20年以来の友と

  余りの忙しさに

   ようやく、日曜日に時間をとり、友人と出かけた。

     20年続いてる友人と

          

   場所は 伊香保温泉、東京から1時間30分

      今夜もお宿は 玉樹。

           

             

             

  静かな 温泉宿

   到着後、早速

            

              

      
      2種類の源泉が

     

          

    おや?   仲の良い お地蔵さんが

       

           

 静かなお風呂で体を浸せば、幸せな時間が、、

  楽しみにしてた料理が目の前に

           

             

           

              

   友人と

            

              

              

朝の朝食も 御覧のように、おかゆと体に優しいおかずが

            

これは昔見たような、こんにゃくを筒の中に入れて棒で押し出すと細かくなった糸じょうなったこんにゃくが料理の上に

             

朝食の後は伊香保名物の石段をブラリブラリ

            

             

1泊2日の友人との旅行でしたが 語り合い、酒を飲みあい、歌いあい、
20年前、お互いに独立した頃の姿を思い出して。

   貴重な時間を過ごしました。

着工式?

よく、上棟式の言葉を聞きますが

   着工式とは?

このごろ、弊社の工事の80パーセントはほぼスケルトン工事です。そのため、
其の住いに永年住んでおられたお客様にとっては住いに対する愛着、家族との生活の
思い出、つまり住いとは家族と共に人生を過ごした縁の下の家族の一員ですね。

そんな住いが新しく生まれ変わる仕事をさせていただいてる当社としては必ず着工のときに我々、職人一同、そしてお客さまが集まり、お客様からこの住いの思い出など
そして新しくなる住いに対する希望などをお話いただき、それぞれの職人を紹介して
みんなでがんばろうと結団式であります。

今日から始まる建物の着工式が

          

              

大変、仲の良い60代のご夫婦のお住い、近くに住んでる娘さんのお孫さんとは
だいの仲良し。お孫さんも楽しみにしてます。

家の4隅に 塩、お酒、お米を捲きます。

工事の安全と土地の神様への感謝の気持ちです。

         

               

               

解体する前の住い

               

                

                

               

               

              

             

今回のリフォームのきっかけは以前のリフォームで欠陥工事で建物の基礎などに不備が見られ、建物が傾き始めたことです。

床などにボールを置くと、たちまちボールは転び始めます。よくTVで見られるシーンです。

   さてどのような施行、技術でリフォームが出来るのでしょうか

   ある意味で大変難しいリフォーム工事です。

其の施行方法を随時、ご紹介いたします。

我家に新しいくまモンが仲間に

 くまモンの新しい友達が

          

   レモン味のくまモン、

    

           

  くまモンの商用登録が無料のおかげであちらこちらに

こちらはくまモンではありませんぞ。

最近、大変 仲がよい2人です。

            

やはり、兄弟はいいものですな

いやはや、ビックリ、何と東京駅地下街が大変身

ひさしびりの東京駅地下街   平日でしたが人人。。

   何でこんなに人がいるの?

   其の中になんとTV各会社の番組のお店が

   朝日、TBS、日本TV、NHK、テレ東の各会社が

          

          

           

              

              

まさか、日本のど真ん中の東京駅の地下街にTV会社の出店が、

    サラリーマンの姿は見かけません。

  人の熱気に押されながら 一休みのつもりで地下街の片隅の方に歩いていくと

     東京駅ラーメン街道

             

  何と有名な店が集まって

            

              

               

              

   この行列

          

本当にいつの間にか東京駅も行列が出来る町、流行の先端の町に

   そして、何と あまちゃんに会いました。

            

       これも人が集まってる場所を覗くと

  イケメンの青年がガラス越しにパホーマンス

           

            

             

     金太郎飴のように飴を太い棒の太さからだんだん細くして飴を作り上げる
様子を掛け声と共に作り上げるパホーマンスに、周りから拍手

本当に駅地下街は平日はサラリーマンの場所と思ってましたが今は賑やかな若い人が
集まる町と大変化

   孫が大好きなプリテア   

            

   今は東京駅は若い人が集まる町となりました。

秘密の散歩コース 浦添美術館

 娘の家から徒歩10分で

          

浦添の美術館。森に囲まれた中に目立つ塔が立ってます。これが美術館です。
散歩道には最高の場所。

           

何と、上を見上げればおきなわのシンボル  シーサーが屋根の上に乗ってます。
沖縄はどんな施設、住宅にも必ず、シーサーが守り神として住いを守ってます。

          

