聞いた事が有りますね。
何か大事な願い事があるとき、神社で100日間毎日お参りするすることです。
この白いお墓みたいな石は?

横の看板には

この場所を起点として昔は御百度参りをしてましたが、
今では100日間では無く、1日で100回のお参りで
お願いが叶う方法です。
そんな神社が水道橋の駅の近くの


三崎稲荷神社
線路のすぐそばのビル群に囲まれて

水道橋駅のすぐそばにあの有名な神田川

橋には名前の由来の看板が



色々な名前の由来を調べると、昔の時代にタイムスリップ

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聞いた事が有りますね。
何か大事な願い事があるとき、神社で100日間毎日お参りするすることです。
この白いお墓みたいな石は?

横の看板には

この場所を起点として昔は御百度参りをしてましたが、
今では100日間では無く、1日で100回のお参りで
お願いが叶う方法です。
そんな神社が水道橋の駅の近くの


三崎稲荷神社
線路のすぐそばのビル群に囲まれて

水道橋駅のすぐそばにあの有名な神田川

橋には名前の由来の看板が



色々な名前の由来を調べると、昔の時代にタイムスリップ
ちょうど四谷で打ち合わせが。
そして、終わったのが昼ごろ、

周りはビルだらけ、どこかに食べるところは

お腹の虫が グーグー。
ネクタイしたサラーリーマンがゾロゾロ歩く方向に付いて行くと

両側にはお店がだらけ、
おいで、おいでの匂いと、そして これでもかと看板が






どこまでもどこまでも
狭い道に、

この界隈に、昼は昼で そして夜はお酒片手にいっぱい、、
あまりにもお店が多く、中も人で混雑で
お店の誘惑を振りきって 駅から離れたこの店

そして 注文したのがこれ

依然、一度食べて好きになり、
トマトがゴロゴロ、酸っぱいスープと麺がなんとなく口の中で仲良しに
ラーメンとは思えないラーメンでした。
当年 人間の年齢では90歳
我が家で育って16年、、、
さすがに、、、、この頃、足腰が弱り、食事も食べたり、食べなかったり、、
そんな、げんですが必ず、朝、まだまだ頑張ってるから応援しての
行動をします。
なんと
玄関で 散歩に行きたいよと呼んでます。
わあお わおお 。。。

散歩はゆっくり、ゆっくり、、時間は5,6分


見えない目で匂いを嗅ぎ取ってます。
がんばれ、がんばれ、、、

歩いて、5分ぐらいしたらどこっしょ、、、

16年前、我が家は子どもたちと4人家族
そこに黒柴のげんが家族になりました。
子供、そしてげんの4人と、1匹の家族。
今は 子どもたちは独立、結婚 そして孫を含めて
山口家は合計9人となり、、、
本家の我が家は上官とげん様の家族。
月日の流れを感じます。
最期まで、げん様を看取ります。
感謝の気持ちを含めて、
10月19日
靖国神社に参拝



