さあ きょうの予定は何処かな

今日は娘 息子 家族と一緒に品川水族館へ

電車の中でも御覧のように孫に囲まれてにやにや。

駅前のホテルの中にお目当てのイルカショウーが

さすが夏休ですので小さな子どもたちで賑やか

色々な種類のさかなたちとイルカショウーの水族館が都会のド真ん中であるなんて不思議ですね

目の前で手の指示一つで水の中を動き回るイルカに驚き

 

空中高くぶら下げられたボールを目指してジャンプ

天高く飛ぶイルカが水面に落ちる度水しぶきが  ドバン、ドバンと

すごいね

孫達もビックリ

水際はイルカが水の中、水の上など飛び回る度、水を頭からかかります。

其のためカッパを、、、

水をかぶる度

キャー キャーと悲鳴が

その後は魚などの水槽を見学

後ろの水槽は なんとクラゲ

大きのから小さいのから水の中をふわふわ。。

ドーム状の水槽の上には長くて大きな角を持ってるサメが悠然と泳いでます。

下から頭の上を泳いでるサメの姿を見ると迫力満点。

どこかの誰かと同じかな

5人の孫と上官に囲まれて一枚。

当然その後はお腹の虫がグーーツ

料理を決めるまで30分

メニーユーを見て決めてもまたまた気が変わる孫達

大変だな、

家に帰れば バタンキュウー

いつの間にか寝る場所が忍者みたいにあちこち

ようやく長い一日が終わりましたが

明日も 明後日も  毎日続きます。

頑張ろう 頑張ろう、、、

 

 

 

 

ジジの家に到着

 

オキナワから3時間 途中 羽田国際空港で食事

そしてリムジンバスで1時間30分

ようやく  着きました。

ジジの家に、、、

この日から7泊3日

上官と2人の住まいは7人  賑やかになります。

早速 宿題

それぞれが自己主張が強くなり、競争意識が高くなり あちこちで悲鳴が、、、

マッキーくんもお兄ちゃん おねえちゃんに負けないで騒ぎます

明かりちゃんもおしやれなドレスでいつもいつもかわいいね

朝からご飯が大好きな正人君 今日も大きなおにぎり  パクパク、、美味しいいな、、、

誰よりも大きな声で騒いでますが 兄弟の面倒を優しき面倒を見てます

娘も3人の子供を優しく育ててます。

オキナワでは3人が当たり前。

だからたくましく堂々と育てるんですね。

娘から

「お父さん、今日電車に乗った時、乗り合わせた3人の子供を連れたお母さんに話しかけられたの

そのひと、3人の子供を連れてのお出かけのお母さんと出会うのが少なく、周りから白い目で見られてるように

感じて嫌な気持ちになったといってたのよ。

可哀想にね、

オキナワでは逆に2人なら どうしたの どうしたのと質問されるのよ。

堂々と子どもたちを育てる娘の姿に親として納得

じじとばばのリビングのソフアはたちまち孫達の遊び場に

 

さあ、 明日は何処に行くのかな

確か品川の水族館のイルカショウーだね

楽しみだね

頑張ろう 頑張ろう、、、

いよいよオキナワから豆台風が

娘が3人の孫とともに羽田に到着、、、

いよいよ オキナワから豆台風が上陸

明かりちゃん 花柄模様の洋服で綺麗だね

可愛いいね、、、ジジはデレデレ。

久し振りで少し 緊張してるかな

まもなく三歳のマッキー

ジジの顔、覚えてるかな

元気一杯のマッキー

おしゃべり上手になり 自己主張がだんだん強くなり兄弟喧嘩も始まりました。

今年 ピカピカ1年生のマアークン

学校まで毎日歩いて30分。元気に通ってるね

家に帰ると すぐにランドセルを放り出して外に遊びに

がんばれ、、、

わんぱくな男の子になったね

羽田から自宅まで電車で

オキナワには電車がないので 初めての経験で良かったね

 

 

ジジとババのテーブルは賑やかになりました。

ジジとババは何処に座ろうかな

 

