
大学時代の友人との同窓会で、
山口、今年の12月21に地球が滅亡するんだ、来年のことなどは
考えないほうがいいぞ。
いつもの訳の解らないことをいってると思い、聞いたふりをしていたが
昨日の読売新聞で、
大きな活字で
出ました。本当に、読売新聞が
マヤ暦では紀元前3114年8月11日を起点として
5125年で一周する暦。
丁度 今年の12月21日が5125年
暦が一周すると必ず地球が、滅亡。
そんな記事が両面ページに一杯に。
友人の得意顔が浮かんできました。
果たして 果たして。。。

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息子が段取りして、キタセツ社長の事務所へイベントの来客数は東京1番の秘密を聞きに訪問。彼とは顔をなじみで、後継者としての息子の入社に喜んでいました。中身の濃い話の後は近くの居酒屋で2次会

?四国から上京。
一代で現在の会社を立ち上げ、リフォーム仲間でも一目置かれる立場を築いた。
そして大田区を中心にリフォーム。OB客からの集客は素晴らしいですね
同時に仲間のリフォーム会社の幹部も同席

?勉強になることばかり、お酒が体の中で踊ってます。

中身の濃い一日でした。

?こちらはゲンサマと上官の朝の散歩風景。寒いので上官手作りの
セーターを着て。。。
本当は嫌がってると尾見ます。
練馬駅と江古田駅にはさまれた桜台は静かな町。 大きな会社、学校有りません。
人口も少なくて商店街も人の影がまばら。
駅の前にはおなじみのマクドナルドが、そして西友がガード下。 そんな町に、なんとラーメン店が10軒ほど、それも徒歩5分以内に,、、
ビックリ
今日はそんな中、行列が出来るお店を紹介しましょう

坦々麺の専門店
暑い夏はフウフウ、、言いながら食べる坦々麺は最高です。 雑誌に紹介されてます。


この店は先ほどのみせから徒歩1分、住宅街の真ん中に5年前にオープン。 若夫婦が二人だけで経営。 カウウンター含めて7人が入ればいっぱい、タン麺専門店です。
この店の姿はなんとなく昭和の様子が。いいですね
名物は赤玉タン麺、つまり、パチンコの玉みたいな辛いエキスを追加で入れると辛いタン麺の出来上がり
大盛りの野菜がどんぶりからあふれてます。桜台西友の入口の隣ですので一度足を運んでは如何でしょうか
人口の少ない駅近くには10軒とは。。
やはり、区役所があるせいか、練馬駅前は色々な
千川通りをはさんで

必ず目に付く お店が並んで

マクドナルド、ケンタッキー 、、、ダスキンドーナツ、そして松屋。
反対側には吉野家。
本当に定番の店が仲良く?。。。
そしてラーメン店も

ここのラーメンはつけ麺専門です。
このごろは普通麺、中盛、大盛りはすべて同じ料金。 どこのつけ麺店も同じ。 考えればおかしいですね。
その他のラーメンは麺の量では料金が違いますね。
ここは にんにくを入れるかの文字が

たしか、だいちゃんの店名が。若い人手いつも一杯。
両店とも目の前で競争です。
小生の時代はラーメンと言えば熱いスープと一緒に一気に麺を口の中にが 当たり前でしたがいつのまにやらつけ麺が人気に。 どうしてかな、、、
その他、西武線では幾つも店があるデンマーク。 パンの専門店です。
焼きたてのパンを 目の前で作ってくれます。
本当に駅前では必ず定番のチェーン店が有りますね。 地元の店が少なくなりました。 悲しいことですね。
こんなゴリラがビルの上に。
ビルの壁一杯に手を伸ばして?なんと手の上には美女が
ここはどこでしょうか??有名な三軒茶
今日は現場調査で。。。
そして、現場調査の楽しみのひとつに??お昼。
特にラーメンは
そして見つけたお店のラーメンは?しょうゆをベースに
醤油のスープの中に
チャシュウ、ナルトが泳いでます。どうですか。この色の取り合わせ。
美味しいラーメンはスープと具材の色で解ります。
美味しそうな匂いに?ドキドキしながら、?早く、早く 口の中に?そこを我慢して、手打ちのラーメンをはしで持ち上げて?そして 口の中に??こしのある手打ちの麺が程よい感覚で口の中で踊ります。?麺、スープ、具材の三味一体の味がこれが ラーメンだといわんばかりに口から胃袋へと?最高のラーメンでした。
嬉しい。嬉しい。
完成したお客様からお礼を兼ねて 「山口さん、パーテーを開きますよ」の招待状。
築25年、長男結婚と同時のリフォーム。
ほとんどスケルトン状態でのリフォーム。
2階建ての完全別世帯の2世帯住宅の設計から施行。 そして完成。 1階はご両親、2階は息子さんご夫婦の住まい。
色々有りました。本当に。。。
お客様と一緒に困難を克服。
あまり詳しくはお話が出来ませんが 隣人からの 妨害、その他。
一緒に進んで来ました。
そして 今日の完成パーテーの招待状。
ごらんのように玄関は靴で一杯。

