やはり すごいね  赤パンツ

 

 

日本一の

赤パンツ、、、

御覧のように真っ赤なテントに白地の   日本一の文字が

店内は 人人、いや 元気いっぱいな熟女が

小生も店内に入るのを勇気を振り絞って   エイヤ、

下着、バッグ、タオル   なんでもあか,赤、赤

バーゲン品の品物のように、おばさま方は手当たり次第に買い物箱へ

その、エネルギーは日本の源ですぞ。

安倍首相、こここそ 日本の元気の原点です。

是非、国会でストレスが溜まったら 足を運んで下さい。

そして 赤パンツを購入して 国会の答弁に立ってもらえば 日本は元気一杯

 

このコーナは生まれ年の干支に合わせての赤パンツを売ってますが

何と、売り切れが多いです。

すごいな、

そのうち、日本中の奥様、熟女、いいや、すべての女性軍が赤パンツを履いてアチラコチラを

歩いてるなんて 想像するだけで、、、、、、ですね

 

 

お馴染みの巣鴨銀座商店街にこの店はあります。

男性のかたは勇気を振り絞って店内に、そして奥様へのおみやげに

後は どうなっても知りません。

当方は 上官には買って行きません。結果がわかってますので。

佐野君と大松くんと一緒に

毎日 頑張ってる二人とデート

日々遅くまで頑張ってる2人と食事をしながら、コミニュケーション

息子みたいな感覚で指導をしてます。

さあ、今日の元気の源は焼肉だ、、、、

三人セットで1万円、、高いか安いかわからないが頼んだが

すごいね

色々な酒類がお皿にドカン

さあ どれから食べようかな

若い2人はどれから食べようか迷います

キムチの盛り合わせ。

炭火で焼く香ばしい匂いが食欲をそそります。

ジュウ ジュウ、、、

そして其の後はJAZZライブのナルへ

初めてのライブに二人は喜んでました。

若い社員との仕事を離れての会話

会社ではなかなか話しづらいことを父親の気持ちで相談に乗ってます。

大事な、大事な時間が過ぎていきます。

美仏に出会う旅

 

 

月刊誌で取ってる雑誌

ノジュウール、、

毎月、様々なテーマーで趣味、旅、健康、道具などを紹介してる熟年世代の雑誌

今月号は 仏像

仏像といえば古来 中国から伝来し、様々な影響を我が国に与えた。

そして 寺と仏像は裏表の関係である。

各地に寺仏像が建立するがやはり京都が有名であろう。

しかし、その京都から鯖街道と呼ばれる裏日本へ通じる途中に大陸と都の仏教中継点

福井県   若狭がある。

其の中でも港町小浜に寺の数が 130あまり。

京都から一八里、

言葉に

「京は遠くても一八里」

それほどこの街道を行き帰りして様々な食料、文化を京都と裏日本をつなげた街道

 

京都と大陸の橋渡しを兼ねて古来の文明を日本に伝えて若狭

京都にはないひなびた風情の寺、そしてただただ静寂の時の流れの中に身を任す

仏像の姿。

なにを見てるのだろう

なにを考えてるのだろうか

 

天空と下界の中で、、、、、

一度 旅人となって訪れ、流れ行った我が人生を仏像の前で語ることはまだまだ修業が不足である。

痛いの痛いの、とんで行け、、、

ここは何処だか分かりますか

このお寺と行列。

そして お年寄りの行列の先には

巣鴨のとげ抜き地蔵さん

一生懸命、お地蔵さんの体を手ぬぐいで撫ぜてますね。

小生も腰の痛みがあります。

お地蔵さんにお願いをしようと思ったが、貫禄十分の女性軍と一緒に

並ぶことに腰が引けました。

もうすぐ  節分、、、

年、1回の出番がまもなくの鬼さん。

体調は十分なのかな

 

 

