引き渡し前の現場調査

全体リフォームの完成がまもなく

原則として すべての現場に顔を出します。

清掃の職人も御覧のように庭などの汚れも心を込めて清掃

2階建ての建物の玄関の奥には収納

そして リビングキッチンは壁の間仕切りを撤去して この広さ

庭からサンサンと光と風が

 

クリニングの職人が床、サッシ、設備機器などの作業

いいですね

リビングには収納がアチラコチラに

洗面所も窓から光が

こちらのお風呂も明るくて、気持ちがいいですね

 

お風呂好きのご主人の夢をかなえるため、広く あかるく

夢が叶いましたね

もうまもなくこの建物でお客さまの新しい生活が始まります。

素敵な生活がおくれるでしょ。

そのお手伝いが出来たことは感謝致します。

お客さまありがとうございました。

昼間のハウステンボスを

花に囲まれたハウステンボスをブラリ

綺麗ですね

 

あちこちにオランダの建物が見えます

なんでもオランダの女王さまの宮殿の名前からネーミングしたのがハウズテンボス

アーンと

あかりちゃんがじじにアイスクリームを

嬉しいいな、、、

まもなく小学校1年のマークン

ヨーロッパの オランダに旅行したみたい

 

 

 

 

観覧車の中でパチリ

小生は実は高所恐怖で観覧車が高くなる度、そして揺れる度 足が震えてます。

やはり食事はみんなでガヤガヤしながら食べて方が楽しい。

 

ホテルの入口ではロボットがご案内

孫達は楽しそうに話しかけています。

2泊3日の長崎ハウズテンボスでしたが心に残る旅でした。

ただただ、言葉がないぐらい ビックリ

ハウズテンボスの大花火大会

想像する以上の花火大会でした。

夜空が花火の音と美しさで満開となり いよいよ2時間の光と花火のショウタイム、、、

次から次へと夜空に打ち上げられる花火 本当に休みなく広げられる花火のショウタイム

特別席は海から上がる花火が目の前に

体が震えるくらい花火の音が体を包み、光とともに観客が拍手 拍手、、、と歓声

最期の5分間はなんんと3000発の花火が夜空に

隅田川の花火大会とは違いその迫力はまさに圧巻

それぞれの地域の代表から選ばれ、今日が日本一の花火師を選ぶ大会

まばたき一つが出来ないほど、次から次へと夜空に浮かんでは消え、浮かんでは消え

其の花火の美しさと儚さに日本の伝統の花火の世界に引きこまれた。

感無量でした。

拍手、拍手、、、、

また、 園内は花火に負けないぐらいの光のイルミネーションが目を楽しませてくれます。

あらゆる建物 樹木、、、観覧車までイルミネーションで飾られ おとぎの世界に引きこまれたように

園内は華やかに 別世界に迷い込んだアリスみたいですね

上官の下に流れる運河も両岸と川の下からの照らす光で溢れ、ひとの心も光で溢れ 幸せな気持ちに。

なんだか上官も光の国から来た女王様に見えてきました。

 

長崎ハウズテンボスに

 

 

先週の金曜日から2泊3日で長崎ハウズテンボスへ

現地で沖縄の娘家族と待ち合わせ

どうして、長崎?

ちょうど、沖縄と東京の間で有れば飛行機時間が短縮と、つまり長い間、同じ姿勢で座れば当然

腰への痛みが発生する年になり、それならば新聞での観光情報で見る九州のハウズテンボズへと

 

つまり 小生が全て决定したのが今回の旅行です。

訪問して期待以上の観光地でした。

まさか、昔 一度潰れて 閑散とした長崎ハウズテンボスがすっかり生まれ変わり

ひと、ひとで溢れ変わるとは誰が想像したのでしょうか

 

2泊3日の旅行の様子は明日から皆さんにお伝えしますのでお楽しみに、、、、、

 

 

 

 

ようやく、ようやく、、、

仙川とうりの桜並木が

ようやく、満開に近づきました。

 

桜と日本人

これほど国民が待ち望んだ花はありませんね

春、そして 桜

季節の確かな移り変わりが解かります。

桜の花を眺めながら感じることは年代の違いでそれぞれありますね・

さあ、今年の桜の花を見てなにを感じるのかな

桜の花はそれほど日本民族に無くてはならなくにの花です。

国の花 それは桜です。

上官殿が素敵な誕生日を

この素敵なランを抱えてニコリ

カードには

沖縄の孫ののあかりちゃんのお祝いのメッセージが

上官の何十歳の誕生日のお祝いに飛行機の乗ってはるばるオキナワから東京へ

オキナワの大地と太陽が祝ってくれます

もう一つは取引先からのお祝いのラン花

げんちゃんが優しく見てますよ

こちらも 誕生日のプレゼンント

手にしてるのは人気のメーカーの運動靴

嬉しそうな上官

 

お嫁さんからいただいたプレゼント

今年の誕生日は最高だね、

小生はなにをプレゼントしたのかは秘密ですぞ

 

