日は長男夫婦の2番目の子供のお食い初め

すごいですね。赤のお膳に沢山の食べ物が
そこで調べて見ました。
お食い初めとは。。
お食い初めの例お食い初め(おくいぞめ)とは、新生児の生後100日目(または110日目、120日目[1])に行われる儀式。
概要 [編集]個人差はあるが、新生児の生後100日頃に乳歯が生え始める。この時期に「一生涯、食べることに困らないように」との願いを込めて食事をする真似をさせる儀式である。
この儀式は、平安時代から行われてきたものである。
江戸時代には、生後120日経つと、飯や魚、5個の餅、吸い物、酒などの膳部(ぜんぶ;膳にのせて供する食物・料理)をそろえて幼児に食べさせる真似をした(『復元 江戸生活図鑑』(笹間良彦著/柏書房 113ページ)。
祝い膳 [編集]伝統的な形の「お食い初め」は、一汁三菜の「祝い膳(いわいぜん)」が用意される。これには鯛など尾頭(おかしら)つきの魚および、赤飯・焚き物・香の物・紅白の餅のほか、吸う力が強くなるようにとの考えから吸い物(汁物)、歯が丈夫になるようにとの考えから歯固め石が供される
要するに100日近くに子供が将来食べ物に困らないようにと
お祝いした風習が今でも残ってることですね
習慣、風習を大事にする我家ですので、息子夫婦も。
ありがたいことですね
場所は 木曽路

目の前に出てきたお祝いのお膳

そして今日の主役は


無理やりたべさないでよ。。。
我慢してね。


上の長男は我慢が出来なくて手をだします。

そして記念写真

100日が過ぎました。
つまり、100日がたったんですね。早いものです。
われわれ夫婦にとっても100日が過ぎたんですね。
われわれ夫婦、時間を大事に過ごして生きましょう。
今度は沖縄の孫のお祝いが待ってます。
孫の力で、じじ、ばば、頑張ります。
