神田川のアパートが大変身、

2015年03月17日 07時29分37秒?|?日記

外構の最終施工が始まってます。

築50年のアパートがおしやれな姿に変身

入り口は

奥にはサイクルポート、そして 入り口の塀は御覧のように柱半分でおしゃれに施工

柱は自然素材のドイツの塗料で塗ります。

塀も左官で仕上げ、そして左側には照明と、素敵な名前が付きます。

住民のお客さまのためにサイクルポート

 

入り口はベテランのタイル職人が

いよいよ ラストスパート

 

お客さまも楽しみで監督の鈴木と談笑

 

また、水圧が弱かったので加圧ポンプを設置

築50年のアパートの全面改修。昔のなになに荘と呼ばれた一部屋4,5帖、の部屋が8部屋

共有のトイレ、とうぜんお風呂はありません。

そんな建物がすっかり変身。

さああ、 もう少しですよ。お楽しみにしてください。

根津神社の菩薩展へ

去年の大晦日、上官と奈良、京都三泊の旅で 仏像に興味を持ち、色々な書物を調べ始めた矢先、見つけたのが

 

菩薩展が根津美術館で開催

とうぜん、1人で出かけ、そのルートは

原宿? ひとひとでいっぱいの原宿で降りて、そこから地下鉄で表参道の駅が美術館です。

別世界に降りた気持ちで原宿の街をオロオロ、、

そして

 

この建物が美術館です。

入り口から受付までのでの道は

 

竹林と、砂利道がまっすぐ、、いいですね

 

内部は写真禁止です。

びっくりしたのが外国の方が多いです。薄暗い中で展示してる菩薩を熱心に見学。

菩薩は如来を守る仏像で、多くの菩薩が有ります。

観音菩薩、地蔵菩薩、弥勒菩薩、千手菩薩 十一面菩薩など、十三の菩薩が有り、お釈迦様が王子時代の姿を表してるので姿が当時のインドの貴族の華やかな姿をしてる。

光の中に映しだされる菩薩様を見てると、、穏やかなお顔に心が引き込まれ、時間の立つのを忘れてします。

そして、ここには広い日本庭園があります。樹木と池と茶室が人々を受け入れてくれます。

しばし、御覧あれ

 

 

 

青山の街の中に、周りはマンションなどに囲まれて、この一角だけは別世界

仏像などを見学して、当時の時代、人々の世界を空想しながら、其の裏に生きてる人々の悩みを仏に祈り、明日への命の糧とした先人の息吹が感じた1日でした。

合掌

菩薩展が根津美術館で、、、

根津美l術館で開かれてる菩薩展。

約2500年前に仏教が大陸から伝承。当時、日本に伝わる八百の神々と新興の仏教が国政の土俵に上がり、やがて当時の権力者物部氏と蘇我氏が天皇まで巻き込み大化の改新が起こり、やがて仏教が日本の中心として広まり、、様々な仏経が生まれた。

仏像には四階段の種類があり、上から如来、菩薩、明王、天部が存在してそれぞれの役割に沿って姿等が違う。

其の如来には五種類があり、釈迦如来、阿弥陀如来、薬師如来、毘盧遮那如来、大日如来が有る。

そして、如来の下に菩薩が有り 其の菩薩の展覧会が根津美術館で開催されてる。

また菩薩は13種類があり、如来と同様に姿が違い、そsれぞれの役割が有る。

その菩薩の案内は下記のとうりである。

菩薩

菩薩(ぼさつ)とは、悟りを得たにもかかわらず、あえて人間界に降りて人間の苦楽に向き合い、救済の手をさしのべるほとけのこと。聖観音(しょうかんのん)、千手観音(せんじゅかんのん)など多くの種類をもつ観音菩薩、地獄に堕ちた者をも救ってくれる地蔵菩薩、釈迦如来の両脇にひかえる文殊菩薩(もんじゅぼさつ)や普賢菩薩(ふげんぼさつ)など、やすらぎを求める思いは多様な菩薩の造形を作り出しました。母のように、慈愛に満ちた、時に厳しい眼差しをなげかける菩薩の表現には、人々の切なる願いが込められています。

根津美術館の仏教美術コレクションから、菩薩を表した飛鳥時代から江戸時代の彫刻・絵画、約40件の優品をご鑑賞ください。

 

仏様を拝むことは己の心と向かい合い、心を空にして、今、生きる事への感謝です。

沖縄の3人の孫達から、、

今年も桜の花見まで もう少しと、楽しみな毎日を仕事に追われる日々

そんなときに   沖縄から

 

カラフルな入れ物に 沖縄の風が感じます

オヤッ   コレは

 

 

ばば、じじの文字が、、

なんだろう    ウキウキしながら開けると

 

お皿に顔が、、、

 

じじの顔です。頭に毛が6本あります。。嬉しいいな

 

 

あかりちゃんのばばの顔はメガネを掛けて、かわいいです。

ばばは喜んでますね

思いがけないプレゼントにじじ、ばばは10倍返しのお返しを考えますかね。

 

もうすぐ春のおとずれが、、、

現場訪問が日常の大事な仕事ですが、今日はマンションリフォームの現場へ

そして、近くに見つけたのが

もうすぐ、はあーーるですね、昔のキャンデーズの歌が思わず。

 

そして 現場は  高級マンション

 

入り口は

 

 

しっかりと入り口からエレベーター内部まで養生がしてます。

 

