18歳未満入場禁止。。。

上官は急は友人とながああいーーーーーおしゃべりタイム 近くの豊島園の庭の湯へ 朝、11時頃から午後8時過ぎまで 9時間のおしゃべり 主婦はおしゃべりで明日へのエネルギーを この連休は上官の予定がわかっていたので鬼のいない間何処に行こうかなどと考えていたら 前日の夜遅くのTV番組 ? それも天下の?????NHKで

春画についてアナウンサーと評論家が解説してる。

そして、なんと両人は女性で有る。

江戸時代に一世を風靡した浮世絵から春画が多数描かれ、中には浮世絵で有名な画人の名前も話の中にでていた。

其の春画の多くは外国へ流失。

特に有名なのは英国の美術館では日本の美術作品として紹介してる。

なんとか、日本で公開できないか 多くの美術館に交渉したが、作品が作品だけに全て断られたが

ついに、ついに  展示する場所が決まったのですぞ

その  場所は

 

永青文庫

聞き慣れない名前だが あの天下の細川家の美術品を公開してる建物である。

通常は、重要文化財の絵巻物、中国の茶碗 天皇の手紙。兜、刀剣、金剛如来像など、当時の芸術品が

展示されてる。

其の建物が日本初の浮世絵の春画を公開してる。

そしてTVの中では是非、是非 日本の美術作品として見るべきと進めてる。

明日は 上官は友人とのなああがいおしゃべりの予定。。

それも NHKの妙齢な女性たちがTVから微笑みかけてる。

決まった、   行くぞ、、

そして 駅は 目白駅で下車

目白駅もモダンになりましたね

 

 

駅を右側に

有名な学習院? ? ? 千年橋の下は今でも都電が ? ? 途中には運動公園が

子どもたちが水の中で騒いでます。

彼岸花の真っ赤な曼珠沙華が? ? ? 目白駅から有りいて15分ほどで

建物の入口の前には

春画展の看板が

 

? 緑の樹木に囲まれた中に建物が ? 18歳未満禁止の芸術品を

1500円の入場料を払い いよいよ中に、、

いや、中は人人 ひt ひとで一杯

作品は4階から2階に展示してるが木造の建物の床はミシ ミシ

当然 冷暖房などは設置されて無く 人々の熱気で汗が

そして 若い女性たちが多いことにビックリ

作品の中は当然男女の愛の極限の姿をそれなりに表現してる。

ある意味では男と女、いや 雄と雌の動物としての本能の自然な姿を

浮世絵の色合いの中で表してる。

頭越しに見る作品は暗い部屋の中で其の作品が証明にに照らしらされ、より一層の

甘美な世界へと我々を導く。

本当に世代を超えた観客が日本の芸術品と称される春画に魅了されて外に出ると

 

? なんんと、入場するために長い行列が

 

今日は上官と2人で、、、嬉しい事ばかり、、、、

実は昨日、長男の孫達から素敵なラブレター

嬉しいいね

さあ、連休2日目、上官と2人で2人の好物のうなぎを

ドカーンと

どうですか、この大きさ

奮発しました。

 

 

 

 

 

 

上官も  大好きなうなぎをパクリと

 

 

あまり 元気になると ますます頭が上がりません。

上官殿  よろしくね

 

 

 

 

帰ると なんとオキナワから郵便パックが

娘が今日の敬老の日に孫達が作ったプレゼントを届けてくれました。

 

なんでもオキナワでは幼稚園でじじ ばば、のために作るんですね

やはりオキナワではじじ ばばのちからは大きいです。

 

開けて見れば

すごいね

 

 

これは正人の作品

カレンダーで 其の横には正人の元気な笑顔がこちらを見てます。

そして あかりちゃんの作品は壁に下げる郵便受けですね

この中にあかりちゃんのジジへのラブレターを大事に残しますよ

これもあかりちゃんの素敵なぬりえ

 

敬老の日、今年はシルバーウイークの休日ですか

呼び方は色々あっても 孫達から手作りのプレゼント

上官と2人で幸せを感じます。

ありがとう、、、、 子どもたち夫婦、 そしてますます元気に大きくなる五人の孫達のためにも

来年も素敵なプレゼントももらうため

じじもばばも頑張ります。

シルバーウイークにわんぱく孫達が

 

