出光美術館と日比谷公園 ブラリ ブラリ

銀座の出光美術館へ

開催してる

出光美術館が誇る日本絵画の名品 2006年(開館40周年)以来、8年ぶりに一挙公開します

出光美術館日本絵画コレクションの中でも、鎌倉時代から江戸時代までの最も充実したジャンルの名品を一堂に集めます。説話絵巻の傑作「橘直幹申文絵巻」(鎌倉時代 重文/前期)から、制作年がわかる貴重な能阿弥筆「四季花鳥図屏風」(応仁3年[1469] 重文/前期)、江戸城の天守閣が描かれた江戸の町を描く屏風のごく初期の作品「江戸名所図屏風」(江戸時代/前期)、浮世絵師の代表喜多川歌麿の肉筆画である「更衣美人図」(江戸時代 重文/前期)、清澄な画風が魅力の田能村竹田の代表作「梅花書屋図」(天保3年[1832] 重文/前期)、宗達や光琳とも違う酒井抱一の「風神雷神図屏風」(江戸時代/前期)、近年人気急上昇の長谷川等伯筆「松に鴉・柳に白鷺図屏風」(桃山時代/前期)など、おなじみの名品から知られざる逸品まで、出光美術館が誇る日本絵画の粋をご堪能ください。

展覧会の構成
1 絵巻 ―アニメ映画の源流
2 仏画 ―畏れと救いのかたち
3 室町時代水墨画 ―禅の精神の表現が芸術へ
4 室町時代やまと絵屏風 ―美麗なる屏風の世界
5 近世初期風俗画 ―日常に潜む人生の機微を描く
6 寛文美人図と初期浮世絵 ―洗練されゆく人間美
7 黄金期の浮世絵 ―妖艶な人間美
8 文人画 ―自娯という独特の美しさ
9 琳派 ―色とかたちの極致
10 狩野派と長谷川等伯 ―正統な美VS斬新な美
11 仙厓の画 ―未完了の表現

館内は美術愛好家で、静けさの中に、それぞれの作品を熱心に鑑賞してました。

当然、管内は撮影禁止。

それにしても、日本画の歴史がそれぞれの時代背景を流れとともに絵画をとうして
わかりやすく展示してました。

そして、久しぶりに  日比谷公園へ

公園の入口の池は

江戸時代のお堀を埋めた跡地が公園に、そして この池が空から見ると

心の字。

今が盛とばかりに花が

おなじみの風景。

テントが並んでます

何かのイベントが

AKBのようなタレントのグループ目当ての握手会で並んでいるんです。

本当に 日比谷公園で握手会とは、、、

目を外に移すと

森林の中に、おなじみの

松本楼が静かに、、

さー飲むぞ、、

さー、すのために飲むぞ

当社では月末に、地元の飲食店で懇親会を社員一同 開催。

今回は練馬駅近くの 五富

旬葉焼

今、旬の野菜と魚を中心のお店

その他の料理は撮るのを忘れました。

飲み放題で料理が七点ついて4000円

まずは   乾杯、、

総勢12名の仲間。ちょうどいい人数です。
これ以上、社員を増やす気持ちはありません。それぞれ社員の動きがすべてわかるために。

建築は手作りが小生の方針です。一つ一つの現場にはお客様のゆめと希望が詰まってます。
そのためには会社の社長としてすべての現場をこの目で見ることが大事です。

その結果 ネット一番のリフォームサイドホームプロで3年間連続のお客様ご満足優秀賞を頂いてます。
この、仲間と焦らず、ゆっくりと前に向かって一歩、一歩、、、

築30年のアパートが目を覚めました。

築30年のアパートが目を覚めました。

お客様からの相談はなかなか入居者が決まらず、どうしたら
いいのかのご相談を受けて

1 3点ユニットのお風呂、トイレ、洗面をセパーレート
2 和室を洋間に
3 システムキッチン

そして、一番のポイントは

防犯とデザインで入り口を

入り口の門扉を木材で作り上げ、そこにはアパートの名前、ポスト、インターホンを
デザイン。

どうですか、素敵でしょう

高級デザインマンションに見事返信

なんと、あっという間に部屋は埋まりました。

お客様からの感謝の言葉が耳に残りました。

大家さんでアパートの入居が決まらず、困ってる方はぜひ相談してください。<!–

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新宿ゴールデン街へ

不思議な事ですね。

つい、2,3日前、NHKの番組で新宿ゴーリデン街の紹介番組を見て
懐かしく思っていたら、、、

今日はゴールデン街へ

なぜ?

実はゴールデン街のお客様からリフォームの問い合わせが、、

不思議な縁を感じて、早速、、、

入り口を過ぎると 両脇は

これはゴールデン街のお店の案内です

この狭い場所に数えきれない店が集中してますね

そして依頼されたお店が

アルバスト

狭いお店の3階の天井の一部を開けて、空を見上げるコーナーを作りたいとの
ご希望でした。

お酒を飲みながら上を見上げると夜空にお星様が キラキラ

いいですね。

ぜひお手伝いができたらいいですね

それにしても、NHKの番組で放映されてから すぐにリホームの依頼とは

なんだか不思議ですね

以前通ってたお店のマスターが呼んだのかもしれませんね

そして久しぶりに

花園神社へ

昔、江戸時代はこの場所は唐辛子の栽培が盛んで収穫時期は真っ赤な唐辛子の
色で周りを染めたそうです。

15年ぶりの

  もらったチケットでドームへ

        巨人ー中日戦。

   以前 足を運んだのは15年前。
   
   取引先からのプレゼント。それも特別席とか。

      
入口で巨人のオレンジ色のシャツと記念品をもらって入場

    