汚さないようにすることが仕事を綺麗仕上げる大事な要素です。

共有通路もしっかりと

そして 大事なことは近隣への工事のお知らせ

 

今日のお客さまは水回り、内装などを当社のホームページを御覧になってリフォームを依頼されました。

 

今日は解体工事です。

 

既存のユニットバスを解体して、一回り広く、温かいTOTOのユニットバス。

特に既存のユニットバスの現調の時、新しいユニットバスの収まりのチェック

そして、キッチンの解体が終わりつつあります。

 

 

当社はお客さまの大事な財産をある意味で預かって施工してますので、傷がつかないように養生をするのが当然です。

基本を大事に心を込めて施工させて頂きます。

話が変わりますが もうすぐ桜が咲きますね。当社のお花見も3月28日、豊島園と決定しました。

社員、職人、そしてお客さまと50名が参加します。

仲間と桜の下で春のおとずれを祝い、酒を飲みながら 共に団結をして お客さまに喜ばれる仕事をしましょう。

難病のお母様のために、、、

今日の現場は、鉄骨二階建てのリフォーム

築15年の鉄骨二階建ての住居。まだまだ、リフォームをする年数ではなかったのだが

お母様が難病になり、将来1人では動けない状態が予想され、 お母様を看病するためのリフォームです。

また、車いす使用になるため、入り口から玄関までスロープで、玄関ドアは引き戸、内部の

土間と床の高さは10センチと低くして、上がりやすくした設計

お母様の姿がいつでも見えるようにリビングの奥に寝室を設けたのがこの設計図

 

大工がお母様の寝室の床を施工

 

対面キッチンで ご家族の姿とお母様の姿が一緒に

 

楽しみのお風呂は広めの1坪タイプ、ドアは引き戸

 

窓からは明るい光がサンサン

 

リフォームをするきっかけは家族の数だけあります。

設備機器が古くなった。家族構成の変化。住居の劣化、年齢の変化による住まいへの考えなどの変化など 今までたくさんご相談を受けてきました。

今回のリフォームはお母様の難病を看病するためです。お客さまからリフォームの目的を聞いた時、今までの経験を活かして、是非 お手伝いができればと思い受けました。

住まいが明日への生きるエネルギーの活動場所として、お客さまのお手伝いができればと思い、仕事をさせて頂き、其の先に有るお客さまの喜びの笑顔を仕事の糧として20年働いてきました。

お母様とご家族の皆様が一緒にこの住まいで喜んで暮らすことが見える風景がまもなく見えます。

自信を信頼に 昨日より今日 そして明日へ

ほとんど、昼は 麺食。何故か 大好きですね。

寒さが厳しい北国で寒風にさらされた体を温めるには熱いもの、食べやすいものなどで

小さな時からラーメンを食べていた。

寒い時に食べる者は   ラーメン。。  当然の結果です。

種類も醤油味だけ。今みたいに目移りする種類はなかったし ラーメンブームなんて想像出来ないことでした、

そんな思い出が体に残ってるのか 一日一度のラーメン、、、

その 思い出の残りで、外へ出かけてた時、この近くに美味しいラーメン屋は何処かなと探す楽しみが有りますね

今回は 現場の近くの行きつけの場所は

元気なマスターが、いつも小生に声をかけてくれる。

壁には

己の心情にしてる言葉。。全てに通じる言葉です

「自信を信頼に 今日は昨日より 己の自信を信頼に」 素敵な言葉です。

カウンターの目の前にはキップが 注文の品物を自分で取って渡すシステム

味わい深い ミルキーな白湯スープが麺と一緒に、優しい味が体の中に

いってらっしゃい、おかえりなさいとお客に元気な声をかける大将 年齢は三〇代のイケメン

清々しい接客対応にラーメンも美味しい。

一杯のラーメンに込めれれた己の生き方が見えます。

後ろ姿で ごめんなさい。

場所は野方駅前です。

現場二題、、、

まもなく完成間近の現場は 最期の追い込みで、、、

壁をR上で左官仕上げ。特に、曲線帖の下地の上に左官で仕上げる事は難題ですが

 

この左官の仕上げまで二週間の時間が、、、、

階段を挟んで奥には対面キッチン、洗面、お風呂等が、全て オーダーの制作

 

 

 

 

もう一つは 鉄骨ビルの全面リニュアルの現場

 

解体が終わり、墨出しをして、配管部分の施工が

 

電気職人が既存配線撤去

 

安全管理のため、ヘルメットをしてます。

昨日のニュースで大手建築会社の現場で職人が落下事故で命が亡くなったと報道されてました。残念な事とですね。

現場は毎日変化してます。会社、当事者、全て安全をモットーにしなければなりません。

現場二題、、

まもなく完成間近の現場は 最期の追い込みで、、、

壁をR上で左官仕上げ。特に、曲線帖の下地の上に左官で仕上げる事は難題ですが

 

この左官の仕上げまで二週間の時間が、、、、

階段を挟んで奥には対面キッチン、洗面、お風呂等が、全て オーダーの制作

 

 

 

 

もう一つは 鉄骨ビルの全面リニュアルの現場

 

解体が終わり、墨出しをして、配管部分の施工が

 

電気職人が既存配線撤去

 

安全管理のため、ヘルメットをしてます。

昨日のニュースで大手建築会社の現場で職人が落下事故で命が亡くなったと報道されてました。残念な事とですね。

現場は毎日変化してます。会社、当事者、全て安全をモットーにしなければなりません。