ついに竜の看板が完成。

注文してから3ヵ月

楽しみにしていた木彫彫刻三代目に創作を頼んだ会社の看板が滋賀県から届きました。

嬉しいですね

梱包を開けると、

 

ついに、ついに、、

 

けやきの木材を三代目が先祖代々から受け継いだ伝統の技術で創りあげました

手には宝珠を持ち天高く登る姿に何故か 心踊ります。

そして竜とは

中国のは神獣・霊獣であり、『史記』における劉邦出生伝説をはじめとして、中国では皇帝シンボルとして扱われた。水中か地中に棲むとされることが多い。その啼き声によって雷雲や嵐を呼び、また竜巻となって天空に昇り自在に飛翔すると言われ、また口辺に長髯をたくわえ、喉下には一尺四方の逆鱗があり、顎下に宝珠を持っていると言われる。秋になると淵の中に潜み、春には天に昇るとも言う。

ギャラリーに飾ると、壁の絵も赤く染まる天空に竜が立ち踊る姿が。

まさに龍は神代の時代から神の守り神として、あらゆる仏閣の守り神として信仰された神の化身

まさに山口建設の現在 未来の象徴である。

 

 

お客様との打合せのギャラリーで

話の話題にでもなればと思うが。

 

創業大正13年の名店

荻窪の住宅街にある 創業大正13年の日本蕎麦の名店

和風の落ちついた佇まいの店

いかにも老舗のお店

入口には屋号が、、ほんむら庵の文字が

其の横に小さな文字が       御免蕎麦司

御免?

実は 昔 大名が参勤交代で街道を通る時、町人は道端に座って大名を見送るのが

決まりでしたが、店の上に飾ってるある看板は大名を見下ろすことになり、その失礼をなくすため

店の屋号の前に御免、、とつけたそうです。

その名残で ほんむら庵の案内にも其の名残が残ってます。

店の中には中庭が、、、

小さな社までが、、、

その日の使う分だけ、店でお蕎麦を作ります。

石打自家製粉、粗挽き、手打ちを創業からの伝統で今日まで続けてます。

目の前に出されたお蕎麦 二種類の蕎麦を注文

色の違いと風味が違いますね

先ずは だし汁を付けずに口の中に

本当の手打ちの蕎麦の風味が口の中に広がります。

日本人で良かった、、、、

 

 

住宅街に佇む 日本伝統の 手打ちの ほんむら庵

一度お出かけあれ、、、、

シン。ゴジラ 日本上陸

見たいと思ってた映画

やはり、映画館は御覧のようにひと、ヒト 人

 

1954年、初めて 上映

今まで30作品

そして 前回はアメリカ作品でしたが 今回は日本の制作

アメリカのゴジラと違い本家本元の重みのあるゴジラ

やはり、廃棄物放射能で生き返り、巨大かつ凶暴になったゴジラが

東京上陸

 

シン。ゴジラの復活である。

あの懐かしいゴジラ登場の音楽と共に日本本土それも東京へ上陸

政府内部にゴジラ対策本部が置かれ、総理大臣を筆頭に、防衛庁、その他、すべての大臣、それに携わる

各役所の担当の役人などの姿が描かれてる。

ゴジラを倒すため 兵器の使用をいつ許可するのか、それぞれの立場で考えを述べるが

やはり 縦割りの組織所以 責任を誰が背負うのか、いかにも日本の国民性を表してる。

あらゆる人間模様が描かれてるのが今までのゴジラ映画と違う

自衛隊が東京を守るため、あらゆる兵器の使用許可がようやく下り、そして地上、空中とミサイルなどでゴジラと

対決、、しかし、しかし    ゴジラは不滅である。

都心の高層ビルがゴジラに依って、噴煙と共に近代的建物が簡単に破壊される。

ゴジラから逃げまわる人々の姿が東北震災の津波で地上のすべての建物を破壊した自然の恐怖と

重なって見えた。

現代の文明の危うさが証明されてる。

そして、ついに、ゴジラの口からあの放射熱線が吐き出され、建物、飛行機 すべてが消えてゆく

そして日米安保条約?の拡大解釈により応援に駆けつけたアメリカの戦略爆撃機が特殊爆弾を搭載して

ゴジラに向かうが  しかし   しかし、、、

放射能熱線を浴びて空中破壊、、、

各国はそれぞれの思惑により日本それも東京で原子爆弾をゴジラに落とすことに決めたが、

そうなれば、日本は広島、長崎に継いで東京が3度目の被災地となる。

果たして 東京は 日本は ゴジラにより破滅の国となるのか

小学生の時 初めて映画館で見たゴジラ、

TVもない時代の楽しみは映画、

その当時、映画といえばチヤンバラ、刀を振り回し 最後は悪党を倒す正義の味方の侍

安心にて見ていた日本映画に突然現れた  怪獣映画

 

それがゴジラ、、、

怖かったね、手で顔をおおいながら指の隙間からスクリーンを見ていたね

その 怖さが  シン。ゴジラに

 

ゴジラ  復活である。

 

 

