宝物が届きました。

沖縄の家族11名旅行の写真が届きました。

娘が作った思い出の写真と孫からのラブレター

携帯の写真をアルバムみたいに作ってくれるんですね

このアルバムの中には?素敵なおもいでが一杯

これはホテルの前での一枚

食事が終わって、ジジが寝る前に部屋に遊びに来てくれました。

孫達はジジが速く寝ることを知ってるのですぐにじじとババの部屋に

押し入れの中で孫達が暴れてます。

あかりちゃんはジジの少ない髪の毛をいじって、、、

 

孫達からのラブレターが

たどたどしい字で、そして可愛らしい絵が、、、

宝物が増えました。大事にしまってるから   ありがとう

今月の納会は

 

当社は常に月一回 みんなで食事会。お互いの努力を讃え合い、この出会いに感謝をすることを

食事をしながら交流を重ねてます。

 

今回は桜台駅周辺の洋風居酒屋

昔から、マスター1人で?商いを

おおらかな人柄と料理の美味しさで評判

今回は三五〇〇円で飲放題のコース

当然、洋風なので 最初は戸惑っていたが 普段 食べれない料理が八品

美味しいかな 石原くん

今年の年度に結婚式を上げる松本くんはお口に会いますか

 

石原くんと、現場監督の渡里君 そして ベテランの東福寺君

いずれも 真面目な正確で仕事を任せて安心

新人ながら月500万の売り上げを常に達成してる岡部くん 松本くんとの話が進んでます・

前職は塾の先生。其の笑顔と丁寧な説明でお客さまの評判は最高

カウンターとテーブルのこじんまりしたお店

私の周りは若いパワーの社員 嬉しイイね

 

そろそろ 鈴木課長が立ち上がり ドンドン 飲め ドンドン 飲めの声が

いつものの焼き鳥屋でなく 何故か戸惑ってるね

 

料理とデザートが終わり   さああこっちをみて、、、

 

今月もみんな頑張って終了

仕事は1人では出来ません。特に 当社はみんなで 助け合い、協力して仕事をしてます。

志がひとつになり、自分の利益より 他人のためにと考えている事が当社の理念です。

正しい考え 正しい行動 正しい結果

この言葉を常に心の中に抱いて、、、、、、、

 

このお店は、、、何処の郷土料理かな?

久し振りの都内、

それも四谷です。専務、星部長と打ち合わせにでかけ 終わったのが六時過ぎ

打ち合わせが終わり、ここは練馬では無く 四谷なのだと見も知らぬ場所に迷い込んだ迷子みたいに

ドキドキしながら、四谷の夜の町に冒険へ

さてさて  どの店へ、、、たくさんのお店がおいでおいでとて招いてます。

 

そして この店へ

この料理は 新鮮な鯖の刺し身

口の中でキラキラ踊ってます。

?これは 何でしょうか

サメの軟骨だったかな

 

 

おふたりともついつい日本酒で  グイグイと

刺し身のも盛り合わせ

いずれも朝採れたてを 新鮮ですぞ

ここにも鯖が、、、

鯖の料理が有名みたいですね

しじみとしょうがを一緒に煮込んだエキス

だし汁をお湯で割ってのみます。明日へのエネルギが体の中に

しじみといえば何処の県かな

 

イカのなんだかです。

そして これが  高級さかなの    のど黒ですぞ

甘いだし醤油で煮込み、口の中に入れると柔らかく溶けるような 優しい魚

これだけで四〇〇〇円     高かあああい、、、

清水の舞台から飛び降りる気持ちで

かわいい女の子が接待してくれて 思わず  ニコニコ

さて この店は何処の県の料理でしょうか

店せの前でパチリ

解かりましたか

この店は島根県の郷土料理の店です。

練馬では食べられない料理を体験してごきげんに自宅へ

 

 

答えは全て現場

いよいよ 夏休みが終わり、大好きな現場周り

高齢のお母様を自宅でお世話するため、玄関の吹き抜けを

部屋に、空間が一部屋に

2階の廊下から部屋に

屋根が斜めですので天井もそれなりに

 

 

いよいよ、玄関の吹き抜けを部屋に?した現場がもう少しで完成

玄関の上を吹き抜けを?作り、同時にベランダを増設

 

 

 

 