2階の息子さん 新婚さんご夫婦の住まいが会場。

どこに行っても、皆さんに可愛がられてます。 大事な事です。 安心して会社を任せられます。
そしてお祝いにプロのJAZZ演奏者を呼びました。 実は小生、サックスを昔習ってました。
其のときの先生が彼 長野次郎(次郎ちゃんの愛称で呼んでます。)
ギターのプレヤーとともに

会場にはサックスとギターの音色が響きます。
皆さんの嬉しそうな顔を見てると 施行途中の苦労が浮かび、そして今日の完成パーティー。
ただ ただ、本当に嬉しいの言葉一つだけ
そしてお客様からサプライズのプレゼント
「なんと言うことでしょうか。。。」 あの有名なナレーションで有名な番組そっくりの画面が会場に。

なんと、TVで評判のビフォーアフターを作ってくれたんですね。
お客様のために、満足のために。 このお客様の笑顔を見るために、この仕事。
神様が与えてくれた仕事ですね。
神様…有り難うございます。
新宿駅前のエルタワーTOTOショールームが閉館。
11月3日に南口にTOTO・大建・YKK合同の大型ショールームがオープン。
そのためのお別れ会に招待されました。

立食でのパーティー。

オープンして40年。当時はオープンのときは野球選手の王さんが来場。
そして彼は20年前のTOTOの初めての担当者です。
今では公私とも長い付き合いで、友の一人ですね
そんな彼が新しいTOTO、大建、YKKのショウルームの館長ですぞ。

嬉しいですね。
お互いのことは良くわかっての20年。
励ましあってここまで来ました。
其の記念日に、息子を同伴。
何か心に残るものがあります。
左端が息子です。

20年前は息子は中学生。
まさか、まさか 息子が後継者としてついでくれるとは 当時、想像さえ出来ません。
嬉しい。ただそれだけの言葉がすべてです
雨の中、フランス料理店へ
どうして、。
それも、地下鉄に乗って、六本木の近くのフランス料理の店。
小生と上官、そして息子「専務」 親子3人。
実は後継者としての息子への挨拶がわり、つまり われわれ親子を接待してくれる
場所としてこのお店を選んだ。
相手は設備機器の専門の問屋。年商、何十億の会社。
取引は20年近く。相手の会社も父から息子へのバトンタッチが終わってます。
さて、さて、フランス料理とは
前菜から、さかな、鴨肉、、あとは、、、あとは、
上官も思わず
親子そろって
どうしてこの店なのか?
実は取引先の上司とこの店のオーナーが親戚関係
そのおじのオーナーが挨拶に顔をだしてくれました。
横にいるのはシエフ。
非常に優しい味付けのフランス料理。
オナーは首からメダルのような銀のお皿がぶら下がってます。
実はこれがワインの味を見るための道具。
ワイン一筋に人生を過ごし、ワインと料理の知識を教えてくれます。
そして自慢のワインの蔵を案内してくれました。店の入口そばの階段を
降りると、地下3階の場所にひんやりとした空気が包む部屋に。
頑丈な壁、そして床 何れも石で覆われてます。
壁に作られた棚にはワインボトルが静かに眠ってます。
正面の壁には写真が。実は何十年前にマスターがフランスのワイン業者から
表彰状をもらった様子が貼られてます。
オーナーは堂々としたはかま紋付で、出席。
周りから 侍 と呼ばれたそうです。
そんなワインボトルの棚の中に、なんと カギがかかってる収納が
このボトルの中に1本 何百万のワインが。
エッ。。。
雨の中、嬉しい経験と大変美味しいフランス料理
有り難うございました。
忘れるとこでした、これは
45度のブランデー。
一口飲もうとグラスを口に近づけると、香りが。
おしゃれな香りが口元に漂います。
こわごわしながら、ブランデーを口の中に。45度。
さすが クラクラ。。。
初めての体験です。。。。