芸術は爆発だ、、

 昔、芸術家の岡本が叫んだ言葉を思い出しました。

         正に、これを見たとき、芸術だ、、、

            

       この曲線。

       あの ピカソの絵を思い出しました。

              

      天空を駆け巡る駿馬の足跡があちこちに飛び回りながら
      宇宙のエネルギーを感じ、人の顔と思える曲線の中に人類の
      平和が、、、、

          やはり、芸術が爆発、、

        エッ、この作品は

          実は 3歳の孫です。早めのバレンタイの贈り物の中に
          じじの似顔絵がありました。

  素晴らしい作品です。

            アカリチャン、、、有り難う。

             

           そのほか、

            

           息子のお嫁さんからも、ありがたい魔法の言葉が

          大好きなお父さんへ、、、デレデレ、、、

            

         娘からは体を心配して

             

         さあ、10倍返し、いや、100倍返しでしぞ

       本命の上官からは今日、14日 

              バレンタイ。

          素敵なプレゼントが。楽しみにしてます。

         おもてなしを頼みますぞ。

大形の大雪が終ったと思ったら、、

 2,3日前の雪の寒波がようやく収まったと思ったら、、

    豆台風が上陸。だんだん、大型の台風に成長なりつつある腕白台風が
    久し振りに我家に上陸。

         ドカン、、、

            

    そして腹が減っては戦が出来ないとばかりに

        何が食べたい。

         

         「お寿司」

   出かけたのが銚子丸、、手軽に食べられる家族向けの店

          

          

     早速、回るレーンから好きなものをゲット

             

              

        下の孫も ドカンと

           

     動き回る孫を息子が

           

    おなかいっぱい食べ終えれば外では残ってた雪で早速 雪合戦

              

    だんだんパワーが付き始めた孫達にじじもばばも追い詰められ始めました。

忘れないイベンント、、外は大吹雪です。

 大雪の日に、イベントが

          

           

 練馬TOTOショウルームで。土曜日、日曜日の2日間。

ご存知のように、大雪で電車 、車などが動かなくなり、そんな日のイベント。
おまけに、新春の餅つき大会。

            

外のテントの中では蒸し器まで

            

お餅はあんこ、きな粉等ならべてご来場のお客様へと、、、

         

結果、初日5名、2日目 15人   

専務も、店のリフォームのお客様をご案内

            

         

色々な日もありますね。忘れないイベントになりました。

外は雪の世界、、、

 やはり雪が

          

        路行く人も傘をさしながら

      

      植物もきれいな雪化粧

        

故郷 北海道の冬の町並みを思い出します。昨日までは秋の残り香を感じていたのが
突然、冬大将。

たちまち回りは銀世界。世界が真っ白になり、子供心にも何か新しい世界が始まり、
ドキドキした覚えが記憶の中に残ってます。

春、夏、そして秋の色々な思い出がすっかり消えて、1年の長い冬の時間になんとなく
ワクワクしました。

昔はネコはコタツでまーるくなり、犬は外で駆け回る、、、、

そんな歌がありましたが、今ではごらんのようにゲンサマは

            

つまらない話題が、、

   ゴーストライター

       時々聞く言葉が久し振りに話題に。影で表に立つ人の代わりに
       仕事を請け負う影武者。

       そんなイメージですかね。
       芸能界の本、政治家の本、話題になった本 さまざまな書物の
       中には当然、表と裏を担当する仕組みがあるでしょう。

       時々 新聞などに「貴方も本をだしませんか。」などの広告がありますが
       当然、専門化が手直しして出版します。
       もし、手直しの部分がほとんどでも、それは頼んだ本人の名前で
       世の中に出るんでしょう。