有名な巣鴨地蔵銀座商店街

おばさん方の原宿と呼ばれてます。

有名な 塩大福、、

おばさんで一杯。

そして、そして、、この店の前には

赤の アカの  あかの  下着が、、これ見よとばかり店先にぶら下がってる

今年は申年で特に赤い下着はエネルギーの源であり 病気にかからないと言われてます。

赤い下着を履いて 元気に飛び回る女性軍にはただただ敬礼ですよ

お地蔵さんに体の痛みを取ってもらって 赤い下着を履いて 元気 一杯に飛ぶまわる上官達に

最敬礼

出迎え三歩、、見送り七歩

 

どんな意味だろう。

含蓄のある言葉が先日TVで紹介されてました。

そに人は友人との約束の時間に大幅に遅れ、急いで町わせ場所に行くと

友人の姿が見え、遅くなった理由などを口で話し始めようとしたら

友人の口から出た言葉が

出迎え三歩、見送り七歩、、、

思わず、心がうたれてしまったと、、、、

その意味を早速 調べると、、

茶の湯の極意から来ている言葉でした。

 

 

 

出迎え三歩、見送り七歩 : 那須の我が家は雲の中

出迎え三歩、見送り七歩

「出迎え三歩、見送り七歩」の言葉は、はるか昔先輩に教えられたものが、出典は、井伊直弼の「茶の湯の極意」からきている言葉です。見送りは、次回お会いする始まりで・・・

「歩み来る人に安らぎを、去りゆく人には幸せを」が

出迎え三歩、見送り七歩の極意と言われています。

これは、現代でも接客の心得に通じるものでしょうね。

時折経験したのは、知人を訪ね玄関で歓迎され心からの オ・モ・テ・ナ・シを受けますが、

帰りの段になると、挨拶を済ませ玄関を出た途端ドアがバタンと閉められて・・・

楽しかったひと時の余韻に浸る間も無く、少々味気ない気持ちになったりして

先輩に教えられて以降、私もなるべく実践する様に心掛けていますが、

これは出迎え・見送りに限らず、道端で会った人にもそんな気持ちで・・・

出会いの挨拶に、少々の時候の話などをして別れたら心和むかもしれません。

つい緊張して目をつぶりました。

当社の大工の岡田棟梁

北国出身らしく コツコツと何十年も大工の仕事を天職として今日まで

彼の仕事に対する考えは仕事は心である。

近道より遠くてもコツコツと仕事をすることを心がけてます。

お客さまからの評判はもちろん最高。

寫眞を撮られることに恥ずかしい棟梁。

ついつい 目をつぶりました。

今回はマンションの全面リフォームですが、

現場では監督の鈴木課長との打ち合わせ。

水回りの位置変更が有りますので配管関係は勾配をチェックしながら作業

当然、共同部分の廊下の養生は

大事なことですね

そして 昨夜は日本中が寒波に襲われ、ブルブル

しかし  しかし 土曜日、、、、明日は休み。。。。そんなわけのわからない理由で

近所の行きつけの焼鳥 カカシで

乾杯、

カウンターに10人座ればいっぱいのお店。

中では若い大将が1人で

焼き鳥からお酒のツマミまで手頃な価格で

婚活中の岡部くん、

今月も現場監督、営業とフル活動

もしかして婚活に影響があるのかな  両方 頑張れ

 

そうそう メニュウーを紹介することを忘れてました。

せまいけどなんとなく心が落ち着くお店です。

会社から3分の近くですのでついつい、、、足を運びます。

すっかり温まって 上官が待ってる我が家へ、、、、

新年会が

先日 TOTOの

練馬ショウルーム責任者の大田所長と今や幼なじみと言うほどながいお付き合いの企画部の輿石課長との

新年会。

太田所長はビーチバレエーでは有名なスポーツマン。御覧のようにイケメンでたくさんのフアンがおります。

仕事でも物事に真剣に向き合い、誠実に対応してくれる好青年。

是非、将来のTOTOを背負ってくれることを楽しみにしてます。

そして 輿石課長、通常はコウチャンと呼び捨てで呼ぶほどの中ですね

現在は国を相手の難しい企画政策の仕事をTOTO代表で仕事をしてます。

そんな彼らとの新年会

目の前に樽で見せられたのが今日入荷された鮮魚。

この演出はすごいですね

この中か好きな魚を料理してもらう事が出来ます。

見せることと選んでもらうことにお客さまを参加させるアイデアは感心しました。

 