聞き慣れない言葉。

しかし、連休が最大で5日間。なんでも休みが続くのは大歓迎

TVでは高速の渋滞が40キロと。大変だな。。。。

そんな初日の日曜日、長男夫婦がわんぱくな孫達とお祝いに訪問してくれました。

まずは お墓参りに行く前に、おひるご飯

何を 食べたいのかな、康太君、、壮太君

動くお寿司が食べたい。。回転寿司のことらしいいが

練馬駅付近の行きつけの  幸鮨へ

永年の付き合いで、親父さんは基本的に 年中無休の働き者。新鮮なネタをリーズブルな価格で食べさせて

くれます。練馬では評判のお店です。

この店の内装、トイレ工事は当社で施工しました

康太 壮太君 回るお寿司で無くてごめんね

 

 

 

 

 

 

店の前で

 

さて、お腹が一杯になったら お墓参りに

練馬駅から徒歩10分ほどに

孫達も小さな時からお墓参りに参加 いつの間にか祖先に対する敬いのこころが湧き出ます。

じじ ばば も喜んでるよ

 

 

 

長男夫婦から、やがて 孫達へと、永遠につづく命の絆。

この後は  当然、おもちゃ売り場へ、、、

嬉しい連休 初日でした。

 

オキナワから届きました。

これはこれは

 

娘夫婦から小生の大好きな、、、、

開けてみれば

チキン、、

オキナワではケンタッキーチキンより

おいしくて有名なチキンです。

口に入れると 作った人の顔が見えます。

柔らかく、口の中にジュウシサーが広がるね

オキナワ名物のプエノチキン

最初、口に入れた時 思わず 口元がゆるみました。

心を込めて焼き上げたチキンが

 

オキナワから飛行機に乗って手元に

食べ方のメニュウが

今日は上官と  チキンですぞ

老夫婦、いや若い夫婦の食卓に チキンです。

江戸東京博物館に

急に仕事以外の時間が取れた時、やはり 美術館巡りが楽しみ。

今回は 前から気になってた江戸東京博物館に出かけることにした。以前は車ででかけたがこの頃は

電車ブラリ旅がラクチン。今回も大江戸線で両国駅駅に

今回は常設展示場以外に 徳川の城の展示が

1600年頃に戦国の世の中を統一して築いた徳川の時代。当然 江戸城は幕府の中心の城

 

 

 

 

会場の前の入口は 人 人、、ひと

場内は撮影禁止です。

やはり 江戸城の構築の設計図、其の内部の様子、将軍、大奥 大名、台所、政治を行う部屋。

広くて迷子になるような江戸城の内部の図面があちこちに、、

この中で江戸幕府300年の時代が続いたんですね

やがて 江戸無血引き渡しの明治への時代に

当然 その後の江戸城の姿はあちこちが壊され 無残な姿に

どのようにして江戸幕府が江戸城を中心に政治が行われ 其の中心の場所が江戸城

入場する人で

 

これからは常設の展示場

カメラOK

江戸時代から明治時代の建物人々の生活 文化などが

 

 

 

 

徳川家康様です。

威厳が有りますね。

 

各町人の仕事場をわかりやすく展示

 

 

 

 

これは浮世絵かな

 

 

 

 

 

これはお化粧道具です、口紅、眉かきなど今の時代と女子は同じ

 

 

両肩に担いで  えいーー、そば そば、、なんて 大声を出しながら

町の中を、、

 

 

お祭りの山車車

今以上の迫力で 江戸の町を町民 武士が一帯となって

 

 

 

 

 

 

外では両国で今日から相撲が

お相撲さんが人に囲まれて写真撮影

 

 

今のすもうさんの浴衣姿は色鮮やかです。

 

約、3時間のブラリひとり旅

充実した時間でした。

さああ、次は何処に行こうかな・

たまたま、駅構内の無料の雑誌を

 

遠くに、レインボウブレッジが夜の帳に浮かんでる表紙に、、、

何の雑誌かな?

