小林幸子 デビュウー五〇周年 日本武道館

初めて 小林幸子 五〇周年 武道館のショウーを上官と

きっかけは北島サブちゃんの年一回の舞台を見てから、

女性で、誰が楽しみさせてくれるだろう、、

 

そんな時に 小林幸子の五〇周年のショウーを知って、それも

日本武道館で。

 

初めての 武道館

入り口の前は お祝いの花 花    花  オンパレード

さだまさしは彼女に歌を作詞 作曲して

 

イルカさんは今日のサッチャンの着物をデザイン

北島サブチャン、五木ひろし、都はるみ など、など

いやはや お祝いの花々 花々 だらけ

五〇年 歌一筋で歌い続けることはすごいな、

周りは おばさんパワーだらけと思っていたが 若い人も、、

なんでもニコニコ動画で彼女はブレークしてるんですね

サテ、初めて入る武道館は

 

 

 

ひと人人、、

良かったね   サッチャン。

舞台はさすがサッチャンです。三時間、歌いぱなし、疲れないのか心配して。

やはり五〇周年 初めての日本武道館の思いが彼女のプロの根性がメラメラと

燃えている。

一〇歳で デビュウー、歌い続けて五〇年

山あり 谷あり、の人生です。そして  憧れた日本武道館。

「これからも皆様に楽しんでいただくために歌い続けます」

そして 例のアレが  でました でました。

舞台を覆い尽くそうように   つるに乗って羽を舞台いっぱい広げて現れました。

サッチャン、サッチャン、、、

プロとしての彼女の気持ちが十分 解るすぎる三時間でした

中島課長と近所をぶらりと、、、

昨日は日曜日でしたが、中島課長と近くの大好きな神社めぐりへと

当然、神社ですので神様がおられます。日本の神様の中心はご存知のように

伊勢神神宮ですね。つい先日 式年遷宮が無事行われました。

伊勢神宮には天照大御神がおられます。

皇室と深い関係が有り、日本が日本であるため、日本人が日本人であるため

大事な存在です。

皇室に対する畏敬の念を抱く小生と、同じ考えの中島課長と近くの神社に参拝

最初は江古田駅近くの

課長は何をお祈りしてるんでしょうか

この神社は武蔵野稲荷神社です。

 

七福神の神様と一緒に記念写真

 

課長も八番目の神様になりました。

そしてこれは浅間神社。江古田駅北口の前にあります。

課長はなんだか神主さんみたいです

浅間神社、江古田駅北口の前にあります。

 

其の横に和菓子のお店が

甘いのが大好きな

社長、美味しそうな和菓子が有りますよの声に、、

練馬で昔ながらの伝統で作ったお味噌をあんこを入れてつくったまんじゅう

近くの町をぶらっとするだけで新しい発見があります。

さー、おみやげのみそまんじゅうをそれぞれの上官と

一緒に食べましょう。

こんな 裸の姿でごめんなさい。

お見苦しい裸で

大学時代の仲間と露天風呂で

当年 67歳の裸の姿

恥も外聞もどこかに飛んで行ってます。

それぞれが静岡、四国、九州と東京で学生時代に出会い、それぞれが

故郷で小さいながらも一国の主、、

そんな仲間と年一度の同窓会です。

今日の宿の露天風呂は紅葉が始まった森林を歩いて行くと

 

風呂のなかから滝と紅葉が

そして、老年三人の後ろ姿をご覧あれ

とにかく 久し振りの再会で お楽しみの食事が始まります

先付け

 

ベテランのお姉さんがお手伝いをしてくれます。

いつの間にか話題は四五年前の学生時代のたわいない話へと進み、共に過ごした

あの懐かしい思い出に笑い、語り、そして それぞれの近況を話し、上官、子供、孫へと

進み、最期は健康のことを語らって、いつの間にか時間は過ぎていく、、、

翌日は   九重夢の大吊り橋の見学

 

