業者安全大会がココネリで

総勢50名、年2回、いつも共に現場を作業する職人と会社の思い理念などを共有して、お客さまに満足を頂くための

勉強会が昨日

 

その時、お客さまからの評価で大変満足の業者を表彰

そして、会社の理念    正しい考え、正しい行動」 正しい結果について話を去せて頂きます。

 

さあああ、其の後は   親睦会、いやあ、飲み会ですぞ

暑い 夏を吹き飛ばそう

あちこち、あちこち、スイッチが入ったら、、、

 

いけ、いけ どんどん、、、

専務のじゃんけん大会の合図

 

賑やかな夜が過ぎていく、グイグイと止まらない

リフォームは彼らとの強豪作品です。お互いにお思いを一つにして?作品が完成します。

そんな彼らと40年の歴史を歩んでます。

問屋のナマビールのみ放題大会へ

ここは問屋の荷物置場 各メーカーの品物を我々に提供

普段は車と品物の発着場

今日は、取引先を呼んでのナマビールの飲放題大会

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呑兵衛の我々は早速   喉が渇いたね

専務と星部長も

鈴木課長と岡部くんも

男だけの隻にノーリツの女性が

くじ引きの抽選会が   なんと鈴木課長が    おめでとう

又、岡部くんも   おめでとう

 

お祝いにTOTOの古屋くんが

 

 

今日も東京は猛暑が続き、新記録を達成とか、何日子の猛暑、熱波が続くのだ

空気が暑い、口の中がやけどするような猛暑。

外にでる気持ちには慣れない。

さあ、今日 8月8日 業者安全大会が前半の終了日。そして明日から 夏休みだ。

今年の夏休みの予定は前半は上官と高野山の仏の旅、空海が開祖の真言宗の聖地へ

2泊3日の旅

後半はオキナワに、今回は息子家族も同行、総勢11名が集まり、沖縄の空の下でどんな思い出が出来るのだろう

この熱波の中、、、頑張れ

なんとかならないかな、、東京は新記録のこの暑さ 外仕事の職人は夏は大変。特に今年の夏は参りましたね

新築の現場も引き渡しを9月半ばをめどに ラストスタート

だんだん出来つつ有る現場を見て、お客さまはいつ完成と聞いてくるが、職人を忙してはいい仕事が出来ない。

3階建てエレベータ付きの現場もようやくみえてきました。

中では大工が床、壁、天井を仕上げて、後は建具関係の取付

外では外装の施工を3人で、、、

 

新柄のサイデングの色が素敵ですね。

 

 

 

現在、現場は7箇所、やはり、この暑さでゲンバが遅れ気味。汗がポタポタ落ちてる様子を見ると思わず

無理をするなと声を掛けたくなる。。

体調を崩せば全てお終いなので、体調管理もプロとしての勤め。

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8月6日 広島に、、、そして3日後に長崎に

昨日は広島に原子爆弾が投下された日

8時15分   一瞬で14万人がなくなり、其の3日に後 長崎に原子爆弾が、、、7万人が、、、

合計21万の一般市民が亡くなった。

その悲惨な光景は写真、映画などで脳裏に焼き付き、戦後 多くの人が放射能の後遺症で苦しみ 人生が狂ってしまった。

そのアメリカと今では同盟関係を結び、今日の日本の礎を築いてるが、戦争末期にアメリカが一般市民が居住してる

都心に原子爆弾を落とし、それも数日の間に、、、、その事実を忘れないことで有る。

世界で日本だけが原子爆弾被爆国である。しかし、其の体験からにじみ出る言葉は有るときは重く、ある時は危うい。

戦後の日本人の国家感は恐ろしく水面に浮く葉のように危うく、ただただ風まかせに漂うだけである。

国と個人、国と日本人、国と日本  などなど、全ての関係に置いて新たに問われるだろう。

目をつぶり、流れに任せ、生きることは 戦争で亡くなった多くの御霊の心にどのように写るだろうか。

国が存在するためには 我々1人ずつがこの国に存在する使命を考えて、戦後の無責任な民主主義、及び、個人主義を

変えなければならない。

国が国として存在するためには、再度 日本人の国家に対する思想、歴史から学ぶ歴代の人々の考えなどを学ばなければ

ならない。

 

リフォーム新聞に専務が紹介されました。

 

 

 

リフォーム業界では有名なリフォーム新聞に

 

おや、どこかで見た顔、、、、、専務です。

この前、大手の業界の集まりで パネラーとして80名の前でリフォームの話を、、、、

確か、なんとかの集まりがあるので出かけると話をしていましたね。

上の空で、聞いいていたが、顔を写真を見ると、、確かに我が子です。

いつの間に、色々なところからお声をかけていただき、すっかり有名になった我が子を新聞で見るとは

嬉しいような、不思議な気持ちで読んだ新聞。

大きく飛び立つ我が子がいつの間にか親より大きくなる日が近いと信じて、、、、、、

 

 

 

 

 

 

佐野君が、年金会館のトイレ11台の交換工事を

 