写真では題名が半分消えてるが、   SEIN    ザイン

悩んでる、迷ってる   だから見えてくるの文字が 表紙に

 

 

 

 

何の雑誌と思い、手に取り開けてみれば

発刊にあたって、、、、、

死を遠ざける事は

人間の生「いのち」の輝きを失う

思わず、其の文字の意味に興味を惹かれ 読み始めた。

人間は「死」を免れることは出来ない。

人間である以上 誰でもいずれか死が訪れる事実をいかにして向かい合うのか

現代社会では核家族が進み、以前 自宅で行われていた看取りが消え、医療現場、老人ホームなど他人の手で

委ねられてる。

 

老いは敗北である。。。

其の考えで、お通夜、葬儀などが儀礼化して 詰まり簡素化した流れ作業の中で死を迎える。

果たして、生きること 死ぬことが 現代の時代でいかなる意味があるのか。

日常生活の中で死が遠ざかれる一方、終活、エンデングノートなる言葉が溢れてる。

どこか自分だけ綺麗に死を完結したいと言う人間の傲慢な態度が現れてる。

死は自分だけの出来事ではない。私たちは生きるということを当たり前の考えで死を忌み嫌って入る。

しかし、死は尊い。其の命のバトンタッチの現場を他人の手に任して、死の有り難さ、生「命」の輝きを

忘れてるのではないだろうか、、

その死を迎えることはある意味で出発の地点であることを命の絆を持ってる家族が生きることの重みを感じなければならない。

死を遠ざける事は

人間の生「命」の輝きを失う

考える事の多い本が駅の中で無料で配れてる。

出版元  東本願寺

本能寺の真実

本のカバーがすごいです。 431年目の真実 おまけに明智光秀の子孫が書いた真実、、、、

このカバー文字に惹かれて思わず手に取り、読み出しました。

いやあ、今までの歴史は何だったか、、信長 家康、そして光秀の関係が光秀の子孫の著者があらゆる書物、資料から

導いた真実。

手に汗をかきながら一気に読みました。

其の 真実とは、、、

結論は なんと、家康と光秀が信長を亡き者、つまり謀反を企み。また 同時に信長が本能寺に家康を呼び込み

光秀に指示して家康を滅ぼす計画をしていた。3人が己の野心のために本能寺の舞台であらゆる策略をたてていた。

著者は当時の貴族、武将 茶人などの古書 手紙などを集め、調べ 真実として書いたのがこの書物。

今までの我々が知る歴史からは想像できない真実が?この書物に書かれてる。

当時 天下を取る野望に萌えた信長は当然 自分の亡き後、己が統一した日本国を、自分の子供達が引き継ぐことが当時の武将が一番 考えたことである。

其のためには自分の死後、次に強い武将を滅ぼし、自分の子供達が安心して継いで織田家の天下が永遠に続くためには、、、、

出した結論が家康を滅ぼし、織田家の永遠の繁栄を望んだ。

又、光秀は自分の領地が織田家が天下統一した後、織田家の子どもたちのために遠くに追い払われるの恐れた。

おまけに当時 信長はポルトガルの宣教師から中国の話しを聞き、豊かな領地を占領する計画を立てていた

其のために、光秀、秀吉など有力な武将と織田家の古参の部下などで朝鮮、中国へ進出、占領して其の土地を武将に新たなる領土として与える。占領した土地を新たなる領地として与えるのは当時の武将の当たり前の考えである。

当然 遠方の領地への移動は武将にとっては大きな負担と共に戦力の低下となる。

それを実行したのが豊臣秀吉である。彼は天下を統一後 信長の考えを実行して 朝鮮への出兵を部下に命じた。其の結果は高い代償を払い豊臣家が滅びるきっかけとなった。

信長 家康、光秀はそれぞれの野心で戦国時代の下克上の考えで、織田家、徳川 明智家の永遠な繁栄を選択した。

そして、本能寺でそれぞれの立場で計画したが、しかし しかし、ボタンの掛け違い、計画の失敗で、光秀が信長を

滅ぼした。

いかにして 其のような行動を光秀が起こしたのか、家康がなぜ途中で参加しなかったのか

其の資料を著者が調べ 新たなる発見で書いたのがこの本で有る。

今までの常識が消えてゆく書物にただただ驚きである。

是非この書物を読んで、新たなる本能寺の変の真実を見つけてください。

文芸社、本能寺の変 431年目の真実 定価 720円

 