 

恒例の懇親会が

今月もみんなの力で満足の行く結果が

1人はみんなのため、みんなは1人のため

そんな、仲間が集ってる会社。

行きつけの地元の居酒屋 相馬子、、、

大きな赤ちょうちんが目印。

TVでも紹介され、カウンタと座敷で12名が座れば一杯のこじんまりとした家庭的なお店。

親父さんと奥さん、2人で手料理の料理、お酒

社員も明日へのエネルギーを蓄え、

笑いがお酒とともに周りを包んでます。

この笑顔が素敵だね

仲間内はユウスケと呼ばれ、真面目な性格でお客さまにも仲間にも人気ユウスケくん

頭も専務同様に小生と似てますね。

笑顔と頭は人を表すかな。

 

がんばれ、がんばれ。

 

神様お願い、、、、

 

学問の神様の神社といえば

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創建は古く、雄略天皇2年(458)と伝えられる。
太田道灌が再興、徳川家康は江戸入りの際、神領五石を寄進している。
菅原道真を祀るこの神社は、学問の神様として別名湯島天神としても広く知られている。
境内には銅製の鳥居や、迷子探しの奇縁氷人石がある。
また、江戸時代には谷中感王寺(天王寺)、目黒不動と並び三富と呼ばれ、幕府公認の富くじ(富突き)を発行した。

今回、近くの現場周りの帰りに

神社へ  それも学問の神様 菅原道真を祀ってる有名な神社へ

境内は若い学生が絵馬にお願いごとを

 

すごい数の絵馬が飾ってます。

道真公が白い牛の背中に載ってる絵馬が

皆さんの絵馬を見ると

やはり

学校受験合格のお願いの文字が

実は 小生も受験合格のお願いに参内しました。

この年で?  なにを受験するの?

今は内緒です。

無事、結果がでれば報告しましょう

 

神様   お願いしますね

高級マンションション全面リフォーム

高級マンションのリフォーム

入口には守衛が常駐、フロントにはコンシュルジュも

すごいですね

其のため 入口から 廊下、そして当然エレベータ内部までも施工途中でも養生の張替え

素敵な養生に安心

四五坪の広さ、ゲスト用のトイレ、洗面 浴室の水回りまであります。

ベランダからは近隣の森の緑が眩しいですね

解体と配管が終了

大工二人が床の施工

 

 

 

 

 

浴室は黒を貴重に落ち着いた色彩

肩からはなんとシヤワーが

ゆっくり入浴しながらい1日の疲れを癒やす素敵なお風呂

 

給排水も御覧のように樹脂配管

これなら水漏れもありません

専務も現場担当との打合せ、チェツク

大事なことですね

 

 

 

 

 

 

中庭は緑に囲まれ素敵なマンションです。

 

 

お客さまの笑顔を目指して頑張りましょう

 

 

豆台風がオキナワに帰ります。

 

いよいよ  オキナワへ豆台風が帰ります。

長いようで短い滞在でしたが 毎日新しい日々を孫達と一緒に過ごしましたね。

 

明かりちゃんもすっかりおしやれなかわいい女の子らしくなりましたね

娘夫婦が沖縄移住したのが10年前。突然の宣告にただただ、反対。

娘との対立、、小生は男兄弟で育ち、女の子の姉妹に憧れた時もありました。

そして結婚 初めての子供が娘でしたね。

それは嬉しかった。

女の子だ。女の子だ。

生まれた娘をしっかりと愛おしく抱きしめた記憶が手元に残ってます。

そして父親として 娘をそれなりに愛情を持って育てあげ、其の中での父と娘の気持ちのズレなどでの

諍い、争いが有りましたが 娘の父親は世界で小生1人であるとの愛情と責任で育て上げました。

其の娘が沖縄への移住宣言。

頭のなかが真っ白になり、父親としてどうすればいいのか、ただただ反対するのが父親の

愛情であると思い、娘との断絶状態。

それを助けてくれたのが上官であり、娘の旦那の正明君でした。

1人では沖縄は駄目だといった時 彼が目の前に現れました。

「私も一緒に沖縄に移住します」

彼の言葉にようやく納得して 娘は父親から離れて 彼と一緒に沖縄に。

小生の故郷は北国の北海道。其の娘が南国の沖縄で生活するとは。

其の娘が今や沖縄のことばを話し、沖縄の三人の母となり、大地にしっかりと足を踏ん張り

たくましい母となりました。

そして三人の豆台風を育て上げています。

ますます成長する豆台風。

是非 豆台風の暴風雨に負けずに頑張ってください。

 

今日は西武園ゆうえんちへ

出発だ

今日は何処に行くのかな

体がだんだん重くなりましたが 頑張ろう

 

娘家族はこの遊園地のプールで孫達と朝早くから出かけましたが

小生たちは後からゆっくりと

色々な遊戯が

何処で泳いでいるのかな

人が多すぎて見つかりません

ひと、人、、、

孫達の姿を見つけることが出来ません

 

そして 上官と2人で

なんと 空中デート

観覧車から下を見ると 何故か足元、心臓がグラグラ

実は小生、高所恐怖症なんです。

スカイツリーに登った時も展望台から下の風景をなかなか見ることが出来ませんでした。

そんな小生が なぜ観覧車に?

