TOTO練馬所長と夜の、、、、新宿へと

すごいね

オケに魚のオンパレード

この店は今日の魚の料理の種類を見せてくれる。

さあ、どれを選ぼうかな

今宵の新宿の宴会はTOTO練馬所長中島さんとお馴染みの輿石課長

一五年以来の友人

刺し身で出てきたのは 、、、、

その前にお酒がグイグイと    そしておぼえてませんね

焼き魚では、、、

煮付けではキンメダイ

久し振りの新宿の夜は足取りが右左へと動きます。

次の店に行く途中に見つけたのがこのお店

何の店でしょう

怪しげな店ですが

若いお兄ちゃんが、、、

そして このボトルみたいな細長い容器がショウケースの中に、、、、たくさん並べられてます。

やばい店なのかな

アレッ、お兄ちゃんが口にくわえて、、実演してくれました。

パイプみたいな容器を口にくわえて そして何と口から煙を掃き出しました。

エッ、エッ

忍者かな

実は禁煙パイプの一種です。

中に色、色な香りがする液体を容器の中に注入してそれをライターのように着火すると熱で液体が温まり

口の中から煙みたいに吐き出すパイプです。

口が寂しくなった喫煙家はこれをくわえて息を吐き出すとタバコの煙の代わりが天高く香るすぐれもの

周りには迷惑がかかりません。

小生はタバコは吸いませんが購入しました。

その訳は 娘の旦那の贈り物です。

タバコが止められず、家族から嫌われてる旦那のために購入しました。

正明くん、タバコはダメだよ。

お父さんからの贈り物を大事に使ってくれ、、、

 

彦根城観光

2日酔が少し残ってるが

今日は彦根城へ

琵琶湖の側の街道は当時 鯖街道と呼ばれ北陸と大阪、京都を結ぶ 大事な中継点

有名な城の中にこの彦根城が

外堀、内堀に囲まれ築城まで20年の月日が

 

これは馬をつなぐ場所

当時 侍が登城した時、この場所に馬場

重要文化材に指定されてます。

馬の手綱をつなぐ金具、排出物などの後始などしっかりと出来てます。

 

この大手門も国の重要文化財

ここから城内です。

 

その前にこの国を収めてた大名 井伊家の伝統の、兜、日本刀、日常品などを

展示されてる屋敷を見学

朱色の兜は有名

 

刀剣

当時、城主に使える武士が日常暮らした屋敷

部屋だけでも15室

 

見事な庭園が広がる

大石に手をくわえ、ツクバイとして

庭園を見ながら水音を聞きながら当時の家臣はどのようなことを考えたのかな

お馴染みのユルキャラ

ひこちゃん

彦根城を似せた兜のひこちゃんですね

 

 

そしてここからいよいよ国宝彦根城

 

彦根城は// // //

1600年(慶長5)の関ヶ原の戦いで活躍した徳川四天王の一人の井伊直政は、戦後、敵将石田三成の居城の佐和山城(彦根市)と近江国北東部の領地を与えられ、彦根藩の初代藩主となった。

直政は新たな居城の築城を計画したが、関ヶ原の戦いで負った戦傷を悪化させて1602年(慶長7)に死去した。

井伊直政の長男・井伊直継が1603年に築城を開始、1606~1607年頃に天守が完成した(城郭全体の完成は1622年

歴史と伝統の彦根城は目の前です。

ここまで2時間

地上350メータの山の頂上近くに建立去れた城

敵から攻められても二重のお堀、急な坂道、そして城壁を作る大石等

当時の名残が見えます。

これから城の内部へ

城内の本丸ですが足がよろよろですかね

昨日の酔が残ってますが がんばろう 頑張ろう、、、

 

 

 

 

 

 

ツリーハウス

彼らの仲間が子どもたちのために作ったツリーハウス

山の斜面を利用して、手作りで村の青年部が作った。

仲間意識が強いですね

子どもたちは斜面を登り、ロープでターザンみたいにぶら下がって一日中遊びまわってます。

最高、さいこう。

ツリーハウスの上からは御覧の用にのどかな村の風景が、、、

こんな中で育てばたくましく、仲間意識の連帯感が生まれる。

駅も山々の緑に囲まれてのどかです。

今夜の宴会は

魚丸の名前の居酒屋

駅の前に 村の青年部で使ってるお店

カウンターの前には升がどんんと、、、、やまもり

 

 

色々な料理が次から次へと

 

 

美味しそう

乾杯、、、カンパイ

友人も満足

きんきの煮付け

当然宴会が終われば つぎの店へ

地元の人だけが知ってるお店へ案内される。

細い裏道に微かな明かりがお店を照らしてます。

カウンターに八名が座れば一杯

地元の馴染みのお客も肩を寄せあいカラオケ

 