 

最近 興奮した本は、、、

歴史物の中で戦国時代は男にとって 胸がワクワクします。

特に 織田信長、徳川家康、豊富秀吉の時代は戦国の列強の中で信長が天下統一に向かって歩き始めた時です。

そして天下統一目前で本能寺の変で光秀に裏切られ無念の人生を終わった歴史の事実に思わず、胸がいたんだことを思い出しますが、しかし、光秀の子孫が出版した書物

本能寺の変   431年目の真実    明智憲三郎「光秀の末裔」

この本の手にして、読み始め、いつの間にか 何回も何回も読み返した。

光秀の末裔が祖先の悪役の印象を晴らすための自己弁解の書物と考えていたが 其の真実とは、、

信長、光秀、家康の3者の中で、戦国の時代を生き延びるために我々がいまの時代では考えられない策略で

天下統一の覇者となるために3人が計画したこととは、、、、、、

今までの常識では考えられない答えを作者が書いてます。

其の、真実とは、、、

さて ここは何処でしょう

なんだかお客さまと当社の社員がにこやかに、、何処の会場かな

TOTO練馬ショウルーム 合同秋のお客さま感謝祭です。

お客さまが一杯ですね

TOTO秋のお客さま感謝祭です。

入口の案内板は当社のご来場のお客さまのお名前で一杯です。

嬉しい悲鳴です。

ショウルームの外では  たこ焼き、かき氷うりなどのイベントが

ドンドン お客さまがご来場

この後ろ姿は、誰でしょう

佐野くんです。真面目な正確でお客さまからの信頼は抜群

御両親の住まいのリフォームで ご兄弟がご両親と一緒にご来場

外ではTOTOのネリマショウルームの所長 太田くんが手慣れた手付きで朝から夕方までたこ焼きを

ご苦労様です。

広いショウルームもたちまち一杯

専務も相変わらず、お客さまに大人気

こちらは佐野くん担当のお客さまと二階のイベントルームでサイコロ転がし

でた目で商品が  おばあちゃん頑張って、、、

1がでましたよ

一等賞はぶどうの箱詰めです。

おめでとございます。

2日間のイベントに当社だけで25組のお客さまがご来場

嬉しい結果ですね。

一人ひとりのお客さまのご縁を大切に社員一同邁進していきます。

ご来場のお客さまありがとうございました。

山口建設 代表 山口康人

阿佐ヶ谷駅近くに。。。

今日は阿佐ヶ谷の近くで水回り全面のリフォームが、、、

いつもの様に現場を確認、お客さまとお話をさせて頂きました。

現場からは新しいドラマが、エネルギーが生まれます。完成した後、そこにお客さまの笑顔があふれることを

思いながら現場を見てます。

そんな時 新しい発見が有るように現場近隣の名所をブラリブラリ旅ではないですが探します。

今回は なんと阿佐ヶ谷駅から徒歩5分の場所に

 

神明宮の神社が

今から900年余前の時代に伊勢神宮に参拝した土豪が神の霊示を受け、宮川の霊石を持ち帰り この場所に

安置した。其の霊石は今でも神殿の奥に祀られてます。

都内最大級の伊勢神宮勧講の御社

主祭神が天照大神と豊受大神が祀られてます。

敷地は約3000坪の広さの中に威風堂々とした神殿が

 

入口の横に夫婦けやきが、、

静けさの中で参拝をすれば思わず、身が引き締まります。

この頃は時間が有ればついつい仏閣めぐりに足を運び 様々な思いを神に祈る事が多いですね

お客さまとの出会いが無ければこの神明宮で参拝が出来ませんでした。

一期一会の出会いの中に、今の自分がいるんですね。

二礼、 二拍 一礼、、、、  平成二七年九月三日  山口康人