 

 

内部の階段との壁に明かりとりの窓を

 

横に開けば全てふさがります。

 

 

 

 

出入りは2階の廊下から。

出入口は引き戸

小さな部屋ですが、廊下から、出入口のドア

そして部屋から出入り出来るベランダを提案

これはベランダの出入口

 

 

新しく新設したベランダ、ここに お花などを飾ります。

玄関上に作らてたベランダヲ)見るとお花が、、、

素敵ですね

 

 

 

話が変わります。

近くの神社に時々参拝に

今日は星部長と一緒に

七福神の皆様の前で

 

 

 

 

現場は毎日動いてます。其の現場から全て三五年間 学んできました。

見積 提案 設計から現場に動くときに当然、現場ですので解体して初めて

わかることが多いですね。

それが経験です。

深大寺の近くの森に囲まれた環境でお住まいのご自宅をリフォーム

お嬢様がご実家にお母様と住むためのリフォーム

 

 

鈴木課長がお母様と打ち合わせ。

二階はお嬢様ご夫婦の部屋に

壁は漆喰へ

この道40年のベテランの職人が

 

 

 

 

この現場は新築です

来月半ばに完成

 

これはエレベータの入口を養生

天井裏には給排水の配管が

 

 

もう少しですね、

現場監督の渡里君   頑張れ

さあー   今年もあと4ヵ月少し、おかげさまでお客さまから多くのお問い合わせを頂き 幸せを感じながら

毎日頑張りたいと思います。

ジジ,ババと孫達、、、イン 沖縄

孫の力と言う、雑誌が有ります。

昔、孫の写真を懐に入れてる友の姿が思い出されます。

其の時は、だらしがないと思っていたが小生もやはり、孫が5名になり、その孫が小さな手でしっかりと手を握ってくれた時は

昔の子供達の柔らかい手の思い出が伝わってきます。。

 

 

ジジ なんだよ、、、

うるさいな、俺だって あちこちに動きまわりたいんだ。

どこでも1人で、、、

目を離すと、透明人間の マッキー

ヤンチャナ マッキーくんはお兄ちゃん、おねえちゃんに対しても わがまま

 

 

 

 

 

 

 

 

やっと、ジジから逃げ出した。

これから 探検するんだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

正人 お兄ちゃんと 沖縄芸術館で開催の古代動物、恐竜の展示会

こんな大きな動物が日本に住んでいたんですね

 

 

 

大きなマンモスの体の骨は ドカンント、大きいいね。

君も負けないで たくましく 大きくなってね

今回の沖縄旅行は息子、娘家族11名の旅行は小生にとって、新しい命の続きを見ることが出来ました。

子どもたち、孫達に囲まれて総勢11名の食事は本当に素敵な時間でした。

ありがとうございました。

 

ジジ、ババより

沖縄2日目です

昨日のプール遊びで疲れた様子は孫達はありません。

朝の朝食ももりもり

大勢で食べる食事の美味しさは最高。

 

ジジの隣に座るあかりちゃんにカメラを向けると

恥ずかしい、、、よ

ジジ、

ちゃんとお化粧するから写真撮ってね、、、

この宿は沖縄でも珍しい温泉です

温泉に体を沈めながら外を眺めると

 

遠くに穏やかな海が

沖縄の風景が目の前に 広がってます。

 

名前は 猿人の湯。

猿人が頑張っていた地層から湧き出す温泉。

珍しい名前ですね お風呂に入りながら大昔の猿人になったように、馬力がわきます。

 

 

 

 

 

さあ、このホテルともお別れ

ホテルの前で記念写真

上官と出会って40年 夏の北海道の涼しい季節から流れ行く40年の時の流れ

あっという間に過ぎました。後の人生は時間が限られていますが、しかし、命の絆が永遠に続きます。

ありがたいことですね。

 

まさか まさかの南国の沖縄で11名の生命の続き。

嬉しいですね。

そして 当然 孫中心ですので 次の場所は

 

 

 

 

ハイチュウのお菓子を自分で作る体験工場が 沖縄三越の後に出来ました。

早速 孫達は挑戦

 

 

息子家族は先に帰京。

娘家族と もう一泊、、、

 

 

いよいよ オキナワの豆台風に

紹介忘れた高野山のケーブルと天空電車

 