さあ、9日から15日まで孫達と一緒の5泊6日

今年の夏休みは豆台風と一緒の毎日

吹き飛ばされないように頑張ろう

明日は何処に行くのかな、、、

体と相談しながら頑張るからね

 

上半期安全大会が開催

建築業者 安全大会が八月六日 開催

一年に二回開かれる。

現場の安全作業、会社の状況、そして お客さまご満足を目指すための大事な心構えを。

車の両輪ですね

共にお客さまの気持ちを分かち合って、共に同じ道を進む共同体の心が必要です。

其の結果 お客さま評価は最高のご満足を三年連続で頂いてます。

まずは専務から挨拶

上半期の売り上げ、後半の契約計画等、具体的な数字の説明。

そして お客さまから大変高い評価を頂いた職人の表彰

部長からは現場での安全作業などの説明

総勢六〇名の仲間が今年の安全大会に参加。

年々 仲間が増えてることは嬉しいことです。

そして楽しみな懇親会が練馬のタヌキで

さあ、飲むぞ、、、

電気職人ベテランの親方と。

妙齢の会社の素敵な女性。

お酒が大好きですのでご安心下さい。、

ベテランの有江さんとヤマケン会の役員

恒例のジャンケン大会。

 

さあ、頑張って賞金を手にいれて。

たちまち、眼の色を変えて  ジャンケンポン

かった、勝ったぞ。

今年前半 共に頑張りました。

おかげさまで素敵な夏休みを過ごせます。

縁、有りて知り合い 縁、有りて仕事をともにして 縁、有りて共に笑い、

縁 有りて彼らとの出会いを作っていただいたお客さまに感謝。

すべての人々に  感謝、感謝

 

有難う御座いました。

 

 

伝統木地師 三代目が来社

実は彼は三代続いた工芸家です。

滋賀県の琵琶湖の辺りに彦根仏壇の名産地が有ります。

当然それにまつわる木工の仕事を代々引き継ぎ 彼が三代目。

お寺仏閣の山門の木製の彫刻を伝統の技術を引き継ぎ、仏像、仏壇などを制作

今回、全国伝統職人の展示会で東京へ

そして以前 小生が頼んだ会社の看板の持参してくれました。

竜が天に昇る姿に何故か当社の看板に是非と依頼

 

御覧のように横六〇センチ 高さ二〇センチ 厚さ三センチのけやきの材木に透かし彫りの技術で

当社の看板を制作

まさに竜が天高く上り 手には水晶の玉をしっかりと握り、雲の中を乱舞する姿。

そして 竜の顔の上にはに山口建設の社名が

この段階は荒彫りでここから仕上げに入っていきます。

色々な思いがこの会社の看板は込められてます。

竜に我が身をたとえ、様々な困難の乗り越え、しかしまだまだ天高く登ろうと思います。

 

黙とう

今日、八月六日 八時一五分

広島に原子爆弾が投下

朝の平和な日常が一瞬にして人々の苦しみの時間となった。

 

戦後七一年の時が過ぎ、あの悲惨な出来事が過去になり、語る人々も高齢になり

やがて 人々の記憶の片隅に消えて行くのだろうか

今日の式典に小学生代表が語ったことば

「私達がその事実、悲惨な出来事を多くの人に語り続ける責任があります」。

現在の平和の裏には亡くなった多くの人びとの命があります。

今、生きてること 今、出来ること、今、感謝しなければならないこと

すべては当時 亡くなった多くの御霊のお陰です。

合掌

屋根裏と屋上を

築35年の一戸建て

お母様と一緒に住むために実家のリフォーム

当社への依頼の殆どがお子さまが実家の両親と住むためのご相談ですね

当然 玄関の一も変更

廊下の右はダイニングキッチン

 

 

対面キッチンですがこのキッチンの上は何と吹き抜けです。

上から明るいひかりが入り 料理も楽しく、、

 