ここは都心の神楽坂近くの8階建てのビル。

年金会館のビルの和風トイレを洋風トイレへのリフォームを佐野くんが頼まれました。

それも15箇所、、、

さてさて 大変ですが 現場に顔を出しました。

短期間に男性トイレ、女性トイレ、11箇所

古い和風トイレを洋風トイレへ。

現場を見ると、トイレの床が上がってますね。

聞いいてみると、和風のトイレの時、排水管が床から立ち上がり、それを収めるためには新規の配管を

既存の配管と合わすためには床をあげなければならないとの事。

RCの建物は床もスラブで施工してるために、解体が難しいために既存の配管を壊すことは難しいですね。

佐野くんの判断は正解です。

 

 

 

今日は、立ち上がりなどをシールで収めてます。

 

狭い場所ですが、仕事に誇りを持ってのこの笑顔を

又 ひとつ じぶんの作品が出来ました。

佐野くん ご苦労様でした。

ビッグベンとリトルベンが我が家に

皆さん、知ってますね

TVで評判のビッグベンとリトルベン

 

 

親子で仲良く

 

 

 

奥には先輩のションベン小僧が

 

 

我が家のトイレにいつの間にか

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆さん、暑い日々が、天候、オリンピック そして国会など、日本中が暑いです。

特に、今年は国を守るための法案で与野党が論戦をしてるが、今までの内閣が手を付けない法案に安部首相が

国際社会、特に中国を念頭に置いての安全保障をいかに国民に知ってもらうかで苦労してる。

野党などは外野からの無責任な立ち場でこの時ばかりと喚いているが、責任ある与党などの立場になれば

国の安全の確保に現実世界とぶつかり我が身の浅はかさに身にしみることだろう

民主党が政権の時代を思い出してもらおう。

脳天気な首相で、沖縄の軍事基地で国民を、沖縄の人々を欺いた言動を思い出していただけば解るだろう

あの時代、彼らは日本に何をもたらしただろうか。

其の結果が、彼らの現在の姿である。

水と安全はただでは手に入らない。

日本は未だに国連では敗戦国の差別を受けてる

戦後70年、いまだに敗戦国扱いされる

■ 集団的自衛権を行使することのできるフランス

戦後70年が経った今、日本の敗戦が日本以外の国でいかに捉えられているのかを示す象徴的な事があった。

6月29日、午後3時から外国人記者クラブで行なわれた日本大学名誉教授の百地章氏と駒澤大学名誉教授の西修氏の記者会見がそれである。

百地、西両教授とも、国会審議中の安保法制を巡る議論の中で論陣を張る、数少ない集団的自衛権「合憲派」である。両氏は記者たちの前で、簡潔にして明快な憲法論を展開して、集団的自衛権がいかに合憲であるかを陳述。その後、質疑応答になった。

日本人記者の質問にも、外国人記者にも丁寧に英語で答えて、和やかな雰囲気で時間が経過していた。やがてフランス人の初老の記者が立ち鷹揚な態度でこう質問した。

「国連憲章51条の規定によると、国際紛争は国連安保理に預けることになっているのにもかかわらず、なぜ日本は集団的自衛権まで行使しようとするのか。1930年代の日本は数々の国際条約を破り、侵略戦争を起こした。日本が再度侵略をしないとの保証があるのか」

これに対して百地氏は、「なぜ日本だけが侵略すると思うのか、日本の集団的自衛権行使は日本国憲法の規定に従ってごく限定的なものである。全面的な集団的自衛権を持っているフランスが集団的自衛を理由に侵略戦争を起こさないという保証はどこにあるのか」と逆に質問したところ、そのフランス人記者は「フランス人は憲法を尊重するからである」と答えた。

これには場内から失笑が漏れた。すかさず百地氏が、それではフランスの現行憲法が制定される1789年以前に施行されていた奴隷制度がフランス政府によっていつ採用されるかわからないとの議論に繋がってくる。日本国民も日本国憲法施行以来、戦後70年にわたり、平和を守り、憲法を尊重している、と切り返した。

 フランス人のみを法を守る優れた国民であると決めつけたうえでの、強引な論理に反感を持ったジャーナリストが多くいたということだろう。この百地氏の発言に対して会場のあちこちから拍手が湧いたのである。

■ 国連憲章にある「敵国条項」はまだ生きている

国際連合憲章第51条には、「国際連合加盟国に対して武力攻撃が発生した場合には、安全保障理事会が必要な措置をとるまでの間、加盟国は個別的・集団的自衛権を行使できる。加盟国がとった措置は、直ちに安全保障理事会に報告しなければならない」となっている。

周知のように国連安全保障理事会の常任理事国5か国は拒否権を持ち、1カ国でも反対があれば、案件を決定できない仕組みになっている。冷戦時代は互いが拒否権を行使して、朝鮮戦争時以外は国連軍が創設されて軍事行動が取られた例はない。

従って動きのとれない仕組みになっている安全保障システム発動以前に、小国が集団を組んで武力紛争に備えようとしたのが、国連憲章51条の集団的自衛権である。

つまり、このフランス人記者の論理は、国連加盟国ならば自然権として与えられている集団的自衛権は、特殊な国家、たとえば、第二次世界大戦で連合国に敵対した国家にはいまだにこれらの自然権は付与されていない……との考えが思考の中に自然な形で組み込まれてしまっていたと言えないだろうか。

