今年もおかげさまで

リフォーム紹介サイト日本一のホームプロの

東日本の表彰式が昨日開かれた。

約、350社の加盟会社が参加

セミナーと表彰式が午後1時から6時まで5時間、

仲間と共にお客さまのご満足を目指して勉強会と昨年のコンテストの優良会社の表彰式

 

 

そして、当社は

又、優秀会社として

 

多くの会社の中から毎年受賞

 

スクリーンに当社の名前が映しだされ

お客さまの評価が

最高の5点満点  嬉しいですね。

 

全てのお客さまが当社に対して最高の評価をしてくれました。

表彰状とトロフイーをホームプロの社長から 専務が受け取りました。

社員一同の努力のおかげ

 

そして 場所を移動して

懇親会が

 

 

そして全社350社を代表して

乾杯の挨拶を当社ですることになりました。

名誉なことです。

 

専務の挨拶と乾杯の音頭を見ながら、親として嬉しく、誇りに思い、、、、、、

全てはお客さまが応援していただいた結果です。

これからも神様に与えられたこの仕事を天命として頑張ります。

 

どうぞ宜しくお願い)致します。

現場周りです。

当社は現在大型リフォームの現場は5件進行中

そのうちの一つがこちら

今回はご両親と住むために全面リフォームの住いです。

かなり大きなお住いです。

工事の間はお客さまの電気、水などをお借りしますので 工事関係者に注意事項として

目に付く場所に、、、、

 

現場二〇年のベテランの東福寺がしっかりとチェツク

 

 

大工歴30年の岡田棟梁

無口で黙々と仕事を、、、

 

 

今回は2階の上にロフトを

家族が大きくなることはいかにして空間を作るのかがポイント

果たしてこの屋根裏に素敵なロフトが、、、

愉しみにして下さい。

特に基礎、及び 躯体の構造体の施工などはそれなりの経験と技術が必要です。

当社にはそのような大工の棟梁が7名。

彼らの技術には脱帽します。

さあ、

東福寺も彼らに負けない経験と心ですばらしい建物を完成させるでしょう。

 

ここは?

 

何処でしょうか

お馴染みの上野公園。

今日は上官と今話題の江戸時代の画家

伊東若冲展に

今回は誕生三〇〇年の展覧会

確か三年前に彼の鶏の絵を見て その色彩、画面から今にも飛び出しそうな鶏の鼓動に

ただただショックを受けたのを覚えてる。

そして今回の展覧会、

果たして見ることができるだろうか

上野公園到着、、、、、

青空と緑に囲まれた上野公園はひとひと、、、

外人の観光客が多いですね

 

やがて公園内の美術館の案内の看板が

 

 

そして今日のお目当ての若冲展の看板が

新聞、マスコミで評判の画家の作品展です。

しかし、しかし 待ち時間が二四〇分の案内が、、、、トホトホ、、、 四時間ですぞ

果たして果たして、、、

うわあっ、この行列は

炎天下 日傘をさしながら人人

先頭がみえません

諦めました

急遽 変更

黄金のアフガニスタン展覧会に

 

 

国立博物館

こちらは安心して見ることが出来ます。

 

このアフガニスタンはソビエト、タリバンなどの内戦で国中が戦争に引きこまれ、特にタリバンによる

仏像破壊、遺跡破壊があり悲しい思い出がありました。

当時の遺跡から発掘された黄金の腕輪 冠 首輪 装飾物などを博物館の職員がなんんと中央銀行の

地下室に隠し、国の大事な黄金を守りました。

そして 無事、地下室から再び取り出し、こうして世界中の人にアフガニスタン黄金展として展示されてる。

遺跡発掘の時、発掘された人骨の周りには鮮やかな黄金の飾り物が見つけました。

ほとんど女性の人骨ですね

やはり 女性が宇宙の中心ですかね、

上官殿

 

唖然、、、、人間失格

政治的な事はこのブログでは控えてるが、昨日の舛添都知事の会見は目を、耳を疑った。

己の政治資金の使い方の疑惑に対しての答弁。

すべて、第三者にぶん投げ。

己のことばで何一つ語ること無く、ただただ同じ言葉を述べるだけ

逃げまわる姿に人として誇り等は当然消えてる。

この頃色々な不祥事が発生して、その度、責任者が発言してるが、あまりに責任逃れのことばが

乱立してる。

知らなかつた、これから調査する等、あまりにも責任逃れのことばが聞こえる。

当社で もし おなじような不祥事が発生すれば 小生はどのような行動をするのか

答えはただひとつ 全ての責任は小生にあり、発生する事は全て己の心の中にある。

人として人間として

正しい考え、正しい行動 正しい結果の当社の理念に基づき、行動するだけ、

人から後ろ指を指される生き方は人間失格である。

心に響くことば

 

「 一生懸命だと智慧が出る。

中途半端だと愚痴が出る。

いい加減だと言い訳が出る。」

こんな文字を見つけた。

その場所はトイレの小便器の壁の前である。

用をたすとき、目の前の壁には書かれてる文字に目が行く。

思わず、緊張しながら用を済ますが 頭のなかにそのことばが残る。

誰が貼ったのか、なかなかの智慧者である。

ヤマケン祭りが、

85歳のおばあちゃんが

射的です。

地元で有名なお豆腐屋さんのご商売を夫婦で続け、昨年 引退をされて、息子さんとの同居で

当社にリフォームを依頼されました。

「山口さんにリフォームをしてもらって、良かった」

嬉しいことばを頂きました。

おばあちゃん 長生きして下さいね。

実は TOTOネリマショウルームでのイベントにわざわざ、来場してくれました。

たくさんのおみやげを持っていって下さい。

ヤマケン祭りのポスター

社員の顔、すべて紹介してます。

多くのお客さまがご来場

TOTOのショウルームはすべて当社のお客さまで一杯です。

有難うございます。

受付の岡部くん、有江さん

その笑顔でお客さまを迎えて下さい。

ゲームコーナではこんな姿でお客さまをお迎え

 

 

大松くんのお客さまもご来場

 

 

わざわざ、休日にご来場していただける多くのお客さまに心から感謝ですね

有難うございます。

 

 

 

 

エッ?