秋の例大祭である。
安倍首相は真榊を奉納。
小生は一般国民として御霊に礼拝。
中では菊の展示が


能舞台では講談師が戦争と平和について


又 境内では骨董市が

春と秋の例大祭。
今回は上官と日本の今日の礎を築いた御霊に心から感謝
そして、練馬駅の文化センターでは



狭い会場であるが、今 問題の慰安婦に関するパネル展
今、世間を騒がせてる従軍慰安婦の正しい認識を広げる会が主催
パネルを見ると、 本当に従軍慰安婦が存在したのか
又、強制慰安婦が存在したのか
なぜ、韓国が騒いでるのか
韓国の国とはなんぞや
今の誤った問題を助けたのはいわゆる戦後の進歩人と言われる輩。
今の社民党の母体である社会党が戦後の日本の混乱に応じての
あらゆる話題に応じて日本を否定した結果、現在、世界に日本の
戦争中の女性への虐待の一つとして、韓国が宣伝してる。
その片棒を担いだのが 朝日新聞。
そして、弁護士、作家「従軍慰安婦なる言葉を作る」 朝日新聞記者
社民党の福島某なる金持ち弁護士、そして宮沢内閣の官房長官の
河野洋平の談話など、上げればきりがない。
今 現在 広島の高校の就学旅行ではなんと韓国であの銅像の前で
韓国民が見てる前で土下座をさせている。
広島の日教組の考えである。
日本に生まれて、日本人であることを誇りに思わなくて何であるか、
間違った教育、間違った戦後のアメリカに押し付けられた考え、
今こそ、我々は 戦後の日本、これからの日本の歩みを考える時である。
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台風で延期した沖縄の孫の運動会が昨日 ありました。
娘から其の様子がラインで「扱い方はあまりわかりません」送られて来て
上官に開いてもらい、このブログへ無事移動が出来ました。
天気で良かったね


いつもは浦添市の運動場を使ってるが 台風のため 小学校の運動場で
運動会。
あかりちゃんは大好きな先生と

これはダンスです


お兄ちゃんのまさとはかけっこで一番でした

まあ~くんは来年は年長組になるので
運動会ではエイサーを踊ります。
沖縄では小さな時から子どもたちは色々な催しでエイサーを必ず踊ります。
去年は沖縄に運動会を見に行きましたが、前日から場所取りで、親がテント片手に
奮闘してましたが、今年も義理の息子は朝早くから場所取りに、、
当然、孫は運動会の参加の合間にテントで お弁当タイム
其のため、娘はお弁当つくりと朝早くから台所で頑張りました。
昔の日本の運動会の良き伝統が残ってますね。
沖縄の運動会は家族で参加、当然、親、じじばば、友達とテントの中はいっぱい。
中にはテントに名前まで入ってるものが有ります。
当然、応援と共に、次第にビール、泡盛 片手に運動会半分、アルコールタイム半分と
ゴールデンタイムに。
来年は応援に行くから待っててね。。
10月17日は朝から晩まで、、くたびれたね
午前10時はお客様との打ち合わせで高井戸の現場に
ご覧のように、築30年以上のお住いを全面スケルトンリフォーム

父から譲り受けた建物を。。。。
1階と2階は別世帯でしたが、今回は、お客様ご家族で生活する計画
1階は使ってない内部は



設計の先生、専務と3人で現場調査
現場調査を終えて 次は確か TOTO新宿ルームでの
お客様への挨拶。
前日、鈴木課長から「明日はショウルームにお客様をご案内するので
挨拶をお願いします」
高井戸の現場から新宿ショウルームへ急いで、、
確か、約束は1時30分だった ようやく約束の10分前に付きました
受付に行くと今日、ご来場するお客様の名前と会社の名前が
ボードに書かれてます。
H様、山口建設の案内文字を見て安心して受付で待ってると
受付の担当の女性が確認のために声をかけられた
「Hさまとの待ち合わせを1時30分にしてます、」と答えると、
H様は午前中にご案内を終えました
エッ
そんなはずはない
慌てて、確認のため鈴木課長に電話
電話口から
「社長、今、駐車場に着きました。」
其の言葉に安心して、待っても待っても姿が見えない、、
おかしいな、おかしいな
再度、電話 イライラいながら
「どこにいるんだ」
「 練馬ショウルームです」
ガッン、、、ン
「 新宿ショウルームではないか」
それでは、この書かれてるH様と山口の名前は?
それも、午前中に案内を終えたとは?
頭のなかがグルグル、、
もしや、もしや
他の社員がお客様を午前中にご案内したかもしれない、、
ようやく、答えが出ました。
当社の社員が午前中にご案内してました
疲れました、確認ミスです。、
其のため、高井戸、新宿間を急いで間に合うように移動、
受付で呆然として立ちすくむ小生の姿はどう見えたでしょう
ああああ、アアア、、
きゅうにお腹がすいてきました。
疲れた10月17日でした
自宅のテーブルの上に