現在は工事の安全のためコンパネを置いてます。

周りを建物に囲まれ 暗い部屋をあかるくする設計をお客さまは大変気に入られました。

料理をしながら上を見れば窓ガラスから星がキラキラと

 

 

2階への階段を登れば

 

 

 

 

大工が断熱材の施工をしっかりと

 

 

そして 屋根裏を収納へ

 

 

また、また、屋根裏の奥に屋上を

ひかりがサンサンと

既存の屋根の一部を壊して屋上を作りました。

お客さまも大変大喜び

 

 

もうすぐ完成です。

施工途中の打合せごとにお客さまの夢はドンドン広がり、ご満足が出来る建物を目指して

頑張りましょう

お客さまと共に、、、、、

土用の日に

 

いつもなら自宅で夕食、当たり前ですね

しかし、昨日は都知事選挙最終日

応援してる小池百合子の選挙街頭演説が地元の池袋で開催と聞いて

上官と土用のうなぎの食事を兼ねて池袋へ

御覧の様に北口は応援する有権者で一杯

熱気ムンムンの中で車上に立った小池ゆりこ

シンボル カラーの緑で鉢巻き、かたすき、

応援する人も緑のシャッ

政治家は実行力、そして品格 両方を備えなければいけない。

国家を 国民を導くためには政治家として正しい判断、実行力

そして何よりも人として品格が必要である。

前都知事舛添氏はあまりにも品格がなかった

人のためよりも己の幸せを優先とした。

他利よりも自利

 

彼の顔にもそれが現れていた。

そんな中 すべてを捨てて立候したのが彼女である。

そんな彼女の生き方が小生の人生とダブリ、応援することとなった。

都知事なった時は様々な課題があると思うが

高い山があるがゆえ 登る厳しさ、苦しさがあると思うが その先には

大きな喜びと共に、すべての人のお役に立てる、大事な正しい答えが待ってる。

黒柿工芸とは

黒柿専門店 ギャラリー黒柿 ・・黒柿について//

柿の木が数百年の樹齢を重ね古木になると、希に心材に墨で書いた様に黒い紋様が入るものがあります。この様になった柿の木のことを黒柿と言います。 千三百年の昔より、黒柿(くろがき)は貴重な宝物として大切にされてきました。当時、黒柿は権力者や富裕者だけの物で民衆の人々には目にふれることも無かったでしょう。黒柿の魅力は、目で味わい、じかに触れてこそ解かってくるもので言葉などで言いつたえられることは困難だったと思います。少しでも黒柿の奥の深い魅力を感じて頂ける方が増えれば、一黒柿愛好家として、この上ない喜びと思い当ホームページを作りました。このホームページでご共感頂けた方は是非「ギャラリー黒柿」にお越頂き本物の黒柿に触れて頂ければ幸いです。

デパートの美術館

時々 足を運ぶ。今回の展示は

黒柿の工芸展

はじめて聞くことばに調べたのがくろ柿が何万本の中で出来る希少な柿

1300年前から伝わった神秘な伝統工芸

まだら模様は自然の気まぐれで出来る神秘な作品

いいですね

思わず手に取り、その自然の時の流れに永遠の命を感じる

 

 

深夜 1人で眺め、語り、自然の贈り物に神に感謝

 

 

 

 

 

今年も

恒例の 靖国神社のみたま祭り

お盆に国のために尽くし、亡くなった御霊を供養する祭り

毎年、上官と参拝

 

 

参道の両側には御霊に捧げる提灯が

今年もその中に

山口建設 代表 山口康人の提灯が

そして 本殿の入口には七夕飾りが

 

今年も昇殿して 参拝

 

 

夜になると英霊の魂が夜の帳の中に提灯の明かりの中に浮かんでる。

和太鼓の音が響いてます。

ひとに囲まれた中に、小さな子供と大人が一緒になって和太鼓を叩いてます。

暗くなった境内に浮かぶ提灯の明かりに和太鼓の音が一緒になり英霊に聞こえるように

たくましく、鮮やかに、響き渡ります。

合掌。