 

 

ご機嫌にニッコリ

店長はこの人

お店は西新宿

お店の名前は  魚米です。

メーカーさんとの特にTOTOさんとは20年以上のお付き合い。

共に信頼し合い、繁栄しあい、そして担当の彼らから将来のTOTOのトップが生まれることを楽しみです。

楽しい新年会 ありがとうございました。

どうでもいいことですね

最近ネット、及び新聞 そして国会まで騒がれた報道といえば解かりますね

連日前夜、この話題で大げさに言えば日本中が騒いでいました。

その中、見つけたのが下記の評論

 

ベッキーやSMAP報道 「どうでもよいこと」に使われた私たちの時間 (SankeiBiz) – Yahoo!ニュース//

13日からイタリアを訪れているが、インターネットで見ると、日本メディアの世俗的話題はタレントのベッキーさんの「不倫交際」問題と、SMAPの解散問題らしい。そんな話題は1年もたたずして忘れられるし、社会的にも目新しいことではない。しかし、「そんなこと」が、テレビを中心に国民的話題となり、石破茂地方創生担当相までが「キャンディーズの解散に匹敵する。解散してほしくない」と、SMAPの存続を希望する事態となっている。

しかも、それが通信社電として外国にまで流される。となると、この社会情報現象はタレントの人権とプライバシーという問題にとどまらず、日本社会のメディア規範(道徳)とその仕組みについて考える格好の素材となる。

ベッキーさんの問題は、4日発売の週刊誌が2人の行動を写真とともに、SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)交信内容まで入手して報道した。となると、その事実は否定はできないということになり、ベッキーさんの所属事務所は2日後の6日、記者からの質問なしとの条件で会見を設定。「ファン、関係者の皆様にご迷惑をおかけしたことを謝罪します」などと、本人にしゃべらせることになった。

芸能人やセレブ(著名人)につきまとい、私生活を撮影したりする人を「パパラッチ」(イタリア語で「うるさいハエ」)というが、ここイタリアだけではなく、欧米全体にもそうした取材法で成立しているメディアは少なくない。パパラッチで稼いだ金を、危険な戦争や難民問題の現場取材費に充てているフリーの記者たちもいる。

ただ、欧米では不倫問題などが主流メディアで取り上げられることはあまりない。セレブの性的スキャンダルなどを扱うののは、芸能専門の新聞や雑誌だけで、販売方法にも配慮がなされている。パパラッチの本場イタリアでも例外ではない。

一方で、政治や経済問題がからんでくると、ジャーナリストたちから厳しい追及を受けることになる。

たとえば、クリントン元米国大統領は女性秘書との不倫問題で騒がれ、議会の特別検証委まで設けられたが、この問題の本質は大統領執務室で「個人的行為」を行ったことにある。イタリアでも、新聞・放送業界のドンで首相を3期にわたって務めたベルルスコーニ氏のスキャンダル報道は、政治家としての資質を問うフリー記者たちの追及から始った。ベルルスコーニ氏は未成年者買春で法的に起訴され、「愛に生きるイタリア人」では済まなかったわけだ。

一方、日本の大手メディアの現場幹部は40~50代が中心で、視聴者・読者である20~30代の若い層とくに女性たちの感覚とはかけ離れている。

彼女たちの多くは冷静で、「結婚制度を壊すのはよくないが個人の恋愛は尊重されるべきだ」「ベッキーさんの問題は個人レベルのことで、報道すべきではない」という意見が多い。

「タレントに人権はあるか?」と問いへの答えは道徳的にも法律的にも「イエス」である。ベッキーさんの場合、大きく騒がれた理由の一つに、その清純派イメージを評価し多くの企業がCMに起用していたことがある。多くのファンもベッキーさんのそんなイメージに恋していた。今回の騒動は、「福山ロス」(最後の大物独身といわれた歌手の福山雅治さんの結婚ショック)にも似た、一時的ショックにすぎない。要は、ベッキーさんが個人的な恋愛によって、自らの商品価値を失っただけの話である。