 

時計を見れば 午後11過ぎ、朝の6時からの17時間 疲れましたね

琵琶湖のそばの米原の夜は1日が終わりに近づいてきました。

明日は お城巡りの観光ですぞ

体力を回復して明日のために、、、

滋賀県の職人の工房へ

27日から29日の2泊3日の旅

朝の10時発 ひかりでびわこのそばの米原駅へ

そこに、木工の彫刻作り3代目の職人が迎えに来てくれます。

デパートの日本の職人の展示会で知り合い、当社の看板の依頼

そして東京から米原へ

彼の工房を訪ね 職人の現場での仕事を見るために出発

腹が減っては戦が出来ないので

お弁当を

柿の葉寿司

柿の葉を寿司に包み、酸っぱい味が大好き

 

伸縮が出来る箸が

 

新幹線は琵琶湖の近くの米原に到着

駅には石田三成のポスターが

この地は京都と北陸を結ぶ鯖街道で有名

有名なお城が有りますね

安土城、彦根城、佐和田城などなど、、

早速 駅の壁にも木彫のリリーフが

そして到着したのは山沿いにある職人の故郷

山間に肩をならべて、木彫、仏壇の職人が20軒ほど

その 一角に今回 当社が依頼した会社の看板の工房が有る。

 

工房の中に入ると木の匂いが

いいですね

思わず、深呼吸。

この工房で祖父から父へ そして三代目へと

作業場の奥の壁には今までの作品が

仏像画に描かれる天空の動物

ブッダの世界の天女、弥勒仏、

まさに日本伝統の職人の魂の作品が目の前に

細かい彫刻に伝統の重みが感じられる。

三代目、井尻さんが時代の流れに合わせて手がけてるのが

透かし彫りの表札

松 梅 そして龍の透かし彫りにお客さまの名前が

表札として大人気

同行した友も 思わず

すごいね、、、

そして そして

今回の旅行の一番の目的は

当社の看板の下地の確認

竜が天空に向かって飛ぶ姿、足には丸い水晶の玉が

何回も手直しさせて 今回の最終確認

横六〇センチ 縦二〇センチ 厚さ四センチの長方形のけやきの板に

下絵を元に竜の姿を彫刻

山口建設の名前が竜と共に透かし彫りで

いいですね

天空高く宙を飛び回る竜の姿が、小生の今までの時間を示してくれます。

三代目 井尻さんと記念写真

果たして どんな作品が完成するのか 楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この仲間で打ち上げ

石原くんが乾杯の音頭。がんばりまたね

1000万維持以上契約が3本 すごいね

今日は6月の締め切りの慰労会。

今年に入って最高の契約を仲間と共に。

慰労会近所の居酒屋で

総勢14名

松本君と新人の鈴木君のこの笑顔を

社員の笑顔を見ることは小生の幸せですね

おや、

この美しき熟女の皆様は

当社の優しくであり 怖い女性の皆様

左はいつも笑顔の新野君、会社を笑顔に包んでくれます。

真ん中は当然影の実力者の我が上官 そして勤続20年の有江さん

その記憶力はスーパ^コンピュータ

当社の)生き字引です

みんなの力を合わせて達成した売り上げ

嬉しいですね

喜びは多いほどがいいです

仲間と共に目標を達成する喜び

営業、設計 見積もり 契約 そして現場 完工と みんなのを合わせて

お客さまの微笑み目指して頑張って結果

 

この笑顔を、この笑顔を このえがお このえがお

新人の鈴木くんと白鳥君

そして先輩の松本君が小生の前に

2世帯住宅リフォーム

年内完工を目指しての

2世帯住宅リフォームの最終打合せ

提案設計が大変気に入られて、当社に依頼

築30年以上のお住い。

2階だけは10年前にリフォーム済み

 

 

お施主さまが母親のお世話を長い間してこられて 要約一段落して

今回は娘ご夫婦と同居のリフォーム

やはり娘夫婦との同居の依頼が多いですね

 

1階はご夫婦、2階は娘様ご夫婦

現在は玄関、水回りすべて別ですが 計画では玄関は共同ですが水回りなどは

全て別々

現在の1階はダイニングと寝室が並んでます。

少しせまいですね。

今回の当社の提案設計が大変気に入られました。

どんな設計でしょうか

愉しみにして下さい。

まずは既存の住まいは

キッチンの前がダイニング

その奥が水回り関係

 

 

 

 

キッチン方面から玄関方面を見ると左の奥が玄関

和室を挟んでキッチンと寝室

 