       それはそれぞれの役割で報酬などを決めてるとおもいます。

       しかし、今回この名前を初めて聞いたとき 珍しい読み方に最初は
       戸惑った。

       音楽界では現代のベートベンと呼ばれ、確かあの風貌がまさしく
       ひとの心を感動させたのかな。小生の頭の中には聞いたことのない
       珍しい名前に感心を持ったが上官に聞いてみたが知っていたとの話。
       小生はやはり演歌の時代です

       裏方の、いやゴーストライタが表に出てきて、正に話題になったが、
       でも、ルール違反ですよ。表と裏の役割で一人の人物です。
       裏方は色々な奇麗事を話していたが、あの風貌では現代のベートベンに
       ふさわしくないです。表があり、裏があるんですね
       今になって報道関係が面白く報道してるが 彼等の世界にも当然
       ゴストライターが存在してます。

       人生はそれぞれの人がいろいろな世界で表と裏の役割を自然に演じて
       ますね。どの世界にもあります。

       そんなことよりいよいよ始まりました、冬のオリンピック。
       こちらのほうが気持ちがいい話題です。

            がんばれ   日本。。

           

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デレデレの   じじです。

 沖縄の孫のアカリチャンは

           

        じじ、ばばからのプレゼントにかこまれて
              にっこり
        
        きれいなドレスを着てお姫様になったね。

        孫は5人。女の子は一人。
        やはり、女の子は可愛い、   デレデレ、、、

        孫を見て思い出すのは、3年前の震災のとき、
        彼女が生まれてまもなく、沖縄で孫を抱きながら
        あやしていたとき、確か、上官と娘は2人で外へ。

        泣き止まない孫におろおろしながらどうしていいのか
        解らず、、
        
        仕方無しにTVの画面を見せてごまかそうと、

        TVのスイッチを入れたときに飛び込んできたのが

            まさしく津波に飲み込まれる東北の町でした。

        一瞬、時間が止まり、ただただ、この現実をどう理解したら
        いいのか、画像と、現実の距離感を埋めるまで時間がかかりました。

        其の腕の中で泣き続けていたのがアカリちゃんです。

        それから3年、、、
        ごらんのように、可愛い女の子になりました。

        彼女が大きくなった姿を見るたび、じじはあの時の
        時間を思い出すでしょう。

昨日は節分でした。我家も、、、

昨日は節分。
        我家も、上官と2人だけの、、ゲンサマも、、

          

    子供達がいたときは鬼の面を作り、子供達に追いかけながら
    狭い家の中をアチコチと逃げ回ったんだが、、

            

             

          アレッ、ゲンサマは大きな声で呼んでも
          知らんふり 耳も目も悪くなり、、、

              

          昔は投げた豆を食べようと追いかけ回ったですがね

         2人だけの節分が無事終りましたが、やはり鬼は小生ですかね、

                  

今日は節分ですよ

  今日は節分。

可愛い孫達に節分の意味をじじが会いえてあげよう

             

              

             

ちょボットがお店で「恵方巻き(えほうまき)」を見つけたよ。
でも、恵方巻きっていったいどういうものなの? ブックマーク先生、教えて!

恵方巻きの「恵方」とは、その年に縁起(えんぎ)が良いといわれている方角で、年ごとにちがう方角が決められているんだよ。
節分の日に恵方を向き、目を閉じて商売繁盛(はんじょう)やみんなの健康を願いながら、のり巻きを一息で食べるとよいとされているんだ。

えー! あの長いのり巻きを一息に食べるの!?
具がたくさん入っていてすごく太いよね。

そうだね。七福神(しちふくじん)にちなんで7種類の具を入れることが多いようだよ。
もっとも、最近ではもっとカンタンなのり巻きや、ロールケーキで代用してしまう場合もあるんだ。

ロールケーキなら一息に食べる自信があります!
でも、昔からの行事をそんなふうに変えちゃっていいのかな?