事実、国連憲章には「敵国条項」なるものが存在している。ご存じのように、国連の機構の中には世界遺産を決めるものから、難民救済をつかさどる機構までさまざまあるが、中でも最も重要なのが安全保障理事会である。

ここには常任理事会があって、米国、イギリス、フランス、ロシア(ソ連から継承)、中華人民共和国(中華民国から継承)の5カ国で構成されている。この5カ国のうち、中華人民共和国を除いた4カ国は第二次大戦の戦勝国である。

UNITED NATIONを素直に日本語にすれば「連合国」であり、これを国際連合と訳するのは、平等で平和的なニュアンスを醸し出す日本独特の言い回しであろう。しかしながら、国連の実態はこのような繊細な日本語の言い回しとはかけ離れた実体であった。

猛暑の中 BBQが

弊社隣の駐車場「隣地は当社所有のビル」で恒例のバーベキュウを開催

社員と職人の親睦を兼ねて、難しいことを忘れての親睦会です

さて さて   どんな親睦会に

やはり、この猛暑のお陰で  テンションが、、

 

あーーつと言う間に   ぐたぐたに

 

 

 

あまりの酔っぱらい熟年おじさんに 子どもたちが心配で覗いてます

 

現場では職人の目で黙々と作業をしてる電気屋の内田さんの目が壊れてる

 

裏方で黙々と肉を焼いてる渡里君

 

 

 

給排水のアクアの社長の田所さんも

 

昨日、 無事 結納が終わった松本君。

 

 

 

 

 

 

 

女性の)(みなさも裏方の仕事、、ご苦労様

 

始まりました、始まりました

岡部くんが鈴木課長にビールのブッカケ、、、

 

佐野くんも、、、部下から愛される証明だね   鈴木課長

 

佐野くんのかわいい子供  美味しいね

 

 

 

 

お待たせしました、、スイカ割り

頑張れ、頑張れ、、

 

 

 

 

割れたね、、良かった、

 

 

後ろから バケツで  冷たい水を   目がさめたかな

 

この猛暑の中 総勢、40名が参加したBBQ

 

、1人では何も出来ません、家族、、社員、職人、全ての人達の協力で仕事が

出来ます。その、思いを伝えるためにはこのような行事をしてます。

このチームワークで後半、お客さまのために頑張りましょう

無事 引き渡しが終わりました。

築、40年の建築建物が昨日 生まれ変わりました。

ご両親様から引き継いだお子様が其の建物に新しい命を

最初は

建物が歪んで、傾き、床は腐食で大変な建物でしたが

 

 

ブルーのサイデイイグに白の出窓が おしゃれ

 

入口には カーポート

 

 

ポスト、インターホーン、表札が

 

 

玄関庇は

 

 

これだけ奥行きが有れば日差しを防げます

 

さあ、中は

 

玄関入口に収納が

 

 

 

 

1階はご夫妻の寝室とお風呂、洗面、トイレ

 

奥から光が、、、、、、、

廊下の奥にはご夫婦の寝室

 

片側に大きな収納が壁いっぱいに

奥様の洋服が十分入ります。

 

 

 

これは?

 

実は洗濯物を干す器具ですね   室内で干し物が出来ます。

これは大変便利で奥様方に好評ですね

 

 

 

1階のトイレ   節水と汚れがつきぬくいトイレ

 

 

洗面台も

 

 

 

 

お風呂は1坪タイプで お子さまと一緒に入浴が出来ます

ご主人が楽しみにしていた一つ

 

 

階段を登ると

 

 

2階はリビングダイニングとお子供の部屋

 

ひろい、ひろい、  対面キッチン

外の風景と風を感じながら 料理は素敵だなあ

 

 

 

壁の片側はIKEYの収納

 

 

 

リビング側から見るキッチン

 

白い対面キッチン IHの調理器

 

 

 

 

玄関、上にはお子さまの部屋

 

 

この出窓を大工が造作で作りました

当然 子供部屋にも収納

 

 

 

 

 

 

 

 

リビンングにも室内で洗濯物を干すことが出来ます

 

大きめなベランダから見る景色はいいですね

 

 

 

 

 

お客さまもワクワクしながら

 

昔の面影はありません

 

 

 

完成シました。

おめでとうございます。

 

一緒に記念寫眞を

 

一つの建物が無事引き渡しが終わりました。

ご縁で出会い、其の縁大事にして、ようやく 今日の引き渡し。

当然 工事ですから色々な苦労が有りました。

奥様から、「社長さん、この建物狭くて工事が大変だったでしょう」

大丈夫ですよ、お客さまの思いを心に刻み、ベテラン職人たちと共同で完成シました。

奥様の笑顔で苦労が報われました。

どんな建物にも家族の歴史があります。其の歴史とともに建物にも当然、歴史があります。

人と住まい、両方の気持ちが一体となって初めて、大きな壊れない絆が出来ます。

お客さまありがとうございました。

正しい考え 正しい行動 正しい結果   山口