 

 

岡部くんと部長が現場調査

 

 

 

 

在来の浴室

タイル張りですのでほとんどタイル下地の木部は腐食してます。

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらが1階の玄関

そしてこちらは2階の入口階段

急な鉄骨階段の左側が)玄関

 

2階は10年前に一度リフォームをしてますので内部は綺麗です。

現場と設計図を照らしあわせて確認

当然ですがリフォームですので既存の間取りと提案図面の収まりを調査しなければ

施工途中で困ることが有ります。

そのための最終調査が必要ですね

星部長の厳しい目で確認。

新築より難しいのがリフォームです。

やはり経験と技術が必要です。

全ては現場からです。

社員に感謝。

社員一同から プレゼンント。

どうして、? と聞くと、、、、

父の日のお祝いに社員一同からの贈り物

社員にとって、父ですね

嬉しいね ありがたいね

子どもたち、そして社員から、

感謝、

箱には江戸時代の有名な画家

葛飾北斎の文字が

 

 

 

北斎の画風を真似た室内着

どうです、素敵でしょう

有難う。

社員からはいつまでも親父、父と呼ばれるように頑張りましょう

 

今年の父の日は最高でした。

来年の父の日も素敵なことば、お祝いをもらうように頑張ります。

 

父の日に、、、

今日は父の日。

母の日が有名でしたがいつの間に、父の日も定着

年齢を重ねるほど、人からお祝い、プレゼンントをもらうと嬉しい。

そんな 父の日に子どもたちから素敵なプレゼント。

まずは沖縄の娘夫婦と孫達から

箱を開けてみると

 

うわああ、わわああ

大好きな赤系の帽子、

有難う、有難う、

 

 

中に一緒に

メーチセージが

これは 正人君

これは明かりちゃん

そしてマッキー

素敵でしょう。

そんな沖縄からの嬉しいプレゼントをもらって

今日は息子夫婦と孫達と一緒に

 

うなぎの店に

父の日のプレゼントにうなぎが人気

そして また また、嬉しいプレゼント

なんだろう

お嫁さんが選んでくれたプレゼント

 

 

開けてみると、

腰と背中の痛みを和らげる健康グッズ

椅子に座るとき背中に当てれば柔らかい弾力で腰と背中をサポート

 

腰に負担がかからない素敵な贈り物

普段、座るときの痛みを知ってお嫁さんが選んでくれました。

有難う 百合ちゃん。

 

 

そして いよいよ、うなぎが到着

美味しそうな匂いとともに

ドカンと、目の前に

よだれが、、、、

康太君、美味しいいね

バクリ、パクリ

孫達も美味しいうなぎにニコニコ

自宅で 早速 椅子にプレゼントを

本当にラクチン、ラクチン

有難う 息子夫婦家族。

 

 

康太が「 ジジ、俺も毎日 子供の日が有ればいイイね」と

本当だね

今年も子どもたちに父の日に嬉しいお祝いをもらって 本当に最高

それを支えてくれるのが上官の奥様、奥様です。

久し振りに 上官に最敬礼、、、

100歩下がって 後影を踏まずについていきます。

今日はノー残業DAY  ですが

小生の似顔絵です。

本当にそっくり。

社員がかいてくれました。

有難う

今日はNOー残業デー 6時30分が最終時間

さああ、早く帰ろう、、、

しかし、しかし、それでは打合せと称して 近くの行きつけの 居酒屋で

話が進みます。

本当にこの笑顔は最高。

たくさんのお客さまに応援をいただきながら人として成長して 素敵な魅力があふれる社員です。

嬉しいですね

 

仲間と楽しく飲む時間はアット言う間に過ていきます。

正しい考え

正しい行動

正しい結果

当社の理念が社員一同心に、、、、

 

あれから2ヵ月が

あれから2ヵ月が過ぎた。

未だに車中、避難場所に避難してる人たちが多くいる。

仮住まいの要望も彼らの希望と多くの隔たりがある。

倒壊した我が家の復興も多くは当時の姿を見せてる。

時の流れと現在の姿の危うさに人の心が落ち着かない。

復興のことばだけが響き渡るが、現実はなかなか進むことが出来ない。

人の心と、自然の時の流れの隔たりにに苛立しさを感じる。

自然の中で命を頂いてるすべての命は自然を敬い、感謝し命の大切さを学ぶが

自然の恐ろしさはなかなか学ぶことが出来ない。

復興、希望 絆などのことばを語りながら人だけが神から与えられた言霊

その言霊が やがて 熊本の復興の風景と共に 日本中に溢れ渡れば

復興の第一歩であると思う。