あいにく霧がかかりすべての姿が見えず、また、渡ることも諦めた

渡る人の姿はまさに雲の中の仙人である

霧の合間に見えたのが、、

二泊三日の旅であったが、健康であるかぎり食べられ、見ることも出来、又

歩くことも出来る。

そして、久し振りのひとり旅を経験して、青春時代の全国一人ヒッチハイクの甘酸っぱい

思い出が蘇った。

来年の再会を楽しみにして、

大分県 ひなびた温泉 一人旅

出発する前にお世話になった宿屋の前で記念写真を

今日の夕方は友との温泉地での再会

それまでの間 レンターカでぶらりと大好きな温泉へ

大分県は何処に行っても温泉の数が多いですね

九重産地の山間にはひなびた温泉地がたくさんあります。

 

紅葉の間の山道を車で、、、

 

下に見える川の両岸の木々は少しずつ紅葉が始まってます。

途中のドライブインで腹ごしらえ

店内は

 

店のメニュウーにあいのせおそば?

お店の名前になってる、、

 

出てきたのがこれ、

色々な義材がお蕎麦の上に、、、

 

 

すべてが乗ってるんだ。とりわけ、大分は地鶏で有名なんでこの具材も

鳥の天ぷらが乗ってます。

 

そして、立ち寄り湯の筋温泉へ

共同温泉がこれ

 

入り口で三〇〇円を入れるとメダルが一枚。

それを使って入り口のゲートが回転

中は人が同時に五〇人ほどによく出来る天然かけ流しの温泉が

そしてびっくりしたのが浴槽の向こう側の壁から10本の打たせ湯が高さ3メータから

同時に泡しぶきをかけながら流れ、其の下に人が肩、腰を強い水流に当てている。

流れる強い打たせ湯の音が共同温泉の中に響きわたり人の声が満足に聞こえない

もう一つの共同温泉が

静かに一人で入れば自然の中に引き込まれる

 

筋温泉はこのような風景

ゆっくり、まったりした時間が過ぎていき、

 

いよ いよ 友との待ち合わせの宿へ

天と地の間のひかりに照らしさられて、

腹なお腹を抱えて、宿屋の車で15分。

いよいよ  日田千年のあかりの会場が

 

暗闇の中にあかりが見え始めた。

 

川沿いの両岸に

 

やがて 足元を照らすように、道端の両側にろうそくに照らしだされたあかりが

会場へと案内         

足元をてらす無数のあかり

 

山々の上に照らしだされる月の姿。

地上のあかりと天上のあかり。天と地のあかりに浮かび出る人の姿を神が祝福してるようだ

心地よいアルコールの残りを感じながら川からの風にあたりながら歩く。

やがて川の半ば頃に大きなあかりが浮かんでる

そしてその近くに

和紙で作ったお雛様である

男雛、女雛である。

 

足元のあかりを覗くと

地元の小学生の作品である

又、出店が賑わってる

古い町並みの商店街が

竹を中心とした民芸品が店先に並べられてる

帰り道振り返ると

ひだ千年のあかりの文字が照らしだされてる

素晴らしい時に感謝しながら もう一度月を眺めた

来年は上官と共に、、、

明日は友との旅行である

目の前に美味しい料理が、、大分県で

蓋を開ければ中には鯛と舞茸、  松茸ではなかったですが

秋の香りがかすかに鼻に、、、

次は向付け

そして秋野菜の煮物です

 

担当のお姉さんにたのんで一枚

 