名誉毀損(きそん)は、それが事実であっても当事者が知ってほしくないことだと考えれば、法的には成立し得る。メディア報道の場合、それが取材段階で真実であると信じられ、その内容に社会的公開の意義つまり公益性があれば免罪される。その意味では、ベッキーさんやSMAPに関する報道は、多くの国民の世俗的関心を高めただけで、本来私たちが有益な情報として心に刻む作業に使うべき時間が、どうでもよいことに使わせられてしまっていることにこそ問題がある。(同志社大学名誉教授、メディア・情報学者 渡辺武達(わたなべ・たけさと)/SANKEI EXPRESS)

 

 

ご夫婦2人での快適な老後生活を送るためには、、、、

住み慣れた住いをリフォームするきっかけは色々有ります。

中古住宅の購入、子どもたちの成長に伴う間取り、及び設備機器の交換、建物の劣化等があります。

この頃相談件数が多いのは実家を改築して両親と一緒に住む計画です、

殆どが娘さんが体力の弱った両親の老後の介護をするためです。

やはり息子さんから同居の相談は少ないですね

今回のご相談は子供達が独立して、ご夫婦2人で老後の生活を快適に住むためのリフォームですが

今までとは少し違いました。

ご主人様が年齢的な規約で定年退職をしてますが、その後 又 会社と再契約で仕事をしており、

まさに仕事に年齢は関係ないの見本を示してくれます。

彼の実績に会社が必要としたのでしょう。

当然、家庭より仕事の心で自分の人生の最終レースに燃焼してます。

仕事のため、会社から提供されたマンションで生活をして住いに帰るのは週末だけ。

其の結果 住いに対しての考えの温度差が発生してます。

奥様は体への不安から、住みやすい住いに改善、当然、階段の勾配、床の段差、使いにくい浴槽

キッチンなど 今後何十年後の自分の体力不安を考えての住いのリフォームの希望です。

しかし、ご主人は現役バリバリの生活を仕事中心で送ってますのでリフォームに対しては奥様とは

温度差が目立ちます。

老後のリフォームはご夫婦二人で考えが一緒でなければ難しいです。

それぞれの役割で60代後半の年齢を迎えた時、共に過ごした長い年月をふりかえ、子供たちが独立して

子供達への責任をは果たし2人だけの住いが始まるのですね

其の住いにこれから2人だけで新しい時間を送ります。

其のためにはお互いの考えの理解、そして感謝が必要です。

2人で出会って 子どもたちの誕生、この住いで生活、何十年を過ごして やがて時間の流れとともに

2人だけの生活に戻り、そこにあるのは感謝、感謝の言葉だけです。

 

 

 

 

 

 

名前が田名網?

この名前から建築現場の職人さんの職種が想像出来ますか

彼らは兄弟3人で小生の現場の仕事を20年してます。

名前を分解すると田と名と網、、、  さてさて、、、わかりますかね

日本伝統の職種です。

今日は長男と次男が現場に

この姿から、、、

答えは

 

左官職人です、

なんとなく名前から想像できましたか

父親の代からそして兄弟で小生の仕事を20年

地味な職種ですが壁面の左官塗りは難しいですね

先日もNHKTVで日本で有名な左官職人を紹介してました。

和室の現場が少なくなった今、逆に彼らは貴重な存在です。

その他にも我が社にも協力してくれる職人80名。

それぞれ己の仕事に誇りと技術を持ち、

一生、一事、一貫の精神。

一つの仕事を続けることは己の心との戦いです。

毎日が新しい挑戦です。

終わることのない挑戦が一生続きます。

彼らと共に小生も頑張ります。

 

 

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先日、お客さまからお叱りの言葉を頂きました。

一緒に部長とともにお客さまのもとに、、、

当社では全てのクレームは小生、専務、部長が担当してます。

其のためにまずは現場に、お客さまの元へ。

全ての元は現場にあります。現場が全てです。其の中に答えがあります。

お客さまの言葉を社員一同でしっかりと受け止め、邁進致します。

お客さまありがとうございました。