実は入場料の中に乗りもの料金が入ってましたので 上官はもったいないので

乗りましょうとと言われてしぶしぶ、、、

怖かったね 怖いね

 

上官はなんともないように娘とメールのやり取り

小生は男らしくにこやかな笑顔を見せましたが

我慢の限界でした。

怖い、コワイ

高いところは苦手だよ

下を見ないぞと言いながらこわいもの見たさに

孫達はまだまだ遊びに夢中ですので 近くのホテルで日帰り温泉に足を運び

上官とホテルの最上階のレストランで昼食

西武系のホテルですのでそれなりの値段が

 

 

サンマーメンを小生は注文

1500円ですぞ

そして上官が注文したのが 当レストランのおすすめの 冷やし中華ですが

其の具材が別皿で

だし汁も別皿で

具材はホタテ、カニ その他わからないものが運ばれてきました。

一生一度の冷やし中華の値段ですが 値段に会う味なのか判断が出来ません

食べつけない料理が美味しいのかおいしくないのかわかりません

それより この値段で価値が有るのか全然比較検討が出来ませんね

やはり 700円前後の町中のヒヤシ中華が一番美味しいですね

 

上官 いかがでしたか

記念にと食べましたが、、、、

顔を見れば答えが出てます。

帰宅後 孫達はあんなに遅くまで遊園地で遊んだのに 小生の大好きなくまモンを振り回して、、、

くまモン 可哀想にね

エネルギーは御覧のように まだまだ、、、

そろそろ 孫は来てよし  帰ってよしのことば頭のなかに浮かんできました。

でも でも ジジとババは頑張るぞ

可愛い孫のために、、、、あと、一週間でも 一ヵ月 一年でも、、、

フアンケル皇帝ドリンクを 5本 グイグイとのんで、、、

家族総出でお墓参りに

 

娘夫婦と息子夫婦家族と そして我々夫婦 総勢11名で墓参り

今日の予定は墓参りの後は食事 そして孫達が一番の楽しみの

トイラザスへ

小生の自宅から徒歩15分

この場所なら小生がさよならしても上官は頻繁に会いに来てくれるでしょう

娘の旦那も昨日オキナワから東京へ

 

 

賑やかな墓参り

両親も喜んでるでしょう

 

 

親父、おふくろ  安心して下さい。

2人のおかげで娘家族 息子家族がこんなに仲良く過ごしてます。

有難う御座いました。

 

 

 

 

さあ、其の後は近くの籠屋で食事会

しゃぶしゃぶ食べ放題、その他好きな料理もOK

 

 

ドンドン食べてね

 

そんな光景を見てると幸せを感じます

 

 

いとこ同士の孫達も1年に1回に会うのが楽しみで

すぐに名前を呼び合って遊びまわってます。

 

 

 

 

いよいよ、今日のお目当ての

 

トイザラスへ

あかりちゃんはどれを選ぶのかな

 

 

 

 

決まったね

ジジには何の玩具化わかりませんが女の子らしくかわいいキャラクターのおもちゃ

壮太もこのおもちゃに決まりました

後の3人はまだまだ時間がかりそうです

家に帰ってから正人が決めたおもちゃでみんなで仲良く

回転するレールの上を車が走るおもちゃ

レールを組み立てて、リモコンで車のスピードを調整

リモコンのスイッチを押しながらスピードの調整

強すぎるとこの回転レールから車が落ちてしまう。

男の子は夢中です。

リモコンの取り合いで喧嘩が始まりましたが

順番の一声で仲良く

ただ1人の女の子のあかりちゃんはどこかに、、、、

 

 

さあ、今日の予定はすべて終了

上官と2人から そして 今や家族が11名

天国の両親も喜んでいますね

 

 

 

 

 

 

 

ゲゲの鬼太郎だ

 

お馴染みのゲゲの鬼太郎

今日は サンシャインで鬼太郎が孫達を呼んでました。

早速、手を引っ張られて会場へ

大人1500円の寺銭を払って会場へ

会場中は妖怪のオンパレード

日本はよろずの神様が住んでますがそれに負けないぐらいの妖怪が入るんですね

水木先生の作品を昔、貸本屋で手にとって 夢中になったことを思い出しました。

初めて鬼太郎の漫画を見た時の驚きは今でも覚えてます。

孫達にとって妖怪は怖いのかな

なんだかはしゃいでいましたが。

鬼太郎とご対面。

孫達は大喜び。

妖怪は何処にも入るんだね。

 

 

 

 

 

 

アニメの世界に住んでる孫達はお化け、妖怪の日本古来から住んでる彼らの姿は

孫達にどのように見えるんでしょうかね

Vサインでにこやかにポーズ

小生にとり、懐かしい世界でありました。

水木先生 有難う御座いました。

明日は何処に行きのかな

早く帰りましょう。明日のために、、、、、