ロールケーキでご利益(りやく)があるかどうかはわからないよね。
とはいえ、恵方巻き自体、大阪など一部の地方で行われていたものが2000年ごろから全国的に広まったものなので、多くの人にとっては昔からというより、目新しい行事といってもいいかもしれないよ。

なるほどー。よーし、じゃあ2月3日はロールケーキを恵方に向かって……、あれ、でも恵方ってどっち?

2014年は東北東の方角だよ。北東と東の中間あたりの方角だね。
方位磁針を使って方角を見てみよう。
そもそも節分ってなに?
日本の暦(こよみ)には「二十四節気(にじゅうしせっき)」といって、1年間を24に分けたそれぞれにつけた季節の名前があります。
2014年は2月4日が二十四節気のうちの「立春」で、暦の上ではこの日から春が始まることになります。
春といっても、この日から暖かくなりはじめる、つまりこの日までは寒くなり続けるという意味なので、実は1年で一番寒い時期でもあります。

立春の前日の2月3日、暦の上で冬の最後の日が「節分」です。
昔から、季節の変わり目には鬼(おに)があらわれる(災難がおこる)と考えられており、節分にこれを追いはらうことで福をむかえ入れるための行事が行われます。

節分の行事
豆まき

だいず
鬼に豆を投げつけて、追いはらいます。
豆をまくときのかけ声は「鬼は外、福は内」。鬼は出て行け、福よやって来い、という意味です。

        我家にもくたびれた鬼がいました。

          

       ただの素材ゴミですかね。

豆まきに使う豆は、主に大豆(だいず)をいったものですが、北海道や東北地方などでは、大豆ではなく落花生をまく地域もあるのだとか。

また、体の中の鬼を追いはらうために、年の数だけ(または年の数より1つ多く)豆を食べます。これにより、1年間病気をしないと言われています。

    丁度 節分の紹介の記事を見つけましたからこれを転用しました。

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大工の棟梁が上を見ながら考えてます。

  大工の棟梁が上を見ながら

             

             

         大型の全面リフォームの現場。42坪の建物を
         全面スケルトン

          

          

             

          床下の地面はひび割れが、よく調べると以前の業者が
          工事から出た搬出物をそのままかぶせた状態。

              

          木造の梁、桁、間柱などの状態、新規設計からの構造体との
          施行方法を経験、技術で工事を進めます。

             

              

              

        実は当社では解体は大工が。当然でね。無駄のない、または
        安心した建物を建築する為には、専門の解体業者は建物の
        構造がわかりません。

        これは

              

          解体から出た木材などをバケット車を横に置いてます。
          解体材がきれいにきちんと

           

          これを見れば大工の現場に対する心構えが解ります。

          建築はすべて大工の建物に対する心で決まります。    

東京工業大学に入学しました?

 何十年ぶりの大学構内へ

         エッ?

        それも、天下の東京工業大学入学?
        クエチョンマークだらけ。

        

        そして案内してる人がなんと大学の先生、、、、、
        学生時代は先生とはほとんど話したことはありません。
        ただただ、遠くから見るだけの先生でした。

        これは大学がある大岡山の入口にある立像

          

        話によるとイルカがやがてツバメとなり天高く飛び立つ
        これを大学の先生が東京工業大学の生徒の目標にと大学の
        構内の入口に作ったそうです。

         

          

      入口から構内へと

          

         その入口の横に

            

        すごいですね、さすが日本でも有名な建築家の先生の出身校
        あの 飛び出てるところはなんとレストランだそうです。

        ビックリしながら奥へ、奥へ

          

        建物の外側は太陽発電の装置。すごいデザイン、建築、、、

        其の横には、安心しました。両脇には天高くそびえる樹木
        其の間には路が続きます。なんとなく絵になる場所です。
        建物を建築するとき、この樹木を撤去しない事が条件でした

           

     最後になりましたが今回ご案内してくれた人は本当に東工大学の先生です。
     どうして、どうして????

     実はリフォームのお客様です。打合せの場所が学校でした。
     先生、有り難うございました。何十年ぶりに学生時代に戻りました。