 

 

1日休息を取って オキナワへ

先に息子家族がオキナワに来てた

いよいよ始まります。

総勢、11名の沖縄の旅。息子家族は2日前に来沖。色々な観光地を見て、今日から同じホテルで宿泊

その前に、スーパーでビール、焼酎、サワー、それと 沖縄といえば    泡盛などを買い込み

 

ホテルの入口に記念の看板が

早速、、、、、

 

さあ、 プールだ。

孫達は早速水の中に

 

これは滑り台の様な急な勾配に水が流れ、そこから滑り降り降りるプール

水の勢いで滑り台スロープを

最初はこわごわの孫達も慣れれば  ドブン

 

これはこの中に入り、自分で転がして 水の上をスイイ スイイと回転

 

 

 

 

じじのそばから離れないあかりちゃん

そんなにじじが大好き?

ジジ大好き、、、結婚して下さい。

イケメンのジジは嬉しすぎて 嬉しすぎて 疲れがどこかに、、、

そして あかりちゃんの口から

「だから おもちゃ 買って、、」

 

11名の夕食が始まりました。

いつもは上官と2人とげんちゃんと そしてTVの寂しい夕食が賑やかで 嬉しいですね

 

 

 

康太と正人は同年令、来年はわんぱくな1年生

久し振りの再会でもお互いに覚えて、すぐに2人で遊び始めてます。

ジジがあの世に行ってもいとこ同士で仲良くね

息子と娘の旦那との乾杯

1歳ちょっとのマッキーはみんなの目を楽しませてくれた。

 

 

 

 

 

東京 沖縄と離れてるが 飛行機に乗れば、あっというまに会えるね

1年に1回 親戚同士で集まっての親睦はいいですね

来年は何処で集まりましょう

其のため、ジジとババは頑張りますよ

 

 

弘法大師 空海

 

今日は旅行最終日。

朝の六時三〇分に起床。ドタバタしながら朝の朝食

勝浦温泉 ホテル浦島から、高野山まで五時間の移動。せまいバスの中で永遠と続く山道を、、、

腰がいたいよ。

昼過ぎようやく到着   あああ、 誰がこんなスケルジュルーを作ったのだ

愚痴の一つ四つ 言いたくなるね

とりあえず、有名な空海和尚が創設した真言宗を道場を八一六年にこの地の創設。

この山奥の場所も空海が唐に勉強していた時に、お告げであったのが高野山。金剛峯寺を中心に様々な寺が建立

今から一二〇〇年前にこの山中に修業と寺を建立したことはすごいですね

なんでも周囲の山々を蓮の花に見立てて曼荼羅の世界を作ったそうです。

御覧のように様々な木々が 樹齢二〇〇年からそれ以上の木々があたり一面に其の姿を見せてる。

 

 

 

 

 

 

専門のガイドがこの場所に先祖の供養のため建てた墓がアチラコチラに

戦国時代の有名な武将、皇族、そしてなんと有名な会社の墓石までがそれぞれの歴史を見せながら、樹木の間に

姿を見せてる

織田信長 豊臣家など、20万基の墓石がこの奥深い場所に建てられてるのがすごいです。

武将のお墓です。

これは皇族のお墓です。

まるで お墓の歴史を知るための観光でしたが

おや、お坊さんの集団が

空海和尚が眠ってる本堂にお勤めするために、、、

ようやく、高野山にきましたが、団体旅行ですので 時間どうりに動くので?小生には無理かな

それにしても一二〇〇年前、何もない山中で仏教を広めるため、ただただ 己の信心をひたすらに信じてこの場所に

寺などを建立した空海様はすごいですね。

空海様 今度は1人で参拝いたしますので宜しくお願いします。

見学が終わったら下界の世界へ  ケーブルカーと天空の電車で

それから電車に乗り継ぎ 東京駅到着は午後一〇時過ぎ

なんと高野山から8時間の移動です。

頭で考えたら 嫌になる。。

こんな旅行プランをきめて、上官様 ごめんなさい。

一日の休みを取って 沖縄で息子家族 娘家族 総勢11名の旅行が始まります。

2日目はいよいよ熊野古道と那智の滝へと

さあー

2日目は世界遺産の熊野古道と那智の滝

熊野古道の入口に大昔、道に迷った神々を導いたカラスが祀られてる

 

