今年も上官と二の酉へ
練馬駅前の大鳥神社
境内のくまでの店から、時々景気の良い手打ちの音が聞こえます。
果たして何十万のくまでを買う人はいるのかな
飾ってる大きな熊手は例年なら購入した会社の、個人の名前が見えるのだが今年は数が少なくなんとなくさびしい
境内に入りお参りまでは並んで
色々な人が今年の事、来年の事、悩み、お願いなど神様に
境内は参拝客で一杯
記念写真 一枚
顔を半分はどこかに跳んでるね
上官は例年と同じように一番小さな熊手を
境内の中はやはりくまでの店がおいでおいでと掛け声高らかに参拝客に声をかけてる。
師走の行事 お酉さん
実はうちの若い社員に問いかけてもお酉さんの風習の事が理解が 出来ないにはビックリ
境内を出ると周りは露天の店が
懐かしいいね
昔、子どもたちが小さな時 我々夫婦に連れられ 参拝の後はこの露天の店で食べ物を口に入れていた。
そのうち,友達同士で行くようなり、親とは別行動
そんなことを思い出し、独立した子どもたちは遠くは沖縄、近くは埼玉に孫達と住んでる
伝えてるだろうか、酉の市を参拝してから 露天の店で たこ焼き バターじゃが、焼きそばなどなど
それが楽しみで君たちが喜んで一緒にでかけた事を孫達に
そんな思い出を心の中で思い出しながら 心優しき上官と例年どうり二人だけの恒例の酉の市にでかけました。
今年は 何とお賽銭を1000に いつもの10倍 一〇倍
それにはわけがあります。 秘密ですぞ
神様ありがとうございました。



















































