そして、お姉さんも記念で一枚

野菜と黒毛牛の炙りをポン酢で

焼き物はヤマメの塩焼き

そろそろお腹が満腹ですが地鶏鍋。大分は地鶏で有名なんですね。

いたるところに唐揚げの店が目につきます。

出汁がいい仕事をしてました。

ご飯はパスしました。

一人の食事は嬉しくも有り、悲しくも有ります。

話し相手がいなく、ただ料理の味も最初は珍しさからの興奮ですが

其の味を共有する相手がいなければ一人静かに口を動かすだけ、、

そして、隣の部屋からの楽しい談笑が聞こえてくると、一人で食べる食事の虚しさが

分かりました。

今頃、上官は何をしてるのかな、、、

時間はまだ七時過ぎ、寝るまではもう少しかなと思っていたら、番頭さんから

今夜、日田で  ひかり 一〇〇〇年のお祭りが開催されると聞き、

なんでも、川沿いの両岸に竹を高さ40センチに輪切りにした中にろうそくを灯し、其の竹を和紙で包み

其の数10000個。

夜の帳の中にともされる竹とひかりのイベント。

普段ならそろそろオネムリタイムが近づいているが えいやとばかりに迎えのバスに

乗車、、、

果たして、ひかり1000年とは、、

無事帰宅しました。大分県から、、、

二泊三日の九州、大分県の旅行

きっかけは大学時代の友人との年一回の同窓会で大分県の温泉と決定。

一泊二日で大分でであれば金額的に高くつくので、もう一泊はひとり旅と決定。

何十年ぶりのひとり旅、

さぞかし上官は寂しかろうと思っていたが    やはり、矢張り、、、

嬉しそうに送り出してくれました、

 

羽田空港で  恒例の そら弁当

 

健康を考えての魚づくしです

 

 

さー、いよいよ   空の人へ、、、

 

一二時三〇分発、の大分行き

 

大分空港でレンターカを二泊三日で

日産マーチで一二八〇〇円

 

今日の宿は熊本県よりの幕府の天領地であった日田の近郊の

 

一七〇年前の庄やの建物を旅館に

 

素晴らしい風情が

 

しばしご覧あれ

 

 

 

 

さすが一七〇年前の建築物

そいて、今日の宿泊の部屋は

入り口は

 

 

夢の名前の部屋です。

いい夢が見れそう

 

 

天井は太い梁が表しで組まれてます。

 

 

 

何気なく廊下に置かれたうさぎの人形

階段を降りれば 待望のお風呂

 

 

入り口を開ければ

 

静けさの中に掛け流しの温泉の湯音が湯船に注がれます。

窓からのあかりが湯船でキラキラとかかやき、湯気が体を包みます。

そっと、そっと温泉に体を入れると、ここまでの時間の流れがあっという間に

消えていきます。

 

 

 

ゆったり、、、まったり、、、

そして気持ちがほぐされて頃 夕食時間へ

 

案内された部屋は  一人ではもったいないですね

天井もご覧のように落ち着いた構造体がどっしりと日本の建築の素晴らしさを見せて

くれてます。きっと美味しい料理が出てくるでしょう。

そして 楽しみな 夕食が  献立はこれ

 

付け出しです。  きれいな器で最初に出される料理ですが

これから始まる料理の世界へのショーウタイムへの世界

明日は本格的な日本料理を紹介します

一日予定を早めて、ビンビン大会の様子を、、

明日のブログで宴会の様子を公開する予定だったが

実は、今日から 大学時代の友人と恒例の旅行へ

 

行き先は九州の 大分県、其のため

ブログが三日間 休みとなるため、急遽、宴会の様子を、

その前に部屋に着いたら  早速 宴会

 

そして本当のいよいよ  宴会が

はじまり、はじまり、、

職人も久し振りの宴会に、、

この仲間で  今季 最高の売上を立ててます。

みななの顔を見ながら、お酒を口にしながら、心地よい世界に、、、

そして、いよいよ 中島課長の宴会の出し物がはじまりました、

まずは 腰をふりふり、、、

 

なんでしょうかね。腰を振ってますが

実は腰に、、、、万歩計を挟んで、腰をふりふり、決められた時間内で

どれだけ数字が進んだかを競うゲームです。

朝からの電車の移動、東武ワールドスクエアでの歩きなどで体の疲れ、

そして、お風呂上がりでの  アルコール、、

そんな わけで、腰が縦、横、回転があちこち、、

目が回り始めたね、

 

そして、勝ち抜きで、

いよ、いよ、      ビン、ビン大会へ

 

大丈夫かな、腰を振って、それからビン ビンへ

でも、なんだか順番が逆じゃないのかなあ

さて  どんなな ゲーム?