 

いよいよ、熊野古道の山中へ

両側に連なる大木の間を道が永遠と続く。大昔の人々は熊野の古道を神々の懐に触れるため、熊野三山に神々の姿を

拝むために汗をかきながら歩く続けたに違いない。

今回は其の一部だけの経験をさせて頂いたが、急勾配な古道などで、ものの三〇分ほどで呼吸が苦しくなった。

神々からは軽蔑されてるに違いない

ごめんなさい。神様

そして、那智大社への入口が

石畳の階段の道を降りると、ようやく那智の滝が

緑の森林の間に現れる滝の姿に、思わず手を合わす人々の姿は昔と変わらない。

自然の中に神々が宿ると信じる日本人の信仰心が水しぶきをあげ、落下する滝に神々の姿を見たに違いがないですね

そして?降りれば上がらなければならない。

夏の暑さが体に。がんばろう

杖をつきつき、階段を登ると

熊野那智大社への参拝

 

大社の隣には寺が

一番札所である。

昔は神社と仏閣が同じ敷地の建立されてる

昔からの自然信仰の神々と、外国から渡ってきた仏教が仲良く並んでる

先ほど見た那智の滝を後ろにして一枚

 

 

古代の人々の信仰心は自然の中に神々が宿り、神々の姿を見るため、厳しい山中の中に入り、いつしか消え行く命の

向こうに神々への絶対なる信仰を誓ったのですね

今日の宿ではマグロの解体ショウーが

目の前で解体しながら説明する板前さんの声に 食欲が、、、

 

 

明日は 最終日 高野山観光です。

朝の出発はなんと朝の六時三〇分、、、二日目にして決められた時間で移動する団体旅行に疲れ気味な小生です。

上官と御伊勢さんと高野山へ

今年のお盆休みは8月9日から16日まで、そして 前半は2泊3日の伊勢と高野山への団体旅行。

そして1日休息して、なんと沖縄へ 来年は元気な体で旅行に行けるかどうか考えたら、無理してでもいこうと

計画したのが今年の盆休みの旅行

朝の7時発の新幹線 腹が減っては戦が出来ないとばかり、駅弁を購入。色々な種類で本当に迷うが

やはり定番の幕の内へと

上官みたいに安心し出来るお弁当ですね

いや、このお弁当は 新幹線の中での朝のお弁当。

夏休みを上官と御伊勢さんと高野山の観光への2泊3日の旅行

当然、団体旅行に参加。決められたコースで後は人任せ。それよりも上官との旅先でのトラブルがないのがいいですね。

そんなことを考えながらお弁当の蓋をあければ安心して食べられるおかずが目の前に

上官、出発ですぞ。

仲良くいきましょう

東京から名古屋まで新幹線。、そこからバスで御伊勢さんに

あのガイドさんの旗を目指して、、

最初に外宮に

天照の神様のために食べ物を作るための神様がおられるのが豊受大神宮の外宮です

ベテランのガイド産が手際よく説明

この場所は前回の式年遷宮の時の神社のあった場所です

そして、上官と一緒に外宮の神様の前で1枚、

そのうちどちらかが先に神様に?なるのかな

とにかく 小生があの世で先に待ってるよ

こちらは内宮の神様の前で、皇室の方がお参りする場所ですね

久し振りの御伊勢さん。

天照の神様が、いや、日本の神様の中心が祀られてる御伊勢さんはやはり日本人の心の故郷です。

外宮、内宮の両方の神様に参拝が終わったら なんだかお腹がグーグー

そうだ御伊勢さんには有名な赤福が

これは確か550円でかき氷の中にあんこの塊が入ってます。

汗をカキカキ、口の中に入れれば冷たさとあんこの甘さが一体となり、日本人で生まれてよかったなと、、、

歩き疲れた体には最高

これは赤福本店です。

其の横に有るおかげさんと言われる昔風の食べ物のお店が

参拝者のお腹を満たすために色々なお店が集まってます。

そんなお店をブラリブラリ

鳥羽湾の素敵な風景が車窓から

今夜の宿への途中に千畳敷の観光スポットが

波の侵食により、鬼が住むような奇岩があちこちに

さあ、明日は 熊野古道と高野山へと、、