見つけましたよ

  偶然、フォーラムの敷地の中で

         

   沢山の人ががやがや?

       この旗は

         

     骨董市が

   路上に、古着、骨董、お皿、昔の生活品、そしてポスターまでの
   お店が100店舗。

   これはブラブラ眺めよう

       

            

    そして何気なく小生の目に止まったのがこれ

    箱の上に煙管の文字が

               

    ふたを開ければ

             

            

煙管です。先っぽには小さな穴が開いており、ここを覗けば美しい女性の姿が見えると
の話ですが、、、「けっして怪しい姿ではありません」

たばこを煙管に詰めて、一服、、吸い終わったらこの先端の小さな覗き窓から見える女性の後姿。
      

    イヤハヤ、、、、      風情があります。

ここまで考えた昔の人に乾杯。

   そうそう 値段はいくらのかと聞きたいでしょうが
   聞くのも野暮、答えるのも野暮としておきましょう

久し振りの休みに出かけました。

            

           

    東京駅近くの国際フォームラム

     久し振りの休みを楽しむ為、

   実は

      

           

         相田みつお美術館。

    人間を見つめるやさしい言葉が白い紙に黒墨で書かれ、
    なぜか、ひと時の時間が肩の荷がかるくなり、立ち止まり
    何回も口ぶさみ、明日へと歩き出し勇気をもらいます。

      

           

            

   国際フォームラムの建物の地下1階にありました。

     もし、時間がありましたらぜひ、一度、、、

    

若い2人が頑張ってるお店

          応援したくなりますね。

    若いときの自分の姿とダブルかな。

   そんな2人が近所で開いてるお店

           

     とも新

   二人の名前の頭をとって付けた店の名前。

        料理歴20年のともチャンと接客専門の新ちゃん。

            

   とても素敵な組み合わせ

      いつもカウンターで頂きます。

             

     最初の前菜は

              

   いわしと野菜のお酒のつまみ

    メニュウーから選んだのが

   牛の胃袋を煮込んだトリッパ。初めて食べました。

             

    いぶくろをトマト味で煮込んだ料理。夏ばてに最適なスタミナが出る料理

   そして塩味のガーリック風味の

             

       これもスタミナがもりもりのスペアリブ。

そして最後はやはりパスタですね

        シラスと野菜の組み合わせのパスタ

             

山のように盛り付けしたシラスがなんとなく海へと誘ってくれました。

  色々と工夫しながらカウンターで注文の多い小生を「実は料理の名前も、味も
  あんまり解りません」やさしく対応してくれるとも新の2人に感謝してます。

   最後に上官が頼んだのはモヒート。今流行のカクテル。

             

            

       新ちゃんが作ってくれました。

   これはカウンターの上に置かれた

               

   コルクで加工した扇風機です。

いつもいつも、居酒屋で焼き鳥、煮物、刺身とおじさんたちのガヤガヤ、タバコの煙

そんな中でのひと時から場違いの若い人が頑張ってるお店で上官との時間もいいですね。

とにかくメニーユウを見ても解らない名前から想像しながらの料理をおそるおそる口にして食べる瞬間は心臓がドキドキ。

  そして口に入ったときの驚きと喜びは嬉しいです。

大好きなくまモンのテーシャツを

               

               
              

   大好きなくまモンにはまってます。
   今年の連休に、孫達と熊本の遊園地へ、

   そこで見つけたのが我家の食卓のテーブルの上にある
   くまモンの人形。
   話しかければ、オームみたいにまねて言葉が

   おはよう、さん、、今日も元気でがんばろう、、、

   すぐに、くまモンも同じことばで、、、

   そして、朝の新聞の折込チラシで見つけたのがこれ。

    モデルが悪くてごめんなさい

       

         

   大変 すみませんでした。

   夏休みの沖縄の旅行は上官とともに一緒のくまモンシャッで、、、

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世に生を得るには

 

               

         

        坂本竜馬
   

             彼の言葉

  