          なんという植物でしょうか

         

   ここは浦添美術館

            

    徒歩、何分のところに森に囲まれた美術館。

   素敵ですね。必ず、来沖のときは一人で散歩する秘密の場所

   皆さんには秘密の散歩の場所はありますか。

今年の暑い夏にはこれが一番。

  暑い夏。

  当然だが、今年の夏は熱帯夜が連日、、、

  そんな中の夏ばてを防ぐ食べ物は

      何と、熱い  ラーメン。

  フウフウ いいながら、熱いスープと麺を一気に口の中に

  やがて、顔を、頭、腕から ぽたぽたと汗が、、、

  体の中の毒素を出してくれる。嬉しいですね

  ただし。美味しいラーメンでなければなりませんぞ

          ドカン

        

   カウンターを入れて10名前後。

其のラーメンを一人で作ってくれる店主。

   はずかしやがりで顔を下にしてますがやさしい性格。

          

以前の仕事はメーカーで製品を朝から晩まで製造していたが
好きなラーメンで独立をしたい思い、自分だけで研究してこの店を

             

通りに裏側が入口

           

             

現場の近くでしたので其のたびに顔をだすうちに、カウンター越しに話が、

    すっきりとした鳥のスープと濃い醤油味のスープを選ぶことが出来ます。

    美味しいラーメンは夏の暑い中でもふーふー言いながら食べられます。

東京、美味しいラーメン100件にも選ばれました。

名前は     こうすけ。

ご縁を大切に

  ご兄弟の2世帯住宅がまもなく、、、

          

お姉さまたちの住いは完成。後は弟さんの水廻りが始まりました。

         

             

             

               

               

              

ご縁があっての仕事。人と人との繋がりを改めて感じます。
目に見えない導きで大事な住いの仕事をさせていただく事に改めて感謝です。

そんな新しい繋がりのお客さまが2組弊社所有のマンションに引越ししてきました。
全体スケルトンリフォームでの仮住まいを提供してます。

おかげさまで仮住まいは空くことはありません。
当社の隣ですので、気軽に打合せが出来ますので、お客様には好評です。

新しい親戚が増えて、心改めて仕事に励むことが出来ますね。

   ご縁を大切に。
   目に見えない事こそ、真実があります。

90歳、86歳の高齢のお住いのリフォームも9月完成を目指してがんばってます。

               

               

              

               

                

もう少しで完成ですよ、おじちゃん、おばあちゃん 楽しみにしてね

8000の悔しさ

    8000の悔しさ

             

普通の選手なら、4000の安打に光りを当てて 喜びの言葉を。
しかし、イチロウは違いました。

8000の負けがあればこそ、4000本の安打が出来る。

勝ちの後ろに其れに負けないほど悔しい経験が縁の下の力持ちのように、支えてくれる
影法師が。

そうなれば、本当の主役は8000の悔しさ。

それを悔しさとして、前向きに挑戦したイチロウがスポーツ選手が素晴らしい。

負ける喜び、勝利する喜び。

         人生には何も必要のないものはありません。

         すべては神が与えてくれた贈り物ですね。

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三尺三寸箸

             

目の前に並んだ素晴らしいご馳走の山々

手元には三尺三寸「およそ1メーター」もある長ーいお箸。

この箸を使って貴方はどうやって食べますか。

極楽では向かい合った相手の口へご馳走を運び、食べさせてあげるそうです。

地獄では、どうかして自分の口に持っていこうとしても、いつまでも食べることは
出来ないそうです。

「相手に喜びを与える事で 必ず其の喜びは返ってくる」

   他人のために生きることによって自分も幸せになれる。

 

大興奮、、

 銀座ソニービルから徒歩3分に

           

   くまもと、くまもと、、、くまモン。。

   ドカン、、、

             

  店内はくまモンだらけ
     

   いらっしゃい、、、くまモンのお出迎え

            

1階はくまモンの顔が書かれた食べ物が、これでもかこれでもかと、、

           

              

             

有名な麺までに

              

               

               

                

               

小生67歳、どうしてこんなに夢中になるのかな。
もしかして北海道出身かな。

初めて見たとき、其の愛くるしいキヤラクターにバンザイ。 すぐにも話しかけてくれそ口と大きな目。そして白と黒の目立つ体。

正に、AKBに夢中になる若い人と同じフアンの気持ちがわかります。

そんな小生を上官はあきれて見てます。