ドカンと、懐かしいグリコの箱が
中を開けて見れば

グリコのお菓子が



上官に聞くと、新聞の更新でもらったもの
いや、はや、特に おまけ付きのグリコの
「 一粒で300メーター」の箱に書かれてる言葉は
小さな時には魔法のおまじないでした
まさか、まさか、こんなことがあるんですね
これは今施工中の現場です。七〇代のお客様の住まいの全面リフォーム。
1階、2階と 耐震施工を中心にリフォームの最中ですがいつものように
現場周りに出かけて
おや、
どこか見たことがある建物が隣にあります。

この建物は 何と なんと
小生と上官の大昔の新婚時代に住んでた建物です。
その隣が、現場ですよ

向こう側と手前

40年前の記憶が蘇りました、
当時、当然子供はいません。2人だけの甘い生活が???
それから40年、、、
原点の場所の隣の建物を新しくする仕事が偶然でしょうか
それとも神様の思し目でしょうか
上官との原点の場所に戻ってきましたね。
室内ではご覧のように



職人たちが黙々と、、、
多くの出会いがあり、多くの人に感謝して40年で上官とのスタートの場所に
40年前には想像さえ出来ませんでしたね。
今の仕事にただただ感謝するだけの毎日です。
ありがとうございます。、、、
日曜日、豊島園駅前に
色々なはっぴをきた軍団が
神輿が、担ぎ手が


ワショイ ワショイ、男も、女も お祭りだ、、、

腹が空いては戦が出来ないよ

地べたに座って お弁当

子供みこしも

秋祭りの真ん中、
矢張り 日本人はおまつりだ
サブチャンは火消し一代

眼の前の和室の部屋に棺桶が置かれてる。
「昨日、眠るようになくなりました。享年85歳でした。」と娘さんの言葉。
亡くなったお母様の死に顔はとても安らかに、満足したような顔でした。
山口さんのお陰で綺麗にリフォームしたこの建物で死ぬことが出来、また 医者から
あと、1年と宣告されてましたが、綺麗になった我が家で元気をもらい、もう1年頑張って
来ました。娘さんの言葉にただただ、、、
2年前に初めてこのお住まいを訪問した時の事が昨日のように思い出されました。
ご実家のリフォームで築40年の建物。両親と住むためのリフォームのご相談を受けたのは
夏の暑い日でした。
初めてご両親と会った時、思わず
「お年をめしてのリフォームは体力的、精神的に無理ですので、このままでどうですか」
共に、80代なかばのおじいちゃん、おばあちゃんを目の前にしての言葉
当然、全面リフォームですので他の場所への引っ越し、慣れない場所での80代ご夫婦の
生活の苦労が目に見えるようでした。
特に、おじいちゃんは足腰が弱りデイサービスへ通う毎日、
そんなおじいちゃんの面倒をしてる おばばちゃん。
小柄な体の中にしっかりとした意志の強さが、淡麗な顔だちの中にも80年の人生の
たくましさが見えます。
小生の言葉に対して
「社長さん、長生きしたいのです。其のためにこの家を綺麗にしたいのです。おじいちゃんと
共にこの家で子どもたちを育ちあげて、今はおじいちゃんと2人。築40年になりましたが
ご覧のように、お風呂は狭く、キッチンは暗い場所、使いにくい家となりました。
そして、実は私、去年 膵臓ガンと宣告されました。手術はこの年では無理ですので
抗癌剤を飲んでます。
其のガンに勝つために家がリフォームで綺麗になることが夢なんです。」
おばばちゃんの言葉に返す言葉もありません。
小生の横にはおばちゃん子だったお孫さんの姿が・
「おばあちゃん、、君と一緒に暮らせてて喜んでいたね 天国でありがとうと言ってるよ」
優しそうなおばあちゃんに似た彼が下をうつむきうながら頷いてます。
「実は、この子、来年は大学の介護専門に受験することに決めてるんですよ」
お母さんが微笑みながら教えてくれました。
お年寄りを助けるために一生の仕事を決めた彼はおそらくおばあちゃんの姿を
多くのお年寄りの中に見出すでしょう。
おばあちゃん 天国で皆さんがこの住まいで元気に暮らしてるのを見ててくださいね。
お元気で。