 

何と、ビール瓶が畳の上に横になって並べられて

挑戦者が一本の紐をビール瓶の飲み口に巻いて

それを引き上げ、瓶を立てるゲームですぞ。

横になった瓶を紐だけではなかなか 立てることが出来ません。

 

ようやく、ビン、ビンの意味が解りました。

寝た子を起こす事は難しいですね、、、

 

頑張ってます。鈴木課長、大松くん

 

小生は  矢張り、年の性ですね、、

 

立てることが出来ませんでした

優勝したのは一番若い 佐野くん

おめでとう、

その他の諸君も 頑張ったね

 

食事が終われば当然、カラオケ大会

 

 

 

飲めや、歌えやと、、、、

 

忙しさの中での社員と職人が一体となった旅行

 

 

翌日は紅葉がまだ早い鬼怒川温泉の

 

 

これは鬼怒川からの吊り橋ですが、なんと、人の重みで右、左 ぐらりぐらりと

高地恐怖症の小生はヘッピリ腰で、、

 

 

一泊、二日の旅行でしたが 楽しい時間が過ごせましたね。

後、少しで今年は終わりますが、これもお客様のおかげです。

ありがとうございました

いよいよ 日本の歴史ある寺院仏閣です。

他の国が石の建築物でしたら

 

日本は木造ですね、

 

神社、仏閣を中心に素敵な建物が永い時間の中に

歴史と風土を超えて 今でも素晴らしい姿を残してます

 

まずは こちらから

朱色の鳥居と青い海の色が心に感動を、、

これは

なんと一三〇〇年前に建立された大仏殿

おなじみの京都の

清水の舞台で有名な

次は

 

いよいよ観光で有名な銀閣寺ですよ

足利義政が建立しました。これも六〇〇年前ですぞ

 

そして

これは義満が建てた寺院です。

本当に金箔が貼られてたらしいですが 朝日、夕日に

照らしだされる金閣寺はどんなに美しかったでしょうか

 

次は家康の御殿

 

上官と専務のツーショット

この母にしてこの息子ありでしょうか、生真面目な性格は親子ですね

それに対して、小生は、、、、

 

鐘がなるなる、、で有名な法隆寺です。

 

やはり日本の建物は世界一ですぞ

ゆっくり回れば半日かかります。それほど精巧に出来上がった建物を

作った現代の職人に金メダルを差し上げましょう

 

、一度、是非 東武ワールドスクエアに来てみてください。

 

さ、いよいよ お楽しみの宴会だ

果たして、中島課長のコシフリ、そしてビンビンとは

あまり猥褻でしたらお見せしませんが、、

しかし、しかし、、

東武ワールドスケア見学

まずは東武ワールドスクエアの世界へ

世界の有名な建築物や遺跡など25分の1で再現した世界建築博物館のテーマーワールド

21ヵ国の建物102点の建築が精巧に再現されたパークです。

 

今日はこちらから

イタリア大聖堂   500年前の教会ですが すごいですね

 

これは映画で有名なノートルダム寺院

塔の一番高いところに聖者が、すごいね

そして下はパリの有名な凱旋門

 

イギリスのテームズ河にかかる有名な橋

 

 

これは中近東のイランの

 

 

 

これは東南アジアで有名なカンボジアのアンコールワットの遺跡、

上官と観光に訪れましたがもう一度訪問したいです。

長い間、ジャングルの中で人知れず、森林に囲まれた遺跡です。

 

橋の上から近くの山から昇る朝日が、遺跡を照らしだし、山々の緑がとても綺麗です。

ここで食べたフランス料理がとても美味しかった。考えれば昔フランスの植民地でした。

フルコースとワインを頼んでも2人で確か、8000円でした。

皆さん  ここまでの遺跡でなんとなく世界一周の旅を味あえましたか

 

途中、中国と韓国の遺跡がありましたが嫌いですから

飛ばします。

 

さあー 明日はいよいよ 待望の我が国、日本ですぞ

 

お楽しみに、、、