 

時々、大好きな美術館巡りします。

今回は東武デパートの美術コーナー

色々な作品の展覧会が体的に開催。

当然有名な先生の作品も展示され、その値段にビックリ。

今回はメインの展示室の奥にある小さな展示室で出会ったのがこの方。

優しそうですね

陶芸家です。

その作品は

 

魚をモチーフにした作品が

なんんと、これは

あんこの口の中に

蚊取り線香 ですぞ

魚の頭が、、、

ヒラメの

この置物は何だと思いますか

先生が実演

実は鼻笛です。

小さな穴がところどころに空いており、そこから空気が流れ、その

鼻に当てて、鼻から息を吹くと、小さな穴から息が流れ、音色が流れます。・

館内に素敵な音色が流れました。

初めて知りました。

作者は

魚をモチーフにした陶芸作品

色彩と手触りが作者の思いが感じられ、何故か昔の懐かしい景色が見えます。

この、カップ

手触りは土に触れた感触でざらざら。

不器用な形、そして器に書かれた華やかな色彩

 

 

いいですね

この絵柄

気に入りました。

この茶碗で飲むコーヒーはどんな味がするのかな

 

 

上巻とお揃いで 購入

上官 気に入ってくれるかな 心配ですが

高級マンションリフォーム

20年前、当時 騒がれた高級マンションのリフォームの依頼を受け、施工前に職人同行で現場打合せ。

お施主様は当社のホームページをご覧になり、私の仕事の思い、又 社員一同の仕事へ正しい考えなどに

共鳴されて今回の現場調査となりました。

特に 嬉しいことは当社だけに依頼をされたことです。

当然 昨今は相見積もりが当然の風潮の中での 当社への信頼を頂いての契約前提の現場調査。

ありがたいことです。

その思いを胸に仕事をさせて頂きます。

自然の樹木、環境などすべてそれに相応しいマンション

当然、入口には守衛が常駐 フロントにも専門の人がおります。

なんだかドキドキ

 

担当の大松くんが職人との現場調査が始まりました。

 

 

住居だけで総坪65坪

浴室はゲストの方のためにも有ります。

 

 

お風呂も当時では高級感あふれ

 

職人も少し緊張してます。

 

広いリビングで松本君と現場責任者鈴木課長も同席での打合せ

 

既存のシステムキッチンも高級感溢れてます。

大松くんがお客さまに丁寧に説明してます。

当社は現場第一主義で、すべての答えは現場にあります。

ゲストハウスがあるお住まいは広くて迷いますね。

 

マンションの規定で色々な規約があります。

そのため構造、配管、施工方法など、何処まで施工が可能なのか調べます。

この広いお住いでお客さまが素敵な日々を過ごされるように頑張ります。

 

 

 

 

 

職人のちから

デパートの催事場で

全国職人の技術が開催

仏壇、印鑑、染生地、表札、印鑑 等、全国で手作りの職人が其の作品を見せてる

其の中で

彫刻表札の職人の技術に興味

欄間制作の技術を活かし、浮かし彫りの表札を作るのは3代目

ひば ヒノキ クスノキ けやきなどの樹木に

桜、松 竹、竜の図柄を透かし彫りで作り その上に名前をつくり上げる

 

 

 

黙々と作るのは3代目 井尻氏

 

欄間の技術、仏壇の技術 そして役者の看板などその祖父からの技術の伝統を受け継ぎ

表札作りに生かしてる

 

 

 

 

 

 

 

 

なんんと これだけのノミが必要。

材料、目的、などにより使うノミが違う

 

翠雲彫刻表札。

今回、彼に制作を依頼したのは 会社の看板

けやきの材料で横 600 縦 200 厚さ 20

雲 雲の間から天高く登る竜の透かし彫りの絵柄に当社の会社の名前も同時に彫られる

何故か その絵柄にここまでの当社の歩みが見える。

偶然 3代続いた職人との出会いに感謝して その技術の表札が当社のギヤラリー

に飾られる

 

 

遊覧船で海へ

 

わんぱくな孫は御覧のように遊覧船をバックに

ポーズ

 

 

船底半分から船の周りにあつまってくる魚の群れが

グラスボートみたいですね

いよいよ 出港だ

青い空と青い海、、

昔 小型船舶の1級の免許を習得して 仲間とクルーザーで遠方の伊豆の島々まで

遠出したことが有ります。

久し振りの船、風が心地いいです。

息子家族は近く寄ってくるかごめに餌を上げてます。

解るんですね。

空中高く上げた餌めがけてとんできます。

孫帯も初めての体験に夢中になってます。

 

これは伊東マリナーTOWNの中にある恋人のコーナー

結婚40年の上官と仲良く

 

 

息子家族も、、、、

すつかり忘れていた結婚40年のお祝いを息子家族、それも孫達も祝ってくれたのが幸せでした。

あっという間の40年

波あり、山ありの夫婦での40年。

上官のおかげで、娘家族 息子家族に囲まれて、いや 忘れては行けません

かわいい孫5人に恵まれ じじ、ばばの呼び名にもニッコリ、

さて

来年も素敵な家族旅行が出来るように頑張りましょう。