   そして、バイキングがサービスで

        

   回りはごらんのように

         

 オレンジ色のシャツを着たフアンが。

    ドームの中も

         

          

          オレンジ色のシャツで席は一杯

           

   左横の片隅が中日のフアンの席です。そのほかはオレンジ色の巨人のフアンで。

   小生ももらったのですが、巨人フアンでないので普段着で

             

    久し振りの観戦でしたが、ボールの行方はなかなか解りません。

    応援の声で、慌てて 席の近くに天井からぶら下がってるTVを見て
    確認しました。

そして、野球を楽しむなら外野席の応援席ですね。巨人フアンで一杯のライト席は
一体となり、歌、太鼓で楽しんでいました。

早速 お母さんの変わりに、、、

 離乳食が始まりました。

   早速、お母さん代わりです。

          

    うまく出来るかな   あかりちゃん

          

先日 買ってあげたかぶとの前で

             

また、屋上で

              

孫の成長は宝ですね

              

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古民家沖縄料理の店

沖縄専門料理は沢山ありますね。今回、上官がネットで見つけたのが

            

   古民家を改装した店

         

なんでもご主人の実家を沖縄料理の店に

            中は

畳の部屋とカウンターの席が

          

          

那覇の町の中にこんな落ち着いた店があるとは

            

さて料理は

            

これがおふを上げたものです。サッパリして美味しい

 
そして

          

今まで食べたチャンプルの中で一番です

その他

             

            

              

素敵な器とお酒で

            

落ち着いた素敵なお店を見つけました。

沖縄の動物園ですよ

 それも、沖縄の動物園。

沖縄最終日に女性軍はお買い物。当然、娘の冷蔵庫は食料品で一杯になります。
母親の愛情です。

そこで男組みは長男と一緒に  動物園。
いや、動物園は小生の子供達をつれて行った記憶がありません。再度 上官、子供達に
誤ります。   

              ごめんなさい。

其の罪滅ぼしで 孫と一緒に  動物園へ

              

             

沖縄らしい花が回りを彩って

           

             

    暖かい日差しを浴びながら

           

               

   おや、人で一杯の動物が

           

       ぞうさんのおりの前

   ぞうさんのえさをあげることができるんですね

   200円でえさを買って

            

    孫は おそるおそる、、、

          

    そしてぞうさんと一緒に記念写真

        

   孫との楽しい沖縄の動物園でした

          

            

YES OR NO ??

   おとうさん、お昼は 何を食べますか、

今日は、女性達はお買い物。男組みは別行動、そんな質問に、

         肉を食べよう、、

この年齢で肉はほとんど食べませんが、息子の好物が肉です。

              

              

そして このお店へ

外国人のお客が多い店、

            

           

   そしてなんと食べ放題

         お店の人が焼いた肉を各テーブルへ

        

          

最初は 鳥、ブタ肉をごらんのように長い金属の棒に突き刺して目の前でナイフで
カットしてお皿

            

次は牛肉 それもロース、リブ など部分別のステーキが食べ終わった頃、次々と

              

             

           

            

              

そして テーブルのうえには2枚のカードが

             

             

    これがYES、OR NOのカード

お腹が一杯であればNoのカードを机の上におけばオーダーストップ
、まだまだ食べられるならYESのカード

これが YES、NOのカードです。いかにも沖縄らしいですね

最後はデザート、、パイナップルを焼いたもの

            

         

初めての体験でした。

     記念に店の前で

          

    ブラボー

じじと一緒に幼稚園にいく、、、

3泊4日での沖縄

 大きな目的は2番目の孫のアカリちゃんの入園式、

            

 「あかり、幼稚園に行くのはいや、、、、ままと大人になっても
         ずーつと一緒にいる、、、」

  下に6ヵ月の弟が生まれてから、あかちゃん帰りのあかりです。
  困った娘の相談に、それではと、、、、

  「あかりちゃん、じじだよ、幼稚園の入園式にじじも一緒に参加したいな、
   帰りにはトイザラスで大好きな、、、、を買おうかな、、」

  電話口の向こうから

      じじが来るなら幼稚園に行くよ、、、

           

   そんな訳で上官と沖縄へ

   幼稚園は着飾った若い親が廊下にあふれてます。

           

 待合室の教室も当然。

          

             

   講堂で入園式が行なわれます。

              

             

      付き添いは娘が。

其の姿を見ながら、小生の記憶には娘の入園式に、いや、子供達の学校関係の親の
式に参加した覚えはありません。子供達に無関係な親でした。
子供達のことは上官に任せていましたね。反省してます。

         そして
終了後はお約束の

           

             

        お兄ちゃんと仲良く

            

    まてまて、、、忘れないでよ、僕がいるよ

           

3番目の僕ちゃんですよ。丁度 6ヵ月です。もう少ししたらおねえちゃん、おにいちゃんの仲間入り。3人の豆台風にかこまれて賑やかな日々を暮らす娘夫婦の幸せな家庭を
見ることが出来るでしょう。
じじとばばも孫の力でがんばりましょう。