やはり、、、でした。

夜桜の後は なんとなく そのまま帰りたくない気分

そして カラオケタイム

 

 

社員と職人が気持ち一つで時間を過ごすのは素敵です。

誰が歌おうかあまり関係ないです。

この場所、この時間を共有することがお互いにありがとうの精神

 

 

時間はドンドン  過ぎていきます。

時計を見れば午後11時過ぎ。

明日は日曜日、、、時間を気にすること無く、延長タイム

終電の時間は大丈夫なのかな

 

独立して40年、色々有りましたがこうして仲間に支えられ、お客さまに支えられ幸せな時を過ごすことは

素敵なですね。

感謝の気持ちで、日々を過ごしましょう

桜が満開の下で?

 

あれっ。。。。

この宴会は

実は恒例のお花見です

安全大会の後、  みんなが愉しみにしていたお花見ですが

やはり 花より 団子

職人の家族も参加してます。

専務もご覧のように、若い仲間と乾杯

有江さんもベテランの塗装職人 海老原さんと笑顔を

そして小生は鼻の下が長くなってます。

この素敵な笑顔を見せてる魅力的な女性は

実は鈴木課長の奥様です。

ご安心して下さい。

でも なんだか鈴木課長の顔はこわばってますが、、、、

お付き合いして二十年の

左官の田名網さん、タイルの吉川さん。

 

嬉しいですね 当社の歩みとともに共に頑張ってくれました

ありがとう

忘れてました

ここは豊島園のお花見の会場です。

桜の満開?の下で花より団子のお客さまで座席は一杯

飲放題、食べ放題で 五千五百円

高いか安いかはわかりませんが 飲んでしまえばどこでも同じかな

当然、当社参加の50名の仲間はやはり桜より、、、です。

ライトアップされた桜をみながら?桜との会話などはどこかにとんでいってますね

 

 

今年の桜は恥ずかしいように満開とはまだいってませんでしたが

仲間との楽しい時間はアットいう間に過ぎて行きました。

この後は当然2次会へ、、、、

業者安全大会が開催

総勢50名の仲間が年2回、集まり、会社の現場状況 安全対策 労災保険などを報告して

特に現場での事故はちょっと下きの緩みから発生することが多いです。

其のため当社では  現場十戎「作業する前、作業途中 作業後の点検」を作り上げ 現場での注意事項を社員、職人一同が共有してます。

安全な仕事をすることはプロとして原点です。

お互いの仕事に対する向上心を持ち、お客さまに喜ばれる仕事を目指します。

専務が資料などをスクリーンに写して説明。

昔は紙の印刷物での説明でしたがやはり時代の流れですね

小生が創立当時、当然職人さんとの交流、信頼は少なく、仕事がある度、職人探しに

手こずったのを思い出します。

そして現在、職人、及び其の家族まで含めれば200名の大世帯。

感無量です。

彼らの助けが無ければいい仕事が出来ません。

お互いが車の両輪。

彼らとの出会いに感謝して、又 社員との出会いに感謝して そしてお客さまとの出会いに感謝

人だけが神様から与えられた感謝の気持ち、ありがとうの気持ちを大事にして日々邁進です。

 

この後、恒例の   お花見ですぞ、、、

TOOTOキッチン売り上げコンテストで優勝

このにこやかな笑顔を。

暗闇の中でのVサイン

後ろには暗闇の中でライトアップの建物

もしかして 東京タワー

この日本料理はとうふ会席料理「東京 芝 とうふ屋うかい」

 

門をくぐり、石畳の階段を抜ければ
古きよき日本の風情が目の前に

日常の喧騒から離れ、長屋門をくぐると
四季折々に豊かな表情をみせる、広大な日本庭園が目の前に。
ゆったりとした数寄屋造りの個室に、
和の建築の魅力に触れる、漆塗りの美しい回廊。
二百年の時を紡いだ伝統を受け継ぐ、
安らぎとおもてなしの空間がここにあります。

会席料理

 

次から次へと出てくる料理

当然普段は口にしない日本料理

 

次から次へと

お店からはすぐ目の前に東京タワーがこちらを覗いてます。

あれ、

このどや顔は

鈴木課長

 

石原くんの名前がテーブルの上に

挨拶してるのはTOTO練馬所長の太田くん

まだまだ、会席料理が出てきます。

 

器の色彩と料理のコントランスが素敵です。

佐野くんも表彰を受け

ニコリ

今回の表彰式に

山口建設では5名招待されました。

 

この会場は

東京タワーの側の

会席料理と豆腐専門店の

うかい

和風の趣のある伝統の建物が

 

 

今回当社では優秀賞の授賞式で

最多の5名が招待を受けました。

社員一同 普段、食べ付けない会席料理に戸惑いと緊張しましたが

毎日の忙しい生活の中での美味しい料理に感動しました。

ありがとう ございました。

さあ、次のコンテストに向かって頑張りましょう