     江戸時代の末期。土佐藩の

  薩長連合を仲介し、土佐藩の藩主、山之内容堂を動かし大政奉還を画策。

  新しい日本を作ろうとしたが志半ばで命を落とす。

人がこの世に生まれてくるのは何かを成し遂げる為である。どんなことでも目標を持って生きることが人生を意義あるものにしてくれる。<!–

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屋久杉

      何気なくTVの画面に屋久島が

  3年前に上官との思いでの場所。そんなか、

   屋久杉とは樹齢1000年以上の杉、室町時代からこの地で屋久杉で生活を
   していて、当時の建物などに多く使用されたとの事。

  今でも、屋久杉を伐採するときは、斧を屋久杉の根元にまっすぐ立てかけて、
  翌朝、斧が横に倒れていたら、屋久杉の伐採を止めるそうです。

   屋久杉の精霊の許しをもらえないと判断です。

   実は、小生の自宅に、精霊から許可を得た屋久杉の湯飲み茶碗があります。

           

   肌触り、木目、一つ一つが手作りでそこにあるだけで精霊にかこまれてるような
   気持ちです。

         

     湯飲み茶碗の底には製作者の名前が

         岳南

          

      確か、お年は70代後半の職人。

屋久島 生まれ、屋久島に育ち、其の人生のほとんどを屋久杉とともに。

自然に教わり、自然の声を聞き、自然に命を託して、自然に帰る。
  

暑い中の現場で大工ががんばってます。

暑い中の現場

ご兄弟の2世帯住宅。

当社で一番の大工の現場。中学を卒業して、30年の技術が光る。

   安心して任すことが出来ます。

            

   筋交いもダブル

            

   見えなくなる下地の中も天井、壁、床も厚い断熱材で覆われてる

          

          

           

   収納、設備機器もすこしずつ形を

            

             

   当然、収納は大工が作ります。

お客様の笑顔を目指して。

   もう少し。

朝の参拝

            

               日課となりました。

   朝の6時前後。江古田駅近くの神社  武蔵野稲荷神社

            

   森林に囲まれた奥に神社が

   朝の5時に門が開きます。

             

   すがすがしい気持ちで朝の参拝

      神様に御願いごとをします。

   ほとんど、健康のことですね。この年になるとあまり無理な御願いは
   なくなりました。神様を困らせたくありませんね。

              

           おなじみの赤い鳥居の奥には

             

             

   境内の中にはおなじみの7福神の神様が

             

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88歳のおばあちゃんが暑い中、、

            

    今年前半のイベントが27日、28日に開催。

            

             

暑い中で多くのお客さまが来場。

   嬉しい一言。そして何と88歳のおばあちゃんが暑い中徒歩で

そして、ゲームの射的に参加

            

射的、輪投げなどでポイントを、其のポイントで商品が

               

             

              

      そして8歳のこの僕はガラガラでなんと一等

         デズニーランドペアチケットが

       

   おばあちゃん、お母さん、お父さんと打合せの時間一人で待っていたかいが
   あったね。

           

会場は

            

             

             

  専務もがんばってます

              

              

               

   ご案内ボードは

             

   当社のお客様の名前で一杯

     感謝、感謝、、、

      最後に   

     有り難うございました。

            

小生にも芸能界に大好きな人が

 TVの画面、パソコン、週刊誌などで目に映る芸能人。

いやはや、沢山の人が次から次へと、特にお笑い、歌手などは覚えることも出来ない。

小生の頭の記憶装置が老齢化。

今、若い歌い手、こんな言葉は古いといわれますね。歌手といえばいいのかな。

特に若いあえて言いますぞ、歌い手、AKBの名前をなんとなく覚え始めたら、
それからそれから似たような名前が次から次からへと、
にノンスットップで走る急行電車ですね。

選挙といえば国民が選択する国政選挙をTVで放映するだけと思っていたが、誰やらを選ぶ若い歌い手の選挙の様子をTVで映し出される様子にはギブアップ。

なんとなく 其の背後にいる芸能界とTV局の作戦に首まではまり、札束を数えてる人物の様子が見えますが。

         あえて言います。

我家にも芸能界の宝物があります。

大好きだった越路吹雪

          

若い頃、通った2丁目のママが彼女のフアンでよく歌ってくれました。
店を閉めるときに思い出にと壁に飾っていた彼女の写真を小生にくれました。

          
          

           
         

若い人は越路吹雪のことは知りませんね。
元、宝塚出身でバイタリテーな歌唱力で当時の芸能界では一番でした。

           

   そして これは何と小生夫婦の名前入り色紙
   やさしい文字が彼女のすべてをあらわしてます。

あの吉永小百合。人ずてに頼み、ようやく手元に入りました。

当然皆さんも大好きな人がいますね。其の色紙、写真が何十年の時間の経過の中で
部屋の中で飾られていて、ちょっとした時に眺めて昔を思い出すなんて素敵ですね
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